はじめの方のナレーション>超要約
F4の人気は爆発的で仕事は増えるばかり、その忙しさのあまりJerryからは笑顔が消えていった。今その時の自分を振り返り「当時の僕は感情的な人間だった、本当に申し訳なかった。」という。
「今日の”大明星小跟班”でインタビューするのはやはり私の古くからの友人です。」
このとおり仲良し
「さっき記者会で彼に言ったんだけどおよそ9年前、8.9年前にすでにインタビューしたことがあるんですよ、あの頃の彼は超かっこよくて今も同じようにもっとかっこいい!ようこそ!Jerry、言承旭!」
「ハロー皆さんこんにちは、僕はその〜、言承旭です。お久しぶりです。」
「本当に久しぶりよ、さっきおしゃべりしたときに言ってたことだけど、あの当時私は一記者だったわけ、あなたを見てとても素敵な男性だと思ったわ。でもちょっと恐かったの。どんな風に話題を持っていけばいいのか分からなかったの、今は随分ましになったでしょ?今は凄く落ち着いて話せてるじゃない?」
「今はそう、すこしずつだけどカメラをむけられても以前のように心を閉ざしたりマスコミを恐がることは無くなったよ。」
「どうして?あの頃私は凄く聞きたかったの、私たちは記者で芸能人と仲良くなりたかったのよ、わかるでしょ?私自身善良だしああいった生臭い路線には行かないから。」
「感じるよ。」
「そうでしょ。」
「感じられるよ、君のある種善良さと積極的なそういったものは感じてるよ。実際僕は人と人というのはこういうものだと思うんだ、例えば相手の善意を感じると僕は彼に対して応えたいなと思う、でも結局この芸能界では何人かの人が故意に何かおもしろいネタはないかとそれだけで来るわけで、そうなると僕は...」
「彼(記者)は何か言ってあなたを怒らせたいの、それであなたの表情がどうなるかを見たいのよ、私はそんなことしないわよ、そうでしょ!?あとからそのお、、、
別件について質問なんか出来ないわって意味なんだけど。」
意味ありげ
「いいよ、いいよ(聞いてみて)」
「できないわ、あなたも知ってのとおり私達の番組はとても生活化してるから。」
暮らしの情報番組化かな。
「僕が朝ご飯に何をたべたかって事とか?(笑)」
「そう、朝は何を食べたの?」
「朝ごはん、、、まだ食べてないみたい。」
「だったらお昼ごはんは食べたの?」
「お昼ごはんはさっき少しだけ食べたよ。」
「あなたっておなかがすくと機嫌が悪くなる人?」
「なる。」
「え!?」
「非常に悪くなる。」
「ヒャー、クッキー持ってきて。」
「いや、そうじゃなくて生理的なものでおなかがすくと血糖値が低くなるから。」
「ええ、」
「機嫌が悪いんじゃなくて血糖値が下がると卒倒しそうな感じがするからなんだ。」
「あー」
「あの感じは本当におそろしいよ、だからおなかがすくのが恐い。」
「今クッキーを持ってこなくてもいい?」
「まだいい、大丈夫だよ。」
「もし本当に具合悪くなったら言ってね、カットするから。」
「大丈夫だよ、ほしい時は自分で料理を注文するから安心して。」
「それもいいわね、一緒に食べましょう、食べながら話せるわね。」
2004年のCD発売のときのように沢山の映像が出てきてますね(感謝)自分の楽しみでもあるので時間のある時に少しずつ訳していきたいと思います、遅すぎてお役に立てないかもしれませんが
港湾さんからのものですありがとう。