6月の終わりごろに6023F+6024Fの連結部が、幌によって貫通できるようになりました。
6023Fも6024Fも6007F,6407Fを失ってからは、長い間6023F+6024Fと言う形で運用されてきました。
2005年3月のダイヤ改定以前は、休日の7両各停があったため、連結を解除する事はありましたが、2005年3月の改定以降、7両各停は廃止され、6023F+6024Fの連結を解除する事は無くなり、実質固定編成になっていました。
実質の固定編成を貫通させる事は良い事だと思います。
ちなみに...貫通部である乗務員室を観察してみますと、見たところ何かが撤去された形跡はありませんでした。
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6024F:
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