綾の大きなお尻が名無し君のクッションを容赦なく押し潰します。
クッションは、余りの重みに耐えられません。中の優しく柔らかいウレタンは、綾の圧倒的な重みになすすべも無くぺちゃんこに潰され、必死に耐えています。10センチもあるウレタンが、ほんの数ミリまで潰され、ぐしゃぐしゃになっています。ウレタンを包んでいる柔らかい布でできたクッションカバーは、綾のお尻のお肉に直接踏み潰されています。いっぱい皺がついてよれよれになっています。
お尻のお肉は、下敷きになっているクッションをこれでもかと押し潰します。暖かいお尻のぬくもりと、綾のあそこの匂いがゆっくりとクッションに移ります。ウレタンは必死に綾のお尻の重みに耐えます。自らは綾の重みの犠牲になって、綾のお尻が気持ちよくいられるように優しくひしゃげます。ぐしゅぐしゅに押し潰されています。
綾のたっぷりとした太ももの下敷きになっているところは、太ももが揺れるたびにぺちゃんこに押し潰されたり、少し空気を吸って元に戻ったりウレタンにとっては地獄の苦しみです。太ももの外側のウレタンとクッションカバーは、跳ね上がって苦しそうにあえいでいます。
「綾のお尻がクッションちゃんをぺちゃんこに踏み潰しちゃった・・・。私のお尻の下敷きになってクッションちゃん可哀想・・・。重いだろうなあ・・・。だって私、体重が53キロもあるし、お尻だって大っきいから、クッションちゃんも大変ね。私のお尻のお肉の下で苦しいよね。でもすっごく気持ちいい・・・・。私のせいでクッションちゃんがぐちゃぐちゃ・・・。」
「ねえ、綾。私がいいことしてあげる。椅子の上に足を上げて。」
奈津子がそう言って、綾の両足を椅子の座面に持ち上げます。綾のミニスカートはめくりあがり、クッションを押し潰していたむちむちの太ももが持ち上がり、綾のあそこをけなげに覆っているパンティーが丸見えになります。綾の体重はお尻のほうに一気にかかり、お尻の下のクッションはさらにぺちゃんこ、ぐしゃぐしゃに潰されます。綾の紺色のソックスに包まれた可愛い両足が、座面の前のほうのクッションを容赦なく踏み潰します。綾の足の匂いがクッションにしみこんでいきます。クッションは綾の足の下で完全に踏み潰され必死に臭い匂いに耐えるのです。
奈津子は可愛い顔を綾のあそこに近づけ、手でパンティーを横にずらせました。そして綾のあそこに優しくキスをします。
「あん、奈津子、私のあそこにキスしてくれたの?今日は朝シャワーを浴びてないし、朝から一日動いたから臭いでしょ?大丈夫?」
「ううん、臭くないよ。私、綾の匂い大好き・・・。」
そう言って奈津子は可愛い顔でにっこり微笑んだかと思うと、今度は綾のあそこを舌でゆっくりとくちゅくちゅします。ゆっくり、ゆっくり心を込めてくちゅっ、くちゅっ、と舐めあげます。
「あーーーーん、き・も・ちいいーーー」
綾はため息をつきながら感じます。綾がだんだん気持ちよくなるにつれて、綾のあそこが濡れて来ました。奈津子の舌がさらにねっとりと舐めまわすので、綾のあそこからおいしい濃厚なジュースが溢れてきます。奈津子はそのジュースをおいしそうにすすりとります。くちゅっ、くちゅっ、という音がだんだんぬちゅっ、ぬちゅっ、という音に変わってきます。奈津子の舌に綾の粘りのある生暖かいジュースがまとわりつきます。綾のあそこは蒸れた汗のにおいが漂い、すごくエッチな匂いで一杯です。奈津子の唇はだんだん綾のジュースでべっちょりとしてきます。口の周りもねちょねちょになってきます。
「ああん、あん、あん、すごいーー、きもちいいーー。奈津子が、奈津子が私のあそこをくちゅくちゅしてくれてる・・・。ああん、奈津子、奈津子・・・」
綾がものすごく感じて、体をのけぞらせながらむちむちとお尻を揺らせるたびに、犠牲になっているクッションちゃんは、身をよじらせ、ぐしゃぐしゃになっています。奈津子の目の前で綾のお尻のお肉がクッションを情け容赦なく押し潰しています。
「綾、綾のお尻がクッションちゃんをぺちゃんこに押し潰しちゃってるよ・・・。クッションちゃんが苦しそうにぐしゃぐしゃになっているのを見ると、私まで感じちゃう」


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