姪の入学式に
代休とって行ってめえりやした。ピカピカの一年生がいっぱいです。若いですまぶしいです前途を祝福してしまいます。桜もかろうじて残っており、お祝いの花吹雪です。
久々に小学校という場所へ行ったので、下駄箱低っ! 生徒少なっ!(それでもまだ多いほうのなんだって)六年生大きくてかっこいい! 養護の先生と栄養士さんキャラかぶってて見分けられねえ! とか、いろいろ感激して参りました。保育園とは比べ物にならないくらい広いので、うちの子を探すのにも時間がかかります。目を離すとすぐにどこかへ行っちゃうし。
入学式の看板の前でお約束の写真を撮り、お友だちと一緒にわいわい記念撮影し、教室でお隣になるぼっちゃんのご父兄に挨拶したり。そのご一家に気になる点が。ご一緒なのはパパですかおじいちゃんですか。パパに該当する外見の方がいらっしゃらなかったんです。初対面だから聞くわけにもいかなかったのですが、おいおい謎は解けるでしょう。
校長先生のご挨拶に、登下校時に気をくだいている部分が長かったのは時代ですね。持ち帰った教科書やお道具などに混じって、防犯ベルもあったし。これを使わずに済むといいねとしみじみ思います。