「奈津子ねえさんの足、今日はいつもよりずっと臭いよ。それに何かじっとりと湿ってるよ・・・。すごく臭い・・・酸っぱい匂いとゴムの匂いと色んな匂いが混じってる・・・」
「いやあん、恥かしい・・・。でも名無し君のお顔の上に私の足が乗っているのを見ると、何か感じちゃう。気持ち良いよ、名無し君。」
奈津子はクッションをぐしゃぐしゃに踏み潰しながら、名無し君の顔の上にある足に体重をかけました。名無し君の顔は奈津子の足の下でぐぐっと床に押し付けられ、鼻がゆがんでいます。奈津子は両足の指をくねくね動かし、自分の匂いを名無し君の顔に擦り付けています。足を動かすたびに、ふとももがむちむちと揺れて、クッションがひしゃげ、しわしわになって重みに耐えています。椅子は奈津子の体重を支え、ギシギシ、ミシミシ軋んでいます。
「ああ、いい匂いだよ。すごく臭いけど僕は奈津子ねえさんの足の匂いが大好きだよ」
「ああん、名無し君、恥ずかしいよ。臭いでしょ。私、今日はいつもより汗をかいたかも知れないの。臭くて汚いのに・・・。でも気持ち良い・・・」
「僕が奈津子ねえさんの足を綺麗にしてあげるよ」
「名無し君が、私の紺のハイソックスを脱がしてくれた・・。生の足は余計に臭いよ。
恥ずかしいよ・・・。」
「そんなことないよ。大好きな奈津子ねえさんの足だもん。臭くなんか無いよ。汚くなんか無いよ。ほら、足の裏だって僕が舐めてあげる。全部綺麗にしてあげる。ああ、とってもいい匂いだ。酸っぱくてねっとりしてて・・・。おいしい・・・。踵も舐めてあげる。奈津子ねえさん気持ち良い?」
「ああん、あん、あん、き・も・ち・いいっ・・・。恥ずかしいけど気持ち良い・・。名無し君が私の足の裏を舐めてくれてる・・・。くすぐったいけどすごく感じる・・・。私の臭い足を優しく舐めてくれてる・・・。ぺろっ、ぺろって・・・。ああん、気持ち良い・・・。」
「奈津子ねえさん、足の指も可愛いね。ここが一番いい匂いがする。ツーンて匂ってくる・・・。指も舐めてあげる。指と指の間も綺麗にしてあげるね。」
ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・。
名無し君は、とても優しく奈津子の足の指と指の間を舐めあげます。
そして小指から一本ずつ口に含み、吸い上げます。名無し君の口の中には、奈津子の一日蒸れすぎて、発酵した汗と細菌の混じった強烈な臭いが充満します。舌がしびれてきますが、名無し君は大好きな奈津子ねえさんのために一生懸命舐め上げます。
「ああっ〜。気持ちいい・・・。感じる・・・。私の足の指、汚くて臭いのに・・・。名無し君が舐めてくれてるう・・・。すごく感じる・・。」
奈津子は片方の足の指を舐められながら、体をくねくねと動かし感じています。もう片方の足は、臭い紺のハイソックスを履いたまま、名無し君の顔の上を撫で回しています。名無し君のおでこや髪の毛には、奈津子のねっとりとした足の脂がついて、何とも言えない臭いがまとわりつきます。
「ああ、いい匂い。おいしいよ、奈津子ねえさんの足の指、かわいいよ。僕が舐めてあげると、奈津子ねえさんが気持ち良いんだったら、毎日僕が舐めてあげる。臭くても大丈夫だよ。僕は奈津子ねえさんが大好きだから何でもしてあげられる。」
「ありがとう、名無し君・・・。あん、感じる・・・。」
奈津子の体重が足を通して名無し君の顔の上にのしかかります。名無し君の顔は、床に押し付けられ、奈津子の重みを受け止めながら奈津子を気持ちよくさせます。
「奈津子、気持ち良い? 私も私も名無し君に乗ってみたい。」
綾は、ミニスカートの下の真っ白いパンティーに包まれた大きなお尻を名無し君の顔に近づけます。奈津子は紺のハイソックスの足を名無し君の顔からどけました。
名無し君はものすごい匂いから解放され、ほっとします。
でも、そこに今度はとてつもなく大きなむちむちの綾のお尻がのしかかってきました。
名無し君の目の前に、綾のお尻のお肉が迫ります。
むちぃ〜という感じで、名無し君のお顔を押し潰します。綾のあそこが名無し君の鼻の上にのしかかりました。
「ああん、私のお尻が名無し君のお顔を踏んじゃった・・・。名無し君の鼻が私のあそこをクリクリしてくれて気持ちいい・・・。あん、感じる・・・。ああん」
綾は名無し君の顔の上に座ったまま、お尻を前後に揺らせます。だんだんパンティー越しに綾の汁が沁み出してきました。名無し君の鼻がぐにゅぐにゅに濡れて来ました。名無し君は余りの重さに気が遠くなりながら、綾のあそこの匂いを満喫しています。
今度は綾のお尻の穴が名無し君の鼻の上に来ました。さっき綾はおトイレに行ってきたばかりでしたから、ツーンとあの匂いが名無し君を襲います。
「名無し君、臭いでしょ。私さっきトイレでしてきたから・・。ごめんね、でも私がすっごく感じてるから許してね・・・」
名無し君は、余りの匂いに窒息しそうになりながら、綾のパンティーを横にずらせました。今度は綾のお尻の穴が直接名無し君のお顔を潰します。名無し君は必死の思いで綾の穴を舌でペロペロ舐めました。
「ああ、名無し君が私のお尻の穴をペロペロしてくれてる・・・。ああん、感じちゃう、気持ちいいっ・・・。臭いのに、臭いのに・・・。」
そう言いながらも、綾は余りの気持ちよさに、余計に体重を名無し君にかけます。
もう綾の体重の下敷きになって、名無し君のお顔はぐちゃぐちゃです。
それに綾の汁が顔中について、にゅるにゅるになっています。
「ああ、いいなあ、綾が気持ち良さそう。私も、私も・・・」
そう言って奈津子が綾と向かい合って名無し君のおなかの上に跨りました。
奈津子の大きなお尻が名無し君のおなかの上に全体重をかけます。
「ぐわっ、ぐわっつ」
名無し君は、二人の体重の下敷きになり、本当に苦しそうです。
綾のむちむちのお尻は名無し君の顔にのしかかり、ふとももはたっぷりと名無し君の首から胸を押し潰しています。そこに今度は奈津子のお尻が名無し君のおなかを容赦なく踏み潰します。そしてふとももは綾のふとももの上に重なり、4本のふとももがセクシーにむちむちと揺れています。二人で110キロの体重が名無し君を潰します。二人は感じてきたこともあり、キスをしだしました。二人は舌を絡ませながらお互いの唾液を吸い、感じています。名無し君の上で、まるで座っていることを忘れたかのようにお尻とふとももを揺らせます。
潰された名無し君はたまりません。苦しくて苦しくて死にそうになっています。
30分くらい二人は最高の気分を楽しんだ後、名無し君から離れました。
名無し君はもうぼろぼろです。
ぐったりとしてその場に寝たまま動けません。
綾と奈津子はその姿を見て少し可哀想に思いましたが、もっと感じたいと思う気持ちの方が強かったのでしょう。
綾は再び椅子に座りました。クッションは再び綾のお尻の下敷きになりぺちゃんこです。

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