2004.8.10 娯楽百分百
この頃アルバム”第一次”のPRのため沢山の番組に出演していました。
話しがあちこち飛ぶので取りあえず”戦神”の話題を中心に書いていきます〜
Jerry「”戦神”見てるんだよ。」
大S「どう?」
Jerry「本当のことを言う?それともウソ?」小S「当然本当のことよ(笑)」
大S「ウソってどんな?」
Jerry「うそは君の演技がスバラシイ事(笑)
本当のことは君と仔仔の芝居が凄くいい雰囲気だってこと。
そう、なんでか分らないけど君と共演したあとに仔仔と共演してる君を見ると凄く...」
小S「どう言う意味?仔仔と彼女の方が合うってこと?(笑)」
Jerry「いや、違う違う、仔仔と彼女には驚いたんだよ、
ずっと映画やなんか見てなかったけど仔仔のだし、どんな風にやるのかとか、漫画も見たしね。
主役の男の役は凄く難しいし、でも会社の皆が毎日...」
大S「仔仔の進歩はスバラシイ...」
Jerry「そうそう!だから見たくてね..でも君の方がもっといいよ。」
大S「もういいわよ〜(照れる)」
Jerry「他の芝居より”戦神”の方が凄くいいよ。本当の事だよ。
ねえ!道明寺から花を送ったの知ってる?しかも”道明寺は心砕してます”って書いたんだよ(笑)」
このあと
大S「仔仔にやきもち焼いてるのね、皆仔仔がいいっていうもんだから(笑)」
小S「だから怒ってるのよね?(笑)」となんだかんだと二人にやり込められる
Jerry←ただずっとニコニコ
小S「今日大Sと喧嘩してから初めてあったの?」
Jerry「別れてからって事?」
大S「あはは、撮り終わってから一度も会ってないから。」
Jerry「そう、チャンスがなかったからね。」
小S「分ったわ、じゃあ抱き合ってみて。」
大S「彼(藍正龍)と落ち着いているのよー(やめてー)」
小S「じゃあ握手して(笑)」
Jerry「はぁ?俺は何も...おかしいよー(笑)」
Jerry「ねえ、この前アルバムの発表記者会で”戦神”を宣伝してたんだよ。」
「うそー」
「本当だよー」と話したあと
(ころころ話しが飛ぶ〜^^:)自分は進歩したいという話しから..
Jerry「大Sを見ていて思うのはもしずっとつくしのような役をやってたら何ひとつ突破できないだろ?
俺がなんでこのアルバムの中で沢山の役を演じたかっていうと、何を演じればいいかと自分でも探っていて..
貰う脚本はいつも道明寺やそんな似たようなタイプの役ということもあるし..
君が”戦神”をやるって聞いて本当に驚いたよ。」
そしてこのあと自分が今日のゲストなのに小Sの話題を出してくる
Jerry
大S「いつもあなたとおしゃべりしていて..」「うん」
「何かについて話そうとするのにいっつも他の話しを半時間ほどかけて話すのよ、
それで最後随分経ってから肝心なことを話すのよね(笑)」
そう言われてもまだ小Sの話しを続けようとする
Jerry
小S「ほらほら、又(笑)」
大S「番組の時間短いのよ、早くアルバムの事話さないと(笑)」
Jerry「あーはいはい(笑)」とやっと話し始める。
小S
「もう一度二人共演したい?」
Jerry「俺は望んでるよ、でも彼女が望んでるかどうか..(笑)君が先に答えて。」
大S「私は家族を養なわなきゃならないから、あっはは。まず脚本を見るわよね?脚本が良くて監督がよければ..」
Jerry「そうだよ、出来れば俺もいい脚本でもう一度共演したいよ、彼女は共演していて凄くいい感じの女性だから、人に好かれる芝居をする人だから。」
そしてアルバム予約購入の話しに
Jerry「ねえ、二人とも予約してくれるの?!」
小S「ちょっとやめてよ〜!送ってくるべきでしょ!?(笑)」
Jerry「待ってまって!違うんだ(笑)
友達も皆送ってくれと言うんだけど今回これは俺の初めてのアルバムだから、三年もかけたんだよって言ってるんだ(笑)」
大S「8月20日発売ならその日に買いに行くから。」
Jerry「ほんと?」
大S「予約したら又待たなきゃいけないしね。」
Jerry「そうだね。」
大S「直接買いに行くわ、いいでしょ?」
Jerry「はいはい(笑)」
大S「本当にケチなんだから、プレゼントしてくれないなんて(爆)」
Jerry「あっはは!だって家族養わなきゃいけないんだから〜(爆)」
大S「じゃあ毎週日曜日に少なくとも10人は連れて”戦神”を見るのよ(笑)」
Jerry「勿論!言っとくけどさー..」
小S「ほらほら、又お喋りはじまるから(笑)」
Jerry「いや、”戦神”は沢山の人がいいって見てるし、あと蔡監督...
台湾にあんな素晴らしい監督がいて、彼の作品に凄く期待してるんだ。
だからいつかチャンスがあったら監督と一緒に仕事がしたいよ、もし出来れば..の話しだよ。」
三人の仲良しぶりが上手く伝わったかな?わかりづらいかな^^: