まずお詫び
お店のHPに名前(本名)が載っていてるのにいなかった。
突然出てたなどのご指摘がありますが、
下記についてはかなり正確になっております。
5/17(土) 未定
sound bar LITTLE BIRD
GG’S Night vol.12
(JAZZ)
19:00 OPEN
20:00 START
CHARGE ¥1000
<ドリンクチケット付>
******* 出演 *******
ジージーズ +
・三田 勉 クラリネット
・遠藤 博之 ピアノ
・原田 豊史 ヴィブラフォン
・海野 博之 パーカッション
・石井 義基 ベース
・デルモンテ田中 ドラム
・aya ピアノ
and more.....
・OMANUKE テナーサックス
9月6日桐生
Ts/Vo
Q.いしかわ
P
清水絵理子
B
久末隆二
Ds
チッコ相馬
Vo
秦愛子
Ts OMANUKE
「足利チャコ−ルハウス」 HAPPY JAZZ
2008年
10月4日(土)
Ts/Vo
Q.いしかわ
P
清水絵理子
B
久末隆二
Ds
チッコ相馬
Vo
秦愛子
Ts OMANUKE
私または友人プレイヤ−(友達の友達はミナ友達)に演奏させてみようかなとおっしゃる方など。
umi_jazz@hotmail.co.jp

6月14・15日 北京中国農業大学講演
オマヌケグル−プでは、動物の免疫疾患・皮膚病など
TcPSに関する診療を行っています。
栃木県足利(木曜日・少し混んでいますが)さいたま市(火・水)予約(やや時間が必要です)
ANMEC(日本大学動物病院)で診療される場合は事前に症状をオマヌケと大学が確認してから予約となります。
また、オマヌケにはMRI・CT・高度外科設備等ありませんので、必要に応じてANMECでお願いすることがあります。
アレルギーや自己免疫疾患のほとんどはTh細胞のホメオスタシスの破綻であり、免疫関連疾患の根本の病態はこうだと考えていますし、
治療もうまくいっております。
Th1/Th2のバランスだけという考え方だけでは矛盾が多かったわけですが、
最近の各文献からもSTAT3による発症・病態の変化が報じられ、臨床に有効な検査ではTGF-β1 の定量がポイントと思っております。
通常 免疫力が低下している場合はアトピ−などの症状が出にくいことをポイントとして、ステロイド(ステロイドの効果が少ない場合はシクロスポリンなど)などの免疫抑制系の治療法がとられてきたわけですが、免疫力が低下していても重症アトピー性皮膚炎は起きることから本当の原因は何であるかが研究されてきました。
癌の研究で注目されたSTAT3は喘息・乾癬・アトピ−などの原因であることが解明されてきており、
TGF-β1 とIL6によりTh17が誘導されることもわかってきています。
ステロイドはTGF-β1(便宜上=Th3=JAK-STAT3) を上げて Th1/Th2を下げて炎症を抑えることにより症状を緩和しますが、免疫系の異常・使用量・連用でTGF-β1は上昇したまま下がらなくなってしまいます。
過剰なTGF-β1自体も重要な原因になりますので治り難い状態をつくります。
では、Th2が低い・Th3が低い病気は?
Th2のみが低いときは外皮のはたらきが悪く、体にシコリや角膜変性(またはジストロフイ−)であったり、Th3が低いと組織の修復や発育が悪く矮小だったり漏斗胸だったり・・・
Th検査は治療のためのエビデンスを確認できると考えます。
検査はスノードリームの
会員病院で受けられます。
doctor1122@hotmail.com