「典子、とっても気持ち良いよ・・・だって私のむちむちの太ももの下でクッションちゃんがとっても苦しそうにぺちゃんこになってるし、タイヤちゃんは私たちの体重でギューギュー泣いているし、それにね・・・かわいそうなえびちゃんが、あん、私たちの下で、ぐちゅっ、ぐちゅっって潰れちゃったんだもん。ぺちゃんこよ。私が後ろから見てたら、美沙紀と弥生の下で、えびちゃんがタイヤに踏み潰されるところが良く見えたの。とってもかわいそうだったわ。だって尻尾が踏み潰されるとき、余りの重さにえびちゃんの体が反り返って、その後体や頭がタイヤの下に消えていくのね・・・。そして二人の重みに耐えられなくて、ばきゅっ、ぐちゅっって音をたててぐしゃぐしゃに潰れちゃうの・・・。すっごく感じちゃった。私が今度は踏み潰すのかと思ったら、かわいそうだし、でも気持ちよさそうだし・・・。あーん、こんなこと話すだけで、あそこが熱くなってくる・・・。クッションちゃんもラジオフライヤーちゃんも、そしてえびちゃんも、私たち4人の女の子の犠牲になってくれてるのね。私たちを気持ちよくするために、死んじゃうのね。でも仕方ないよね。私たちの犠牲になって幸せだよね・・・。」
「

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