2001.9.7 娯楽百分百
いやはや、Jerryってどうも女の子の柔らかいほっぺをつねったり触ったりするのがお好きなようで(笑)
Jerryのあだなは最近暴龍じゃなく小白兎(こうさぎ)になってるという話題のあと
大S「こうさぎちゃんなんて言えないわ。。」
Jerry「どうして?」
「あなたって..」
すると
「言え〜〜〜!!」と両手でほっぺをつねる
「あーーん!」
「早く言え〜〜」とまだ手をはなさない
「ごめんなさい〜〜暴龍お坊ちゃま、はい、こうさぎちゃんです〜」
小Sに「運動が好きだから」と話してるそばで大Sが「そんなことないでしょ、いつも撮影の時身体の具合が悪いとか言ってるじゃない(笑)」
で、貰っていた花束で頭を殴る。
大S「マスコミに例えば偉そうにしてるとか、ゲイだとか、何々だとか書かれてるけど一番嫌なのはどんな事?」
小S「そんな事よく言えるわね、私冷や汗が出るわ(笑)」
「大丈夫だよ」と大Sの頭をなでる
Jerry「F4がバラバラになるのは言承旭のせいだと書かれること、なんでそんな風に書かれるのか分らないよ。」
小S「大Sと仲が悪いと書かれたことについては?」
Jerry「実際彼女は本当にいい人、凄くめんどうをみてくれる。」などなどずっと褒める。
すると大Sは照れ隠しで「そんな事ないわよ、家でのろいの人形を作ってるのよ(笑)」
またまたほっぺをつねる
つくしが司を殴るシーンで”グーで殴られて本当に痛かった”というような話しの時には何かを言いかける大Sの口をふさぐ、しかも思いっきり!
もう好きにおし..
撮影中も楽しい雰囲気だったのね
小S「一番印象に残ってるキスシーンは?」
Jerry「言っていいのかな?(笑)」 「いいわよー」
Jerry「流れ星を見てネックレスを..あの夜のシーン。」
小S「あー!憶えてるわ!流れ星を見てネックレスを渡すのよね、それで長い7分間のキス!」
Jerry「いや(笑)あのセリフが。。どんなだったか今は覚えてないけどあの日はスラスラ言えて気持ちがよかったんだ。」
大S「付き合ってくれとか言うセリフがあって..」
Jerry「そうそう。」
大S「それからキスシーンをとる時あの時は一台のカメラで、あっちでキス、こっちでキス、遠くからキス。ひと晩中キスしてたわ(笑)」
Jerry「少しづつ大Sがいい人だってわかってきて、本を送ってくれたりして表面的じゃなくて本当に僕に関心を持ってくれてる、
それで少しづつ自分の事を話すようになって行ったんだ。」
何の話しからか
Jerry「男性は兵役についたほうがいいよ、自分はそうして苦労はしたけど無駄な時間じゃなかった。」
小S「(大Sのお相手)藍正龍とお似合いだと思う?」
Jerry「いいと思うよ、だけどこんなにステキな女性が人に奪われるなんて..(笑)」
小S「まぁ、この前ケンもヴァネスもなんとも思わないって言ってたのにあなただけよ(笑)」
Jerry「いや、惜しいよ、言いにくいけど。」
大S「男性の中であなただけが祝福してくれてるのよ(笑)」
Jerry「?」
小S「惜しいとおもってるんでしょ?」
Jerry「OK、僕と藍正龍はよく知ってるし親しいよ、藍正龍は男性の中で..例えば同性が同性を見てきれいと思ったら本当にきれい。」
「そうそう。」
Jerry「彼を見て本当にきれいだと思ってるよ。」
大S「わかった、今度ごはんおごるわ(笑)」
司がつくしを追いかけて行き無理やりキスをするシーンについて話しています。
小S「感想を聞かせて、どうだった?」
大S「緊張したわよ。」
小S「まだお互い慣れてないの?」
Jerry「あの頃は全然話さなかったから。」
大S「船の上でのキスシーンもこれもどっちも撮影時は全く親しくなかったのよー」
小S「まぁ!親しくないのに強引なキスシーン?!」
Jerry「凄い緊張したよ(笑)}
大S「私もよ。」
小S「彼女を捕まえてキスしようとする時って何を考えてたの?」
Jerry「俺は早く終ればいいなって思ってた(笑)」
小S「早く終ればいいって?それから?」
Jerry「それから彼女が怒らなきゃいいなと思ってた(笑)」
小S「内心では怒られないかと心配してたのね。」
Jerry「誤解されるのがこわかったんだと思うよ。」
大S「あ〜男優は皆恐がるのよ、女性にイヤラシイと思われないかってね。」
小S「彼がキスしたとき何か誤解した?」
大S「しない、あの時は頭の中真っ白でそれに監督からいつも”君は彼にムリヤリされてもあまり本気で抵抗してないようだ”っていわれるの、
私は本気なのよ、だけどあんな風に頭を抑えつけられてるから動けないのよ(笑)」
小S「私が見てると”ヤメテーヤメテー”って言ってるけど嬉しそうよ。どう思った?彼女本気で嫌がってるように見えた?」
Jerry「キスしてるから彼女のこと見てないよ(笑)」
大S「私いつも本気でやってるよね?そう思うでしょ?」
Jerry「初めの頃彼女は全く走れない、動けない人だったんだ。」
小S「そうよ、彼女は運動できない人だからね。」
Jerry「そう、でも後からはなんでもできる人になってる、きっと自分への要求が高いんだよ。」
そしてこの大雨のシーンでは
小S「あなた(大S)パジャマなの?」
Jerry「もう彼女は撮り終わったからね。」
大S「着替えたのよ、全くノーメイクよ」
Jerry「彼女肌きれいだから。」
..で、気持ちいいんでしょ〜ね、こうして触るのが、ハハ..