
モナ(以下⇒モ):こんにちわー!モナ・フォルテです。
アレン(以下⇒ア):アレン・ウォーカーです。
モ:さっき、雪さんから「後で行くから、クローバーの店で待ってて」って言われたんだけど・・・・・
ア:・・・来ませんね。
モ:どうしたんだろう・・・
ア:ちゃんとここにも「クローバーの店で待ってて」って書いてますよね?
モ:来て見たら、「食べてね」と張り紙があったドラ焼きとみたらし団子があって・・・・
ア:食べながら待ってますけど・・・
モ:全然来ない!!
ア:どうなってるんですか?!
ラビ(以下⇒ラ):アレンー!モナー!
モ&ア:ラビ!!
ア:どうしたんですか?そんなに急いで・・・
ラ:なんか雪からの届け物さ!
モ:届け物?
ラ:そう!だから、ここに書いてるとおりに進めてってさ!
ア:見せて下さい。ラビ。
ラ:あーい!
モ:なんて書いてあるの?アレン君。
ア:え〜〜〜と・・「まずは、雪が来るまで適当に進めて」だって・・・
モ:適当に?!
ラ:大変なことになったさ・・・
ア:進めるしかありませんね(黒笑
モ&ラ:何故そこで黒笑?!
ア:まぁそこは、いいじゃないですか(笑
モ:まぁいっか・・・そういえば、どうしてアレン君みたらし団子を・・・・
ラ:それは、俺が答えるさ〜。アレンは、みたらし団子が好きなんさぁ〜
モ:そうなんですか?!
ラ:そうそう〜みたらし団子だしたら、なんでも言うこと聞くさ!
モ:へぇ〜
ア:ラビ。余計なこと教えないで下さい。
ラ:ごめんさ〜!
ア:あ!ならどうしてモナは、ドラ焼きを・・・・
モ:あ!それですか?私、ドラ焼き好きなんです♪
ラ:二人とも、日本人じゃないだろ〜(汗
ア:好きな食べ物に、どこで出来たかなんて関係ありません。ね!モナ!!
モ:ハイ!もちろんです!
ア:あ!もう時間みたいですね。
モ:ええ?雪、来てないのに?!
ア:仕方ありませんね(黒笑
ラ:ってな訳で「夢小説。」の〜なんとなくあとがき〜に続くさ!
モ:ええ?!ページ違いますよ?!
ア:いいんですよ(笑
ラ:管理人は、一緒さ!・・・てな訳で・・・・
ア&ラ:夢小説へレッツゴー!!
モ:ええええええ?!
〜続く〜

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