2009/7/3
今夜は寝かさないぜ!
今日はちゃんと明日のために日本史勉強しようと思ってたのに、五時間くらい昼寝しちゃったー!(゜ロ゜;
そして今日の試験の英語の死にっぷりは凄まじかったです……。
まぁ、今さら気にしたって仕方がないさ☆
さっき母が叔母と電話しながら突然「乙巳の変って何!?大化の改新とは違うの!?」と聞いてきたのでレクチャーしました。
何故そんな話題に…?
私がさくっと回答したので叔母に褒め称えられました。
(私の)従兄(つまり息子)に聞いたら「は?知らん」と言われたらしい。
従兄は浪人生。日本史受験らしい。
だ、大丈夫?
非常に心配になったのだけれど、他の科目は従兄より出来るとは言いかねる、親戚中から心配されるレベルのアホの子なのに、日本史だけ上目線ってのも何だかなぁ…と反省するような心境になりました。
日本史が出来るといっても威張れない…。
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2009/7/2
私はホースディア
萩(山口)か犬山(愛知)に行きたいと熱弁していたら、友人たちにいい加減呆れられて冷たい目を向けられる、という微妙にリアルな夢をみました。
あぁぁぁ旅に行きたいよぉぉぉ!
今日のテストは前日余裕ぶっこき過ぎてあまりできませんでした(爆)
やーべー
虫に刺されてかゆいな〜と思っていたら膝があり得ないレベルに腫れました。
何に刺されたんだ。
かゆいを通り越して痛ぇ!
膝がボコッてなってるよ。
早く治れ〜
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2009/7/1
腑抜け
休憩がてらおやつを食べている時にテレビをつけたらナルト少年篇のアニメ再放送がやっていて、うっかり見いってうっかり泣きました(笑)
再不斬ァ……!!(><。)。。
もう大分ナルトのストーリーを忘却してしまいましたが、結構感動するね…。
さっきは両親に長風呂を叱られました。
二時間も入ってしまった。
試験期間中だと言うのに、明日がリスニングなだけで気を抜きすぎ!
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2009/7/1
バナナがいっぱい食べられますように
と、通学路にある商店街に吊るされた短冊に書いてありました。
いや、バナナくらい食べさせてあげるよ。
で、今日から7月って嘘でしょう!
私は認めない!
認めなくても現実は変わらないけど…。
今年半分終わりましたね。
と、いうわけで(?)今日から期末試験でした。
1日目はライティングと古典。
両方共なんてことない科目なんですが、昨日冗談半分で「今夜塾から帰ってきてご飯食べてお風呂入ってそのまま寝ちゃったら赤点も取りかねない☆」と言った有りのままをしてしまったんですがどうなんでしょうか。
駄目過ぎですね。
ライティング赤点じゃありませんように!赤点じゃありませんように!!
古典は…まぁ赤点はないだろう。
文学史問題で頼山陽が書けなかったのは悔しいけど、最後の応用問題で「“人を作る”とはどういうことか」という問題に「子作りすること」と大真面目にシモな回答をかましてしまったりしましたが、まぁなんとかなるだろう!
明日はリスニングだけなんで楽。
ところで、今とても読みたい本がめちゃめちゃある。
文豪が書いた名作系とか読みたい。
三島由紀夫とか太宰治とか谷崎潤一郎とか永井荷風とか読みたい。
でも一番読みたいのは江戸川乱歩。
明智小五郎よりも、「人間椅子」とか「孤島の鬼」とか、狂気をはらんだ変態臭い(失礼)作品群が読みたいなー。
あ、あと飛ぶけど、源氏物語も読みたいな!
もちろん現代語訳で。
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2009/6/30
夢を記録しておこう
ある雪山にある古いホテルに数人の男女が集まった。
職業もバラバラで知り合いでもない彼らが集まった理由は何なのか。
もつれ合う人間関係。
大工で体術の使い手である市蔵は弁護士・倉橋を兄貴と慕うが、倉橋は怪しげな動物学者・田辺と危ない関係になる。
秘密の逢瀬を重ねる二人に気付き、心を痛める市蔵。
そしてまた、二人の関係に気づいた女医・三谷。
裏の通路を使い部屋を移動する不思議な行動を指摘して倉橋を問い詰めようとしたその時、男装の麗人・佐和山(実は良家の子女)の悲鳴がホテルに響いた。
襲われた佐和山を人質に、謎の賊逹がホテルにずかすがと入ってきてホテルを占拠する。
ホテルにいた男女はホテルの屋根裏にある木製の牢に閉じ込められてしまう。
しかし倉橋だけは奴らに直に拘束される。
奴らの狙いは倉橋だったのだ!
