港湾小芙蓉さんに沢山の動画を見せて頂きました
ルンメイがmp3を紹介
「Jerry」
「はい。」
「これは私が去年代言したものなんだけどそのCM見たことある?」
「あるよ。」
「OK、今年はあなたに代わっちゃったの。。あはは、そうじゃなくて私もこれが凄く気にいっていて普段よく使ってるの。凄く使いやすいし、、紹介してあげるわ。」
「じゃあ普段いつも使ってるってことだよね?」
「そうよ。」
「じゃあひとつ質問してもいいかな?」
「いいわよ。」
「たとえばこれは何曲入るのかな。」
「あー、一杯にしたことがないから分からないわ。」
「そうなんだ。」 「そうよ。」
「じゃあ普段は大体どれくらい入れてるの?」
「今は20曲くらい。」 「20曲ね、じゃあ誰の曲を聴くことが多い?」
「外国のバンドが多いわ。」 「そうか。」
「そういうのは重要じゃないのよ。」
「じゃあ あとどんな使いよさがある?」
「そういうのは重要じゃなくて、これは凄く使いやすいの、他に何も電源や何かを挿さなくても開けてこのUSBをつなげるだけで。。」
「どうやって開けるの?」
「。。。。。(悩) 」 「こうして引っ張ってあければいいのよ。」
「おお。。。(クスっ)」
「それでUSBをパソコンに差し込むだけで充電できて音楽やなんかが聴けるの、それに音質も凄くいいのよ、聞いてみる?」
「いいね、聴いてみよう。」
「付けてみて。どう?」
「あれ?これいい曲だな」
「あ〜これはあの言承旭のだね(笑)」
「今日あなたのために特別用意したのよ。うふふ。」
「なかなかいいよ、音質やなんかも。それにこのイヤホンも凄い可愛いく出来てるよ。」
Jerryがwalkmanを紹介
「家で遊んでたんだけど驚いたよ、画質が良過ぎて不思議なくらい。そう思わない?」
「これって凄く小さいのにまだ色々なことが、、」
「それにこの画質は凄くスムーズで、、」
「そうそうそう。」
「それに操作パネルも。。実際の話僕はあんまり3C を使いこなせないんだけどこれはボタンを押すのも簡単で遊んでるうちに大体の操作が分かってしまうんだ。沢山の文字や分厚い説明書を読まなくてもいいんだ。」
「こんな風に簡単に触れるってことね。」
「うん、そうだよ、だから自分も凄い気に入ってる。」
「DVDなんかもDLできるの?」
「出来るよ、沢山DLできるよ、自分の好きなやつをね。」
「入れておいたらこうして直接見ることが出来るのね。」
「うん、直接見れる。それに写真も見たりと凄いたくさんのことが出来るんだよ。」
お茶の間TVショッピングの人よりうまいかも?
CMの中の物語について
ごめんなさい、ルンメイのお話しは省略します
「自分自身は尊いものとして崇めているよ、こう言ったその、、そりゃあ僕はロマンティックじゃないけど心の中ではずっとこういうロマンスを求めてるよ。昔の学生時代からああいった片思いをしたり、それとか彼女が誰なのか分からなくても学校へ行くと知らず知らずのうちに彼女の姿を探していたり。
それでいつか、、、一週間のうち一日でも彼女を見かけたりするとその日はまる一日嬉しくて。
僕個人としてはこういうことは凄く凄く、、どう形容すればいいのかな、、、凄く依存してるんだろうな、そう。しかもこういう喜びって言うのは凄く純真なことだと思ってる。」
撮影中の面白話
「おもしろかったことは、、あは、あの日小美は気づいていたかどうか分からないけど、ぼくらあのバス停を組み立てただろ、それであとになって沢山の人たちが待っているからおかしいなと思ってて、、、
随分時間が経ってもバスはこないのに沢山の人達がそこで待ってるんだ、一体何を待ってるのかわからない ^^:
あとで気づいたけど僕らコマーシャルを撮っていてあの場面は全部彼らが設定したもので、
「組み立てたものね。」
「あれは本物のバス停じゃないのに。スタッフはいたずらっぽくクスクス笑ってるし。
あとから僕が”皆にこれはニセモノだっていわなきゃだめだよ”って彼らにいったんだ。」
「あはは。」
「そうじゃないとああいったお母さんなんかもそこで長い間待ってるし。今思えばそれが一番印象的だった。ただし僕らコマーシャルの場面をつくるのが非常に上手かったと言うべきだな。」
「そうそうそう、本当にそっくりだったわ。はじめニセモノだとは知らなかったもの。」
「僕もそうだよ。それにこんなきれいなバス停がどこにあるんだといいたいくらいだよ。」
小美の美じゃないのは気づいてるんですがどうしても文字化けするのでこれで通させて頂きました
初めての共演
「プライベートでは彼のこと知らないのよ、あはは。そうなのよ、ただ、、」
「僕らが知り合ったきっかけ?。。ああ、ある日僕がカフェで、、僕が本を読んでると、台大付近(のカフェで)本を読んでると彼女が走ってきて、」
ルンメイはこの話に
??
「きまり悪そうにサインしてほしいっていうんだ、僕は ”出来ないんだ、ごめんね、写真もだめなんだ” って(笑)」
「そうなのよ、興奮して突進したわ、”わー言承旭〜、あなたの作品が大好きなんです〜!サインしてもらえますか” なんて以上全くの作り話です(笑)」
上手く話にのってくれたルンメイにJerryニッコニコ
この後Jerryのことを”最初面白い人だと思ったけれど仕事に対しては凄くマジメで”というようなことをルンメイが言ってますが、ごめんなさいこれも省略します
「僕が小美と知り合ったとき、、、、以前は彼女に対して深い印象はなかったんだけど、あとから実際に彼女を知ってからは彼女の演技がなかなか良くて素晴らしいと思った。それから、、僕個人としては機会があれば彼女と共演したいと思ってる。
演技する時に良い俳優と出会えればその影響をうけることができるからね。彼女からそんな風に学びたいと思うよ。(^^)
それからぁ、、、今回このコマーシャルで共演して凄く楽しかったよ、と言うのは彼女とコマーシャルを撮ってみて感じたのは彼女は凄く自然で、たとえ僕が後ろでふざけて変な顔をしても相手にしてくれないんだよ(笑)」
※余談ですがこの動画の字幕に「即使」→”たとえ…としても”とありましたがJerry本人は”even”と言ってます。以前−Jerryの英語−の記事で私が書いていたことですが、やっぱり言ってますね、台湾では普通によく使われるのでしょうか?even。