花より男子2リターンズ第3話ネタばれ
広場で待ち合わせしたつくしと道明寺
道明寺は待っていた。
が、滋が道明寺にキスをする。
それを見たつくしは、道明寺には会わずに帰る
西門のところにいた類だったが
つくしのことが気になってバイト先に向かう。
滋に「帰れ!」という道明寺。
道明寺語録!出ました!
あかしろだろ。明白という字であかしろだろ。
バイトの団子屋にくる花沢類
待ち続ける道明寺
どういうつもりだ、あのくそ女と言いながらも
待ち続ける道明寺
つくし:なんで知ってんの?
類:司、牧野に会うって皆に言ってたから。
つくし:途中でばからしくなって行くのやめただけ
もう終わったことだし。
類:待ってるかもよ。
司ってそういうとこあるじゃん。
類:本当にいいの?
夜になってもまだ待ってた道明寺
会長がお呼びですと西田が現れる。
もうこれ以上、牧野つくしを待ってもこられないと思います。という西田。
なぜかつくしと会うことを知っている母親。
滋は道明寺のことをずっと見ていた。
大々的に滋との婚約をマスコミに正式発表として公開するという母
F3に昨日のことを愚痴っているところへ
道明寺がやってくる。
道明寺とつくしはけんかになる。
ありえないっつーの!!
つくし:キスまでしといてなんであんな偉そうなのかな。
類:キスしてたんだ、司
それ見て帰ってきちゃったんだー。牧野。そっか、そっか。
そういうことか
類:なんでその後、大河原に帰れって言ったんだろうね?
勉強を教えてもらうつくし。
自分をしっかり持った女性になりたい。
静は再来週帰ってくる。
俺はおまえと一緒にならないで、
道明寺財閥が生き残る方法を見つける。
俺はおまえとは違う女と運命を共にしてえんだよ!
と滋に告げる道明寺
バイト先にきて愚痴る滋
優紀に美作さんちへ行くの付き合ってといわれるつくし。
優紀は西門に会いたい一心だったが、西門は優紀からの電話には
出てくれない状態が続いていた。
あきらの母(西村知美)に出会う優紀とつくし
きれいなお姉さんですね。
あれ、おふくろなんだよ。
え!?
俺の妹の双子。
落ち着いた女性に走る理由がちょっとは分かるだろ?
分かるような分からないような。
西門はやってくるが優紀を見た瞬間西門は帰ってしまう。
そこへ道明寺がやってくる。
道明寺とつくしは2人で話す。
道明寺:この前のことだけど・・
つくし:見たよ。滋さんとキスしてるとこ。
道明寺:いや、俺があいつを呼んだのは・・・。
つくし:もういい。何も聞きたくない。
っていうか今さらはなすことなんてないよね。
つくし:遠距離になって、なんとなくあたしら付き合ってんのかなとか
思ってたけど実際、そうじゃなかったわけじゃない?
つくし:ずっと仲良しでいるとかあるじゃない?
私はそういうの無理かも。どこかで線引きしないと。
道明寺:牧野・・俺・・・おまえにきちんと話しないと・・・。
つくし:ごめんなさい。こないだはいきなり電話とかして。
もうそういうことはしないから。
バイバイと道明寺に言ってつくしは美作家を泣きながらあとにする。
類は心配そうにつくしを見送る。
つくしを追いかけてきたものの、
類はつくしと司のことを想い、つくしの元へははしらなかった。
久しぶりにクッキーを開けてみた道明寺
つくしは誕生日プレゼントのときに焼いたクッキーを
見た後、それをゴミ箱へ捨てるのだった。
パパが家族に報告があるという
プロジェクトに失敗
会社のお金を使って株をやってみた。
でも株は失敗したという。
深夜のバイトを増やそうとするつくし
一方優紀は西門を
無理やりカフェまで引っ張って行ったんだけど
お茶の話になり、なんとなく気まづくなってしまう。
でね、努力しないとと思って。
がむしゃらに頑張ってるだけじゃだめかなと。という優紀
もっと西門のことを知ろうとネットで入会を申し込んで
お茶のサークルに入った優紀
そこにはサラがいた。←原作では西門の好きな人
道明寺はもう一度母に、俺は牧野と・・・というが
道明寺母は
あなたの不用意なひとことで
どれだけの混乱になると思ってるの。
あの時よりもっとたくさんのグループ会社の生活に
影を落とすことになるわ
司「それでも企業がうまくいくことはありえねえのかよ。」
母「ありえないわ」
母「やれることはすべてやったの。もう他に打つ手はないの」
結婚するしかないのかとショックを隠しきれない道明寺は
街をさまよう。
からかわれた外国人3人をのしてしまう。
深夜の交通整理のバイトをするつくし。
バイトから帰って来たところに滋が階段で待っていた。
あたしね、司に付き合おうって言われた。といって
うれし涙を流す。
あたし、嬉しくていてもたってもいられなくて
あいついきなり呼び出してきて、
「付き合ってくれ。俺と付き合ってくれ。
おまえを好きになれるように努力する。」
と滋にいう道明寺
あたし・・・こんなに司のこと好きになってた・・・。
という滋。
滋さん、おめでとう。よかったねと
告げるつくし
「本当かよ、司。」
「ああ。こんなこと嘘」
「なんでだよ、牧野はどうすんだよ。」
「そもそもあいつとは終わってんだよ」
「無理してんの、みえみえだよ。」
「俺はもうガキじゃねえんだよ。」
「自覚の問題だっていってんだよ」
道明寺語録パート2♪
司「大人の階段を上り下りしてんだよ。」
上り下りって下りたらまずいだろ。とつっこまれる司
もし司が本気でいってるなら祝福するよ。
それじゃあおめでとうという類
さらに勉強に打ち込むつくし。
クッキー食べたー!!
(いや、あれ1年前のですけど・・・大丈夫なのか・・・)
道明寺はつくしからのクッキーをごみ箱に捨てる
明日がテストだというのにつくしは
だんご屋のバイトも深夜の交通整理のバイトもいく。
そこの交通整理のバイト中につくしは倒れる。
救急車で運ばれるつくし。
大河原家との食事の最中に西田はメモを司に渡す。
牧野つくし、救急にて運ばれる。詳細不明というメモを見た道明寺は
つくしの元へ走る。

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