倉橋は闇の世界に関わりがあるのか?
だとしても彼は今、命の危険にさらされている。
この数日間あなたから頂いた借りは返しやすよ、兄貴!
市蔵は体術での脱走を試みるが、なかなか思うようにいかない。
そこで敵の目をぬい三谷が市蔵に借りた大工道具で牢の格子を切断する。
なんとか脱走した彼らは見張り番を倒して倉橋を連れて逃げる。
彼らにはもはや仲間としての絆が芽生えていた。
迫りくる追っ手。
しかしながら雪山で逃亡の逃げ道はない。
このまま凍死?それとも餓死?
ところが、その男は不敵に笑った。「どうやら俺の出番が来たようだ。」
田辺は厳しい冬を生き抜く動物たちの方法を何よりも知っていたのである。
…………何だろうこの話?(知るか)
一番謎なのは最初倉橋は男だったのに途中で女になり、また最後男になっていたことだな。
夢って曖昧。
私は時に倉橋視点、時に市蔵視点、時に三谷視点だった。
今気づいたけどなんで市蔵だけ下の名前?(知るか)
そして敵のゴツいおっさんが白浪五人男(歌舞伎)の弁天小僧菊之介の台詞(知らざぁ言って聞かせやしょう…ってやつ)をカッコつけて言っていたんですが、おっさんはどう考えても弁天小僧ってキャラじゃないよね。
鏡見直して来い。(知るか)
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職業もバラバラで知り合いでもない彼らが集まった理由は何なのか。
もつれ合う人間関係。
大工で体術の使い手である市蔵は弁護士・倉橋を兄貴と慕うが、倉橋は怪しげな動物学者・田辺と危ない関係になる。
秘密の逢瀬を重ねる二人に気付き、心を痛める市蔵。
そしてまた、二人の関係に気づいた女医・三谷。
裏の通路を使い部屋を移動する不思議な行動を指摘して倉橋を問い詰めようとしたその時、男装の麗人・佐和山(実は良家の子女)の悲鳴がホテルに響いた。
襲われた佐和山を人質に、謎の賊逹がホテルにずかすがと入ってきてホテルを占拠する。
ホテルにいた男女はホテルの屋根裏にある木製の牢に閉じ込められてしまう。
しかし倉橋だけは奴らに直に拘束される。
奴らの狙いは倉橋だったのだ!
倉橋は闇の世界に関わりがあるのか?
だとしても彼は今、命の危険にさらされている。
この数日間あなたから頂いた借りは返しやすよ、兄貴!
市蔵は体術での脱走を試みるが、なかなか思うようにいかない。
そこで敵の目をぬい三谷が市蔵に借りた大工道具で牢の格子を切断する。
なんとか脱走した彼らは見張り番を倒して倉橋を連れて逃げる。
彼らにはもはや仲間としての絆が芽生えていた。
迫りくる追っ手。
しかしながら雪山で逃亡の逃げ道はない。
このまま凍死?それとも餓死?
ところが、その男は不敵に笑った。「どうやら俺の出番が来たようだ。」
田辺は厳しい冬を生き抜く動物たちの方法を何よりも知っていたのである。
…………何だろうこの話?(知るか)
一番謎なのは最初倉橋は男だったのに途中で女になり、また最後男になっていたことだな。
夢って曖昧。
私は時に倉橋視点、時に市蔵視点、時に三谷視点だった。
今気づいたけどなんで市蔵だけ下の名前?(知るか)
そして敵のゴツいおっさんが白浪五人男(歌舞伎)の弁天小僧菊之介の台詞(知らざぁ言って聞かせやしょう…ってやつ)をカッコつけて言っていたんですが、おっさんはどう考えても弁天小僧ってキャラじゃないよね。
鏡見直して来い。(知るか)
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