2002.3.8〜10
下の番組の映像ではないですがびっしり詰まったスケジュール(握手会、雑誌取材、テレビラジオなど)のうちのひとつ、写真撮影シーンです、迫る胸板〜

おまけもつけました。
初めて4人が揃って香港へ行った時に出演した番組です。
太ったおばさまがメイン司会者なのかな?よく分らないですけどとにかく豪快に騒々しい人でした^^:
ファンの人とF4が電話で話してる場面だけ訳してみますね。青字はスタジオです。
ファン「もしもし〜〜こんにちは〜(ドキドキ)4人はどんなタイプの女性が好きですか~?」
仔仔「おとなしい子で親孝行な人。」
vanness「個性があって礼儀正しい人かな。」
ken「僕は気質のある人が好き。」
Jerry「僕の好きなのは...」
−女の子なら誰でもいい。−
「うんうんうん。。(笑)」
−ほんと?−
Jerry「アハ、思いやりがあって親孝行な子、うん。」
−40年遅く生まれてたらあなたのお嫁さんになったのに、早く生まれすぎたわ(笑)−
次の電話
「もしもし〜〜こんにちは〜〜、はぁ〜〜うれしい〜〜。。(倒れそう)
流星花園では感動的なシーンがありますけどどのシーンが一番好きですか?」
仔仔「一番好きなのはつくしと海岸でキスをする所。」なぜかおば様に頭をこつかれる。
vanness「僕は三人で泣いたシーン。。」
するとJerryとKen二人揃って「僕もそう!僕もそう!」
Jerry「あの時僕ら皆泣いたから印象に残ってるよ。」
Ken「(Jerryが)失恋して泣いたんで僕とvannessもつられて泣いてしまったんだ。」
これはシンクの前で泣いたシーンです(あとからのインタで話していたので)皆もらい泣きしたんですね。
−お芝居ってその役になりきって入りこんだら目薬も何も使わなくていいのよね。−
Jerry「そう。」
−彼等の好きなところってどこ?−
「全部すきです〜〜」
F4「あ〜〜謝謝謝謝」
「Jerryが一番好きです〜〜(色っぽい声)」
Jerryにや〜〜
「ファンの皆にどう呼ばれるのがいいですか?」
Jerry「僕はJerryとよばれるのが好き、友達が友達を呼んでるみたいだから。親しみがあるし皆Jerryと呼んでね(笑)」
−はーい、Jerry〜〜!!−
※動画はここまで※
−孝天は?Kenがいい?−
Ken「孝天がいい。」
−vannessはvannessがいいの?−
vanness「vannessでもいいし国王でもいい。。」
−おおー(笑)−
仔仔「僕は仔仔。」
次の電話
「F4の皆さんこんにちは、電話できるなんて..緊張してます〜〜
もし同じ女の子を好きになったらどうしますか?」
Jeryy「僕らきっとジャンケンで決めると思う。(笑)」
これ言いたくて仕方なかったのか質問の途中から身を乗り出してる(笑)
Ken「そう、勝ったらね(笑)」
vannessはマジメに「友達がどれ程その子を好きなのか聞いてみる。」
−もし友だちがその子を凄く好きだったら?−
で何か答えてるんですけど司会のおばさまたちの声が大きくてきこえなーい!
「そんな消極的なことじゃダメよ」みたいに言われてます。
次の電話
「こんにちは〜〜 Jerry愛してます〜〜(いきなり)」
−お〜Jerry愛してるって−
「香港の大牌大(よく分りません<聞こえたまま)が好きなのはどうして?」
Jerry「香港に仕事で来た時に友達に連れて行ってもらって凄く好きになったんだ、香港のものは全部オイシイよ。」
次の電話
「もしもし〜〜(二人います)好きです〜〜緊張してます〜〜(この人達も声だけ聞くと色っぽいです、Jerryニヤニヤ)
流星の前は凄く貧しかったでしょ?有名になった今はその名声やなんか..あと聞きとれません〜答えも良く聞こえませんでした。
(質問が)まだあるの〜まだあるの〜〜
夢や愛の為に全てを捨ててしまうことなんてありますか?」
この質問には仔仔とJerryしきりに笑顔でうなづいてます。
−ロマンティックねー、でも会社の皆さん!今彼等に恋愛させちゃダメ!今はダメ!あと10年はだめ!−
「仕事以外でも遊びに行きますか?」
「いくよ機会があればね。」
Jerry「映画を見たり唄いに行ったり。。」「ダンスやスポーツも。」
−ドラマの前は皆知り合いだったの?−
Jerry「僕と孝天は知りあいでした。」
vanness「僕と仔仔は全く知らなかった。」
Ken「僕ら二人もvannessと仔仔を全く知らなかったんだ、知ってしまってちょっと後悔してるよ、あはは!」