2008/10/22
会津旅行 旅行
10月12、13日の職場の旅行会の記録です。
1年なんてほんとに早いものですね。
また、今年も年に1度の職員旅行がやってきました。
今回の旅行は、いままでになく、モダン?な旅行だった。
まず、むちゃくちゃヘルシー。
どうしたんだ、みんな!?と戸惑うほど、酒を飲まない。
もともと、酒の弱いごろ寝にあわせたかのように、
車内はおろか、昼食時にも、飲むのはボスだけ!
毎年、朝から車内でビール開けているのに?!?!
こりゃ、政府のメタボ撲滅宣言?の効果かもしれませぬ。
終身ダイエット敢行中のわしは、
車内のお菓子さえも配るのをやめようかと思ったが、
旅行前日に、Oちゃんが、
「電車が、長いよね〜」っと、寂しそうなので、
Dキチとふたりで、二木の菓子へ行き、5、6種ほど購入。
ほらほら、Oちゃんが大喜びしそうなお菓子パックが。

抱えるほどもある哺乳ビン。

まあこれは、やめておきましょう。
例によって旅行には、
アルバイトのDキチ、ごろ寝の友人のTちゃんも同行して、
男女比率1対5。
行きの東武特急きぬでは、ごろ寝とボスは向かい合わせ。
ご機嫌のボスは、朝っぱらからシモネタスロットル全開で、
参りました。
自分の股間を指差しながら話すのは、やめれ!つーによ。
毎回、全員の宿泊代を払ってくれるいいボスなんですが、
だからといって、容赦しないの(笑)
さて、お天気は、上々、ドカッ晴れです。
「塔のへつり」で降りるや、木立が清々しい。

お天気が悪いと、やっぱり楽しさが殺がれてしまいますからな。
今回、ずっと素晴らしいお天気で、ラッキーでした。

この塔のへつりの「こぼうし市場」というテント張りの売店に、
果物を売っている人がいて、
その店のアップルパイとピーチパイはめちゃうまでした!
いらしたときは、必ず食べましょう!
もっと、看板をでっかくしたほうがよいとアドバイスしてきた。
特筆すべきは、湯野上温泉郷「猿游号(さるゆうごう)」

なんという、能のない写真でしょうか(笑)
この秋、お目見えしました、イエローな周回バス、
当初、二日間ともタクシーでと計画していたのですが、
広田タクシーさんが、このバスを紹介してくれたのです。
というのも、このバス、申込先は「会津鉄道」なんですが、
実際の運行は、広田タクシーさんなんですね。
で、旅行の1週間前に就航したばっかりなので、
我々、なんとかギリギリ間に合ったというわけ。
これは乗り降り自由で、ひとり1000円、安いですわ〜、
ありがたいですわね。
でもってこのバスが、ああた!すっげえんですよ!
花の3連休中ですから、「塔のへつり」→「大内宿」を、
普通にまともに(笑)行ったら、渋滞で2時間はかかります。
ところが、ここをあっという間に抜けるのじゃ〜!
早ええええええ〜っ!!
裏道ブンブンはあたりまえ、渋滞している車の列を、
なぜか「左に見ながら」ブンブン飛ばすんですっ!
もちろん、空は飛べません。
渋滞している車が、あまりにもお気の毒。
ちょっと、某所で罵声も浴びました(笑)
これ以上は言えません!
大内宿は、江戸の名残そのままの宿場町。

しかし、裏へ回ると、欧風でモダンなところも。

これが、有名な大内宿三澤屋の「高遠そば」

箸がない。
ネギ1本で、ネギかじりながら、いただきます。
うまいですが、かなり、大根おろしがかなり辛いです〜
ネギの臭さより、おろしの辛さが勝ってます。ひいい〜!
で、ごろちゃん、ネギ完食。
ほかのお客さん方も、結構ネギ残さず食べていましたね。
ついでに申し上げますが、大内宿三澤屋は、
予約なしだと2〜3時間待ちだったようで、
もちろん、他にも同じようなお蕎麦屋さんはあります。
渋滞2時間+三澤屋待ち2時間として4時間・・・・
・・・・うう〜ん、バタリ!
「帰り道だから」って、運行予定にはない旅館まで、
わざわざ送り届けてくれた「猿游号」の添乗員さんと
ドライバーさん、ありがとうございました。
颯爽と去る、猿游号。
ほんとに暴れん坊のサルみたいなバスだった。。。。。

