先日、韓国に嫁に行ってしまった友達、hashi君が日本に里帰りしました。久し振りに会って、新婚生活のオモシロ話(人の話をあまりにも聞かないマイペースな旦那さんを張っ倒したり、巴投げたり←本当(-_-;とまあ、色々(^^;ゞ心優しい彼女にそこまでさせるとは、余程マイペースな旦那さんなんでしょう)をしてくれましたので、私も近況として
自分で描いた鯉のTシャツを燃やしてしまった話をしました。(hashi君、激しくのけぞったその後、息も絶え絶えに大笑い…(TへT))
次の日、会社にて休憩時間、バイトのnaka君に「今、韓国に行った友達が帰国しているんだ」と話しました。「その友達は
韓国のどこに住んでるんですか?」と聞いてくるので、全く躊躇することなく「北京から1時間くらいのとこだって」と答えた私。それを聞いたnaka君
「ペッ北京!?(@o@;)!」
と大声を出すほど驚いておりました…

間違いました、
ソウルです。ソウルと言いたかったのです。自分のことながら、何を口走るか非常に不安な毎日を送っています。頭では分かっているのですが、頭と口、ちゃんと連動していないようなので( ̄□ ̄;)気を付けようがないのです。
でも、気をつけまーす。(-_-;)>゛
お土産に貰ったストラップ。
シックで素敵〜