久しぶりの若葉台です。これからは土曜か日曜もしくは祭日にレポートをするようになるかと思います。
まず6039Fですが…

写真には写っていないですが、手前にデハ6089以下2両、写真のようにクハ6739以下2両、デハ6189以下4両と分けられていました。一部の部品の撤去やナンバープレートが塗りつぶされていたので、今週中には本格的な解体が行われると思われます。
次に更新入場をした7201Fは見当たりませんでしたが、相方の7001Fは放置されていました。この入場の間に何か手を加えるのか気になるところです。
少し戻ってみますと8014Fが留置されていました。

どうやらクハ8714の台車をいじっているようです。ちなみに8014Fは相方の8214Fとは切り離されていました。そしてATC装置はまだ搭載されていませんでした。
〜おまけ〜
こういう光景も最近よく見るようになりました。今後はこれが当たり前になってしまうと思うと残念です。

左から9038F、中央に9035F、そして右側には9039Fと並んでいます。ちなみに、これを撮る直前に9036Fが入換えで場内を行き来していました。また上の6039Fの写真に写っている9000系は9032Fです。
10両の予備車があるとは言え、ここまで9000系地下直車が休んでいるところに遭遇したのは少々驚きでした。