私が痛みを我慢する時に考えること。
聞多の鱠斬りを考えてみろ!
全身日本刀で斬り刻まれて畳針で何十針縫うとか。
死んじゃうよ!
超痛いよ!
それに比べたらこんな痛みなんて!
新撰組の斬り合いも考えてみろ!
やるかやれるか!
新八っつぁんも池田屋の時に小指ポロリしたらしいじゃない!
それに比べたらこんな痛みなんて!
…これで大抵の痛みは乗り越えられる。(マジでか)
ある意味痛いけど。←
話変わりますが、今日母に「ハリポタ映画見に行かないの?だよねー無理だよねー。ざんねーん」と言われてイラッとしました。
わかってるなら言うな!白々しい!
見に行きたいよー。
どうせ映画は原作の総集編とも言うべき薄さ、話はしょり過ぎ、だとはわかっているがやっぱり見たい!
原作(日本語版の)で私がしょっぱなから泣いた台詞「信じられないんです、あの人がもう僕に手紙をくれないなんて」とか絶対映画ではやってくれないだろうしな。
前作の時も、私が一番見たかった、ハリーが悲しみと恐怖のあまりダンブルドアに罵詈雑言の限りを尽くすシーンとかほとんどなかったし。
あのシーンのハリーの悲しみに原作を何度読み返しても泣けたからね…。
受験終わったら英語版も読んでやろうじゃねーか。この英語大嫌いな私が!

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