素敵で愉快なG・Wが終わり、普通な日々に戻ろうとしている矢先の昨夜、社長から電話で
「スキーをしていて足の骨を折りました。」という連絡が入りました。
仰天しました!Σ( ̄ロ ̄lll)うちの会社は小さいので社長で持っている部分も多く

エライコッチャ!な事態なわけです。
営業の人達がいない日は無人となってしまうわぬように−の配分やら、支払いなどもろもろの段取りも整えました。
「大変なことになりましたねー」と会社でoka君らと困った困ったと言い合っていたら、仙台事業所のe-d主任から電話が。下っ端のゲタ君が出て、話した後フト受話器を脇に置き「あの〜主任、社長の骨折のこと、全然知らないみたいなんですけど〜」と言う。
oka君と私にはとりあえず連絡あったけど、仙台事業所の責任者であるe-d主任には全く連絡してなかった社長。それどころではなかったのか。
「社長、スキーで足を骨折なさったみたいで〜」と説明するゲタくんですが、しばらく話した後、再び受話器を手で押さえ「主任が
“どこの部分を骨折したのか??”と言っておられますが…

」と。
知らんよ!
そんな
細かいことまではー!( ̄□ ̄;)
変なことにこだわって食い下がるe-d主任でした。
水曜日
手術らしいです。「“手術”って言葉、難しくないっスか!?言いにくいよなあ〜(>_<)」というoka君の一言で、ひとしきり「手術」「手術」とアホのように唱える私たち。
社長の一日も早い復帰を望みます!(監督のいないチームのような不安感が…(-_-;)