2004.9.1 粉絲倶楽部
各国のファンと一緒にゲームをしたりして楽しみます。
心拍数を測る器具?をつけて色んな質問を受けます。
ステージに立つと緊張する?
Jerry「うん、そう..緊張する、どうしてか分らないけど」
「こうして座ってインタビューを受けるだけでも?」
Jerry「あーまだまし、まし。」
そうしていくつか質問が始まるんですが少しだけ。
自分はどんな人間だと思う?
Jerry「自分に凄く厳しい人、実際今は自分を調節してるところで..」
「あまり厳しくしないように?」
Jerry「やっぱりしちゃうけど..あは。」
一番恐いものは何?
Jerry「一番恐いもの?一番恐いのは女性に泣かれる事(笑)」
「えー本当!?そう言えば聞いたことがあるわ、他のことはなんにも恐くないのに女性に泣かれるとどうしていいか分らない人がいるって」
Jerry「そう(笑)」
「どうしていいか分らなくなる程なんていつ誰が泣いたの!?」
Jerry「沢山..(笑)」
「本当!?ファンの子が感動してJerry〜!って泣いちゃうのを言うの?」
Jerry「いいや、そう言うのは慰めてあげたいし可愛いと思うよ。」
「えー!?ということは又別の”泣く”なのね!?例えば私がJerryと恋愛していて泣いたら彼はどうしていいか分らなくなるわけね?」
Jerryはニコニコするだけ〜ニクイ^^
(女性との)スキャンダルにどう直面する?
Jerry「スキャンダル..」ここで背後のスクリーンにドキドキ度89と表示され会場から歓声が上がる。
Jerryなぜか照れて下を向く
顔を上げるとなんとお顔が真っ赤か!
更に104まで上がり
会場はキャーキャー大騒ぎ。
「なんでこんなに上がるの?皆彼の真っ赤な顔を見てー」
「キャーキャー」
Jerryえくぼが更に大きくなってずっと照れてます。
「皆冷静に冷静に!」
Jerry「これって(数字)不正に操作してるんじゃないの?わざと僕を..(笑)」
「そんなことないわよ、すこしづつ緊張しだしたのよあなた。」
Jerry「いや、僕は皆が叫ぶし大声を出すしでびっくりしたんだよー(笑)」
「実際はどうなの?」
Jerry「今はまだまし、聞いてるだけ。この業界は説明しても聞いてくれるとは限らないし只書きたいことを書くだろうし、
それとかその意思も彼が書きたいように書くだろうし、今はあんまり色々話したいとは思わない。」
なんでこんな照れちゃってるか謎ですけどこのお顔は一見の価値あり、かわいすぎです!
デビュー以来一番嬉しくて感動したことは?
Jerry「嬉しくて感動したこと...それは..今ここです。」
会場きゃーーー!
Jerry「そう..いや本当だよ、一人の芸能人が何をするにも応援してくれるのが見えないときっと茫然として何も見えない。
果たしてこれでいいのか間違ってるのかって思ってしまう。
でもひとつの力がバックに見えたとき...本当に皆には感謝してます。
昔よく新聞や雑誌に色々書かれた時、気落ちして悲しくてもしかしたら本当に僕は向いてないんじゃないかなと思った。
でも友達が(ファン達)”どんな時でもあなたを信じています。”と言ってくれて..
彼女たちは道明寺のようで僕はつくし(笑)」
会場から大きな拍手
Jerry「ホントホント!だから僕はいつもファンのことを友達と言うんだ。」
「ファンは本当に大きな力になってくれるわね。皆〜自分たちに拍手〜〜!」
拍手〜〜〜