名無し君は、さんざんその悲惨なラジオフライヤーの姿を楽しみ、また弥生と美沙紀の足の匂いを楽しんだ後、再びすり潰されたえびちゃんがこびりついたタイヤちゃんを綺麗にした後、ラジオフライヤーを今度は、車のラジコンモデルの上に乗せました。
ラジオフライヤーの4つのタイヤちゃんの下に、ハマーH2という流行の車の大きなラジコンモデルをそれぞれ置いたのです。このラジコンは、50センチくらいある大きなもので、車体はプラスティックでできていますが、結構しっかりしたつくりになっています。タイヤはちゃんと空気の入ったゴム製のタイヤで、直径が5センチくらい、幅が3センチくらいのもので、リアルなディテールが売り物になっています。おもちゃとはいえ、サスペンションもちゃんとついていてます。ラジコンですから車体の内部にモーターがついていて、操作で動いたり曲がったりランプがついたりする本格的なものです。
「さあ、弥生、美沙紀、今度はこれに乗っておくれ」
「うわぁ、今度はラジオフライヤーちゃんの下に車が4台もあるのね。でもプラモデルだから、私たちが4人も乗って大丈夫かな・・・壊れちゃうんじゃない・・・」
「でもタイヤちゃんの下にプラモデルのタイヤちゃんがあるから、さっきよりも気持ち良いかもね」
「乗ってみようよ。また感じたい・・・」
そういって美沙紀は、ムチムチの太ももが伸びたミニスカートで、ラジオフライヤーの上についたシートにゆっくり跨ります。
ぎゅうぅぅぅ〜
美沙紀の体重が大きなお尻と太ももを通じて、シートの上に敷いてあるクッションをぺちゃんこに押しつぶし、シートの中のウレタンもぐしゅーっと潰します。
美沙紀が体重を掛けるにしたがって、シートの下にあるサスペンションが、苦しそうに縮みます。
ぎゅーぎゅー・・
タイヤが重みを受けて、ゴムがゆがんで苦しそうに鳴きます。
そして・・・
その下に置かれたハマーのラジコンカーは、いよいよ美沙紀の体重の餌食になるのです。
ぎゅぅぅぅ・・・・
ミシッ、ミシッ・・・
ハマーの上でラジオフライヤーのタイヤがゴムをぺしゃんこにし、ぐしゃぐしゃにつぶれていきます。
ハマーの車体は美沙紀の体重の下敷きになり、少しづつ屋根が歪んでいきます。ミシッツミシッと軋む音が聞こえてきます。
そして悲惨なのはハマーの可愛いサスペンションとタイヤです。
サスペンションは簡単に押し縮められ今にも折れそうになっています。タイヤはラジオフライヤーのタイヤの下敷きで、4本とも完全にペチャンコです。
「いやあん、私が重すぎるからハマーのタイヤが4つとも苦しそうにペチャンコになってるぅ・・・・。かわいそう・・・。でもすごく気持ちいい・・。私の体重を必死に受け止めてくれて、苦しそうに耐えてくれているラジオフライヤーちゃんやハマーちゃんを見ていると感じちゃう・・・。」
ぎゅーぎゅー
ミシミシ
べきっ、ちょっとハマーの屋根が割れそうになっています。
ラジコンカーにとって美沙紀の体重は重過ぎるのです。
「ねえ、私たちも乗ってみたい・・・」
弥生たちは美沙紀の感じている姿を見て、我慢ができません・・・・。
今度は3人一緒にラジオフライヤーに跨り、ゆっくりとお尻をシートに押し付けます。
ぶしゅぅぅぅ〜。
クッションとシートは空気を無理やり吐き出しながら3人のお肉の下敷きになって必死に耐えます。
クッションのカバーである紺色のコーデュロイの生地は、お尻と太もものムチムチしたお肉に直接踏み潰され、シワシワによじれています。
ラジオフライヤーのタイヤちゃんは、
びゅにゅーぐしゅーという泣き叫ぶような悲鳴を上げ、4人の220キロを超える体重を受け止め、自分の体をぐしゃぐしゃにひしゃげさせて、4人を優しく受け止めようとしています。しかし重過ぎるのです。もともと無理なのです。
タイヤちゃんは名無し君の目の前で、ぐしゅぐしゅに踏み潰されてしまいます。
そして、その下にあるハマーのプラモデルは、屋根が軋み、ゴムの下でタイヤの形に添ってゆがんでいます。
ミシミシッ・・・ベキッ・・・屋根のあちこちから「もう限界だ、助けてくれ」という叫びが聞こえます。
そして、ハマーのタイヤは、今にもパンクしそうに完全にぺちゃんこになり、床にゴムが押し付けられています。シャフトは、すでに半分ゆがんでしまい、タイヤはだんだん外側に押し曲げられようとしています。
「あん、あん、き・も・ち・いいっ・・・・お尻も太もももふわふわよ・・ああ、あん、はあはあ・・・気持ちいい、感じる・・・」
美沙紀は他の3人より早く気持ちよくなっています。
そこでみんなでお互いのあそこをゆっくり指でくちゅくちゅし合う事にしました。
だんだん4人はお互いに気持ちよくなっていきます。
自然と大きなお尻とむっちりした8本の太ももが上下に揺れだしました。
ラジオフライヤーのシートとサスペンションはその動きに服従して
グシュ、グシュと言いながら体重を必死に受け止めます。
タイヤはぐしゃぐしゃになりながらハマーの屋根の上でゴムを思い切り屋根に擦り付け、屋根の上でぐにゅぐにゅとゴムが苦しそうに捻じ曲がります。

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