「あ〜ん、きもちいいよぉ〜。お尻も太もももふわふわのクッションをぐしゃぐしゃに踏み潰しちゃって、私って重いのよぉ。なのにクッションちゃんは耐えてくれているのね。私の下敷きになっても黙って耐えてくれてるの・・・。だからよけいに私が感じちゃう・・・。私の体重でクッションちゃんがよれよれになっちゃった。シートも苦しそうにキューキュー鳴いてる・・・。でもいいの。私が気持ち良いんだから我慢してね。もっと感じるけどその間耐えててね。お尻のお肉でもっともっと踏み潰すけどがんばってね・・・」美佐紀はとっても可愛い声でつぶやきます。
ミシッ、ミシッ・・・・
キューキュー・・・・。
ラジオフライヤーちゃんは4人の重みでもう瀕死の状態です。
そしてその220キロの重みのためにぺちゃんこのタイヤは、残酷にも5匹のオマールエビを餌食にし、エビは生きたまま可愛い4人の女性の体重の下で逃げることもできずに踏み潰されてしまったのです。自分よりはるかに大きな、でも4人の重みでぐちゃぐちゃにされているタイヤちゃんに押しつぶされたのです。
4人は、すごく感じています。自分の体重が残酷なことをしてしまったことにより大きな快感を味わっています。
そして、弥生と美佐紀の臭い臭い足は、まだ名無し君の顔を踏み潰し、名無し君はあまりの激臭に窒息しそうになっています。
美佐紀の足の指は、くねくねと名無し君の顔の上で動きます。そのたびに名無し君の顔に美佐紀の足の脂がねっとりとまとわりつきます。
ギューウウウウ・・・タイヤちゃんはあまりの重みに震えながら泣きます。
「助けてよー重いよー、僕がエビを踏み潰して体中がぐちゃぐちゃになって気持ち悪いよー」と叫んでいるようです。
ギョワームギュー・・・・。
ギシッ、ギシッ・・・。
そして踏み潰されたエビちゃんは、タイヤのゴムの餌食になり、ぐちゃぐちゃになり、それでもタイヤちゃんは無情にもエビちゃんを踏み潰し続けます。
どんどん液体のようにすり潰されるエビちゃん・・・。
その上で圧倒的な重みをかけ続ける4つの大きなお尻と8本の太もも。。。

0