2004年9.21<第一次>上海記者会
F1の模型を送られて「このプレゼントは好きですよ、車が好きだから。」
娯楽在線
おおざっぱな訳です、しかも適当に編集していますから。本当はもう少し長いです。
司会女性「あまりお金を使いたくない人だそうね、芸能人だしいろんなところへ出かける時にもちゃんと靴を履いてきてないとか云われたりして、こういうのは気にならない?」
Jerry「いいや、しょっちゅう聞くよ、もう慣れてるから、あはは!
僕はお金は使う時は使うし使わなくていい所は節約する性格だから。」
「家の人には?」
Jerry「家には勿論だよ、mamaにももう少し良いものを食べてもう少し使っても今は昔のように大変じゃないからって云ってる。」
「沢山食べるんだって?どれくらい?」
Jerry「F4と出かけて食べるとき、メンバーの中で食べるとすぐ太る人がいて...」
「誰の事?(笑)」
Jerry「はっきりとは言ってないよ(笑)」
Jerry「彼らはいつもあんまり食べないから僕が皆の残ったのを食べてあげるんだ。
一番凄いのでは3人の残り物を全部食べてあげたことがあるよ、もったいない事はしたくないから。
小さい頃からそういった浪費はいけないことだってmamaに言われてたからね。」
「アルバム誰かにプレゼントした?」
Jerry「誰にもあげてない(笑)親しいメイクさん達とかも応援してくれて10枚くらい買ってくれたから凄く嬉しい。」
「誰にも送ってないのね。」
Jerry「そう、誰にも、mamaでさえも自分で買いに行ったから(笑)」
「高校の三年間ずっと
片思いしていた人と会ったわね、もう結婚するのよね?あの時のあなたの表情ったらすごくなごり惜しそうだったわ(笑)」
Jerry「(番組の中で)ずっと恥かしかったから、片思い三年だから、、」
「新郎はあなたじゃないのよね(笑)」
そんなに何度も云わなくても^^:
Jerry「後から聞くと彼女に話しが行った時僕がどうしてそんなに長く片思いしてたのか驚いてたそうなんだ。
僕すごいひきこもりだよな(笑)
なんであんなに気が小さかったのか、その時もう少し積極的になるべきだったよ。」
今はどーなんでしょう...
もう一つこんなお話しも
Jerry「以前は会社と周りの人達がうまく話しがついてないこともあって、一番印象に残ってるのはシンガポールへマジックキッチンの記者会に行った時の事。
僕は早くから行って中で待ってた。
それでその後出て行くと記者達が皆いなくなってる、どうしてかって聞くと僕が遅刻したからって、、
その日早くから行ってずっと待ってたのに、たぶんその会場がゴチャゴチャと混乱してたから僕を出さなかったんだろうと思うんだけど、、
こう云う誤解がこわい、できるだけこういった誤解は避けたい。」
そんなことがあったんですね、かわいそうに。
そして収録終り!おつかれさま〜!
