2007.12.28
ほんの少しだけどこのJerryが素敵なので
司会の女性から
−籃球火のメイキングを見たけれど後ろ向きで投げて一発で入れてたわね。−
「そうだよ。」
−後ろに目があるの?本当に凄すぎるわ。−
そのあとすぐふざけあっているけれど何かな、残念ながら聞きとれませんでした。
「誕生日は殆ど仕事をしているから誕生日の思い出といっても別になにも..それに誕生日を過ごすのが嫌いだから。」
過ごしたくない理由は話してないけれどマジメな表情でちょっと硬い。。
と、そこへヴァネが
「よし、じゃあもう君に誕生日プレゼントを買わなくてもいいんだ。」
Jerry「現金をくれたらそれでいいよ(笑)」
ヴァネのこういう明るい気遣い好きです。
そしてこちらは冷や汗言承旭
「他の三人は感情が安定しているから。。ぼくは。。」
この場合の感情は普通恋愛感情を指すんでしょうね。
ナレーションでも”言承旭は三人には皆彼女がいるとばらしてしまった”といってますもんね
本人
天然で言っちゃったのかどうか、とにかく一瞬周りが固まります(笑)
ケンに「そんな話ししたことあるかよー?」
ヴァネに「君はどうなんだよ。」ってつっこまれ
慌てて
「家族とのことだよ。家族
」って付け足すJerryくん。
「又三人の機嫌を損ねてしまったよ、ごめんなさい。」
こういうJerryを何度も見ていじってるのが好きです(笑)
そしてこのマジカルメーカーとやらをちょっと使ってみたかっただけ