2008は誰もが予想するでしょうが、優勝はイタリア、ドイツ、フランスのどれか。
スペイン、オランダ、ポルトガル、スウェーデンはタレントいても最後までは持たない。
でもスペインがんばれ。
注目の選手はまずドイツのゴメス。
単に全く知らないから。
それからフランスの若手世代。
リベリーの顔は好かないが、ベンゼマ、ナスリ、トゥララン、フラミニ、サーニャたちに代わってほしい。
「フランス領」は見飽きました。
オランダはファン・ペルシーを見たいです。
生で見れなかったから。
サッカー通を気取るなら、『クロアチアのモドリッチとロシアのビリャレトディノフだね』などと語りましょう。
スペインはチームの核を決めきれず、誰を出そうが同じなのがダメ。
選択肢が多すぎる。
トーレスもいいが、ビジャもいい。グイサもいる。
セスク、シャビ、イニエスタ、アロンソどれでもいい。
だからラウール、アルベルダを呼べ!
やはりブンデスを観ていないのが痛い。
シュツットガルトのゴメスと言われてもさっぱりです。
シャルケにはクラニーやクロアチアの新星ラキティッチがいる。
バイエルンにはトニ、ポドルスキ、クローゼ、リベリー、シュバインシュタイガー、サニョル、ラームがいるけど最近の調子もわからない。
でも、とにかくスペインがんばれ!