正直いって前半のJerryはそう何度も見たいものじゃないのでやはりここは笑ってる彼を残しておきます。
2001.9.6 娯楽新聞
実際この番組のはじめはなんとも気まずい雰囲気がただよってます。
陶子ちゃが一生懸命話しかけてもJerryはうわのそら。。
あとからの陶子ちゃんの説明によるとどうやらこの娯楽新聞の記者とJerryが本番前にもめたようです。
その事が番組が始まっても尾を引いていてJerryの挙動が不審に、、
Jerryの承諾を得ないで写真を撮ったとかでもめたようなことを陶子ちゃんは言ってますけどその説明だけではよくわからないし
Jerry本人も時折涙を浮かべてメディアへの不満を話すもののその時のことは具体的に何も言ってません。
”色々書かれすぎて自分はメディアに対して過敏になってしまってる”
”ストレートにものを言うほうだから人を傷つけることが有る”
そういう風にも言ってました。
記者とJerryの間に入った陶子ちゃんがちょっと気の毒だったけど陶子ちゃんのおかげでなんとかJerryに笑顔が戻って見てるこっちもホッ
陶子「そんな性格だとこれから先の道のりは..」
Jerry「歩いて行きにくい..うん..わかってる(苦笑)」
陶子「私達の番組もあなたやF4を応援しているの、どうにかしていいものを皆に見せたいと..」
Jerry「TVBSが僕によくしてくれてるのはよくわかってるよ。」
陶子「皆基本的な礼儀が必要よ、皆苦労してるのよ〜、あなたが礼儀を知らないって言ってるわけじゃないのよ、話すことが遠まわしじゃなくてストレートだから..
人は..その..その..じゃない?..ん?」
Jerry素直にニッコリ
陶子「こんな感じでいい?理解してくれる?」
Jerry「わかってるよ(笑)」
陶子「誤解は解けた?はぁ〜陶子姐はいつもこんなバカみたいなかっこうまでしてホントつかれるのよ〜
ね、(ここの)記者も可哀想なの、お給料は安いし上から”行け!”と言われれば行く!
”写すな!”と言われれば”スミマセン!”といって逃げ帰る、可哀想なのよー。
スターも可哀想なのはわかってる、、でも、、これで分ってくれる?」
このあとは仲良くバスケットをしたりしてよく笑うJerry
10球入ったら100万元?
残念!
「10万は?一球は10万だろ〜!?」
「じゃあ私より多く入れたら@@さんをお嫁さんにしてあげる。」
「ちょっと待って、先に見てみないと(笑)」このかわいいポーズは何
「先に誰か知りたいよ、誰が結婚してくれるって?」
「あっち(お化けメイクをしている人たち)から一人選んで。」
そして面白い事実が発覚
陶子ちゃんがアルバムの中の写真を取り出して来て
「この四人のちがうところって何だか気づいてる?一番違うのは言承旭は手を上げてるところよね、
ここでちょっと面白い話しをしてもいい?」
Jerry「いいよ、いいよ。」
陶子「写真を修正しすぎて脇毛が無くなったの。
それを主管が見て
”男ならもっと脇毛があるでしょ!?お願い〜!暴龍にもう少し毛を返してあげて〜〜〜!”って!」
Jerry笑!
陶子「これ本当にあなたの毛?」
Jerry「..わからない..(笑)」
陶子「それとも修正してる?」
Jerry「修正はしてる..あまり..その..みっともないからって。」
陶子「修正しすぎてツルツルになったのもあったんだって?」
Jerry「あ〜そうそうそう(笑)」
陶子「男性で毛がないなんておかしな感じよー」
↑ココまで
私はどーも前々からこの写真は正視できないんですよね、
上半身裸とかブリーフ一丁とか(有ればの話し)そんなのは平気なんですけど
これはどーも見てはいけないもののような気がして^^:
本当はもう少しあるんですよねきっと..その辺りをゆっくり確認したい方はどうぞ
↓
きゃ..
↓番組の中でのいちシーンです、↑と同一人物?
画像はみちさんから ありがとう
翌日のTV