2006/8/8
くーもーはーわーき、ひっかりあふーれーてー じゅーんぱーくーのー♪
春の選抜ではっちゃけていた同僚は、日曜日も母校の応援で甲子園へ日帰り旅行したそうです。かなりいい色に焼けてました。凍らせたペットボトルを売っていたので、それを首にあてながら見てたそうです。母校早実の勝利おめでとう。いいなあ。
「栄冠は君に輝く」古関裕而作曲、最高。燃える応援歌作らせたらまさしく日本一です。六甲おろしも闘魂こめてもずっと歌いつがれているのはいい歌だから。紺碧の空もそうなんですよね。
夏の高校野球が始まるたびに思い出す話。大柄な知人(婉曲な表現)に「いつからデ、じゃない、体が大きくなりだしたの?」と尋ねたところ、「高3の夏、冷房のきいた部屋でカルピスを飲みながら延々と高校野球を見ていたらこのように育った」といってました。き、気をつけよう……。
越してきたばかりのアランが引っ越すとか言い出してあわてて止める。せめて写真を置いていけ。ああでも、アランと別れて、新しいサル住人を呼んでもよかったかしら。悩みます。
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