合衆国の片隅で

アメリカ中西部暮らし、ホワイトコリーのいっぽを迎えて2人と2頭になりました。

 

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合衆国の片隅で 旧館(2004年7月〜2006年2月14日)」はコチラ

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2001年。9.11から1ヶ月。米軍の報復攻撃が始まった頃、当時、それぞれ11歳、10歳、7歳の子どもたちを連れてガラガラの飛行機でアメリカに到着しました。今では、社会人になって東京で働く子あり、他州で大学に通いながら働く子あり、州内で大学生の子あり。 2002に迎えたコリーのクッキーは12年我が家の中心で活躍したあと、虹の橋へと旅立ちました。2004年、パピーミルの悲惨な環境からレスキューされたHopeは縁あって我が家のプリンセスになりましたが、2年7ヶ月後お空へ。その後レスキューされて来たシェルティのWill(本名真茶郎、通称うぃるち)は問題を抱えながらも家庭犬として修行中。

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投稿者:TAMA
☆chieさん、
アメリカってとこがまた問題なんだよね、きっと。そんなに食にこだわりないみたいなのに(日本人みたいにグルメでは全然ない)どうして肥満の国なんだろう。
お菓子ね、写ってるのはほんの一部なの。実は。ほぼ毎日終始食べ放題です。まあ、老人施設と言ってもここは彼らにとっての「家」だから規制もないんだけどね。そう。我らは使用人w 
でもねー、幸せならいいと納得しつつも、健康を損ねているのがわかって見ているのはちょっと辛かったりもするジレンマの今日このごろです。
投稿者:chie
「食べる」って生きる基本なんだねやっぱり。
いろんな欲望の最後は「食」に行きつくのね。

日本の老人施設ではお菓子がこんなに常備されてなかった気がする。
食事も給食のようだった。
ワンコもニャンコもいないんだ。
世話をされてただ生きてるだけ。
なんか幼児扱いだしさ。
笑顔の人はあまりいなかった。
太った人もあまりいない。

あれに比べたらここはほんとうに天国だと思う。
けど、この期に及んで太ることを気にしながらお菓子を食べるなんぞはこれは一生もんなんだわね(笑)
投稿者:TAMA
☆シナモンさん
そこなんですよ。。。。。そうでなくても、食事の量とデザートも大変なものですし、パントリーのお菓子は実はこれだけじゃないんです。大変なことになってます。それで、白米は太るから、と必ず玄米をリクエストされるので両方作らなければなりません。。。
投稿者:シナモン
パントリーにこんなお菓子が常備されていたら、太ってしょうがないでしょうね。
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