七月からずっと通っている歯医者の治療が本日をもって終了となります。そんな日の朝、朝食にパンを頂いていたら、唐突に
「パキ!」という不穏な歯ごたえが…。予想通り、プラスチックの仮歯が真っ二つに破損したのであります。(左下、第一臼歯)最後の最後に壊れた。飲まなくて良かった。今まで何十sという圧力に耐えてくれて有難う。
本の量があまりも大変なことになっている。ので、本屋に売りに行きました。本と言ってもほぼ漫画ですが、その量も半端ではなく
80冊以上はありましたとも。もちろん一人で運ぶのは無理なので本日お休みであるところの夫に運ぶのを手伝ってもらいましたです。
本当に本当に重い…。米俵に換算すると一体どれくらいになるのか?考えたくありません。夫は口をへの字にしながらも運んで下さいました。あなたの親切は忘れません。マザーテレサのように寛容な男よ。(マザーテレサについて殆ど知らないけど)お礼にまた、漫画を買ってあげますね。
テンさんの眼は目薬をさしていた甲斐があってか、大分良くなってきた模様
。「よかったね、よかったね!」と彼女に話しかけるも、始終分別臭い顔をして無言であった。
夫の膝で猫のように丸くなってくつろぐテンさん。今、まさに夫は足の
痺れ限界で愛と身体的苦痛の板ばさみになって涙ぐんでいます。(マジでマジで)
それでも耐えている。顔、凄く引きつってますよ。「どいてくれる?」と一言言えば感じ良くどいてくれるんだけど、それじゃあなんだか寂しいのかな。
じゃあ
耐えるしかないよねえ。