参加されていない皆さんこの指輪とネックレスは抽選会用です、初日は薬指にしてたんです。次からは中指..気にしたのかな(笑)
うーーーん。。カツラに見えて仕方がない
舌を出してみてといわれて一瞬出したときのものかな?そうだとしたらカメラマンさんすごいー
F4来日会見のときは日本語をはなすことが照れくさい様子だったのに今回は話すのが楽しくてしょうがない感じでしたね。
初日は誰が教えたのか何回も
「ヘイ!」を連発していました。
ここでなぜ
「ヘイ!」なのかが謎だったりしたけれど可愛くて仕方ないので皆何回も爆笑!
思いついたまま適当なあいづちを打つのもたまらなく可愛かったです。
「へ〜〜」「ホントニホントニ?」「ドウシテー」「ナニ!?」「ウッソー」
「アイシテルー」「カワイイネ」「ダイスキ」「ミンナモミタイデスカ?」「イッカイ、ジュウニレツ、サンジュウイチパン」とか..また思い出したら書いておきたいくらい。
あ
「ヘルプサーン!」も好き(笑)
二回目三回目は少しそういうのは控えめな感じだったけれどでもどの回もいろんなおもしろいことや感動の場面がありました。
「日本の人は皆いい人だよ。空港に着く前は誰もいなかったらどうしようと緊張したけれどあんな沢山の人が出迎えてくれて嬉しかった。」とも言ってましたね、本当に謙虚。
「ひと月おやすみがあれば日本が好きだから日本のあちこちを旅行してみたい。」
「バーテン時代は女の子達にもてた。」
ービデオに写っていたのは自分の家ですか?ー
8日と9日のお昼にこの質問がありました、皆気になりますよね!
「違います、自分の家はもっと小さいです、スミマセン。」
「台湾は野球をする場所が少ないから殆どがバスケット」
例のよく着ている青いTシャツは「昔日本に行ったときお金が無かったからたった一枚古着屋で自分のために買ったプレゼント」というようなことも。。
この質問のときなんで皆が笑うのか分からない風な表情してましたね。
「ドウシテドウシテ?」
何年も着ることはJerryにとってはふしぎでもなんでもないことだろうから、家には友だちから貰ったものが一杯あると訳されていたけれど朋友=ファンのことですねきっと。
2回目か3回目のときに白色巨塔を見終わって「自分たちのラブストーリーがなんで入ってなかったのか惜しいな」って、ほんとそう、もうちょっと違う場面を用意してほしかった。
それから感想といっても私はこんな話ししかできないけれど今回の通訳さんよかったですね。
少し生真面目すぎる人かもしれないけれど(例えばJerryが笑いながら言った「開玩笑」をまじめに「冗談です。」とぼそっと訳す所なんて別な意味で笑っちゃいましたけどね。)
Jerryの話したことは本当にきっちり隅々まで訳してくれていたので言いたいことがよく伝わっていたと思います。
ある時何の話だったかJerryが「一応ここまで訳して。」と催促すると通訳さんはちょっと不思議がりながらもちゃんとそこでとめる。
するとJerryが
「へ〜〜」って言って話しが繋がる。(実際繋がっていないけれどJerryなりのオチがね..笑)それで皆大爆笑。
そんな細かいやり取りも上手く行ってたような気がしたのと何よりもJerryが信頼しきっている様子が伺えてよかったです。
ただ司会者の変なギャグやら古い日本のテレビ番組については上手くJerryに伝わったかは疑問ですけどね。
それにしてもJerryったら通訳さんにかなり顔を近づけて話すので羨ましいったらなかったですー
詳しくはこちらで
Jerryの中国語その1
Jerryの中国語その2
Jerryの中国語その3