薄暗く、腐臭が漂う狭い世界。
ここは、死体処理場。
ゴロツキの遺体を数日安置したのちに、処分する場所。
ここで遺体の身元の確認、身辺整理、処理班への受け渡しをするのが私の仕事だ。
身元の確認が取れたあとでも、遺体の引き取り手がいなくて処理される場合が多い。
最初は気味が悪くて辟易していた私だったが、今はもう慣れた。
淡々と作業をこなす毎日。
それでも、いざ死体を解体する現場は見たくない。
だから私は、遺体を受け渡すとすぐに足早にその場を去ることにしている。
しかし、ある日私は見てしまった。
先輩たちが死体をいたぶるところを。
どうする、私!
………みたいな意味のわからない妙にグロい夢を見ました。
どうでもいいか。
昨夜は唐招提寺の天平ドラマを途中までガッツリ見てしまった。
面白かった。
奈良時代好き。
同じ時間にやっていた逃走中は録画してたんだけど、なんかあんまり評判良くなさげ?
村上はいっつも何かしら叩かれるな…。
私がおやつにアルフォートを食べていたら母が「ラスイチのアルフォート食べたな!」とか言ってきた。(別にラスイチじゃない)
何故私にしずるネタをふってくるのか。
だいぶ前に一回見たきりだからどんなネタだったか忘れちゃったんだけど。
ていうかもしかしたらしずる初見のネタはアルフォートだったかもしれない。
もっかい見たいなー。

0