秘湯好きのボスの選んだ今回のお宿、芦ノ牧温泉仙峡閣。

今回8畳間が2部屋、女部屋はぎゅうぎゅうだ。
「こっちの部屋に、二人ぐらい来てもいいよ!」とボス。
・・・・ケッ、いったい誰が行くでございましょうか(笑)
宿での宴会も、なんと、8時で終わった。。。。。。。
信じられん。
わしは、酔うとすぐ寝る性質なので、大助かりだが。
ボスは、寂しくなかったか・・・・・・・
一旦寝て、11時過ぎに起きて、また入浴。
お湯は特に匂いもなく、素晴らしく透き通っています。
湯船が1箇所深くなっているのが珍しいねえ。
深さ120センチってところでしょうかね。
ここに立つと、水圧で足が細くなるんじゃない?!
半月形の桶のような露天風呂も最高!
そよそよと涼しい風に、
枯れたアジサイの花や木の葉が揺れて、静かだ・・・・
朝も6時に飛び起きて、まず入浴。
お肌すべすべ、気持ち良し。
源泉100%、体重まあまあ。
2日目は、
この広田タクシーさんのレトロタクシー「ポウゼ」を、
利用させていただいたのですが、とてもよかった!
もともと介護施設で使われていたものを譲り受けた、
といういきさつが、ちょっと気になりますけど。。。。。。。
写真より、ずっと実物はいい感じです。
我々が乗ったのは、9人乗り。
芦ノ牧温泉8時半〜15時会津若松で、36000円弱。
もし9人乗っていたら、ひとり4000円!お値打ちですぜ。
ドライバーの金子さんがまた、明るくて頼れる、いい男!

これで、回ったところは、こんな感じでございます。
鶴ヶ城→飯盛山→蒲生氏郷の墓所→雑穀農家レストラン
→円蔵寺→農業体験→会津若松駅
文武両道の蒲生氏郷、尊敬しております。
少しでもあやかりたく、拝んでまいりました。

雑穀レストラン「粟の里」って、きれいな普通の家。
自家栽培のアワ、ヒエ、赤米などの雑穀と野菜で、
美味しくて、健康的な昼食がいただけます。
本日のメインは、雑穀カレー、美味しかったです。

ヒエやりんごジュースで作った、ババロア。
お味はマンゴーそっくり!

コーヒーは、どんぐりの実や大麦が材料とか。
1日1パーティのみ限定で、
こちらの奥さんと娘さんが、腕を揮います。

とても手がかかっていると思いますが、1食1500円。
ウンチクに耳を傾け、雑穀のパックをおみやげに購入。
円蔵時の「なで牛」

唐突ですが「さざえ堂」
2重らせん状の階段で、行きと帰りは別々の通り道。

野菜狩りは、またしばらく離れた場所でした。
泥だらけにならないように、腐食布のブーツカバー。
みんな鉄腕アトムのようです。

・・・・・・・・・・ちょっと違う人もいますが(笑)
アンパンマン、すかね。
ブロッコリー畑には小さなグリーンのカエルがいっぱい、
ピョンピョン元気に跳ね回っているので、
カエル嫌いのTちゃんは、畑に入れませなんだ。
ニンジンは手で引き抜くだけだけど、ブロッコリーは、
小さな鎌の形をしたのこぎりでギコギコギコ、楽しいわ。
ミニトマトも自由に取っていいよって!即、食い(笑)
小さな直営店で、かぼちゃ、なす、長ネギにシシトウと、
どっさり野菜買っても、タクシーだから、楽ざんすね。
芋煮のサービスまでしてもらってきた。
もうすでに、時間が押せ押せになっていた。
金子さん、飛ばしに飛ばし、会津若松駅に、発車3分前、
降りてから全員走りました、両手に野菜ゆっさゆっさ!
というわけで、みなさん、会津へは、マイカーではなく、
楽しいレトロタクシーと、周遊バスで、楽しみましょう。
ツアーのデスクより広田タクシーさんが、会津の旅の羅針盤!
おススメしま〜す。
猿游号、会津鉄道ホームページ
http://www.aizutetsudo.jp/info/?p=457
http://www.aizutetsudo.jp/index.php
今回の旅行の主な立ち寄り先を書いておきます。
塔のへつり
http://www.fun.ne.jp/muni/shimogo/hetsu.html
三澤屋高遠そば
http://www.d3.dion.ne.jp/~hoshinoi/misawaya.htm
武徳殿仙峡閣
http://www.aizu-ashinomaki.jp/yado/senkyoukaku.php
農業体験
http://www.aizutetsudo.jp/info/?p=407
雑穀レストラン「粟の里」
http://www.ba-gt.com/taiken_item.php?id=2
広田タクシー
http://www2.plala.or.jp/aizulondontaxi/
0
1年なんてほんとに早いものですね。
また、今年も年に1度の職員旅行がやってきました。
今回の旅行は、いままでになく、モダン?な旅行だった。
まず、むちゃくちゃヘルシー。
どうしたんだ、みんな!?と戸惑うほど、酒を飲まない。
もともと、酒の弱いごろ寝にあわせたかのように、
車内はおろか、昼食時にも、飲むのはボスだけ!
毎年、朝から車内でビール開けているのに?!?!
こりゃ、政府のメタボ撲滅宣言?の効果かもしれませぬ。
終身ダイエット敢行中のわしは、
車内のお菓子さえも配るのをやめようかと思ったが、
旅行前日に、Oちゃんが、
「電車が、長いよね〜」っと、寂しそうなので、
Dキチとふたりで、二木の菓子へ行き、5、6種ほど購入。
ほらほら、Oちゃんが大喜びしそうなお菓子パックが。

抱えるほどもある哺乳ビン。

まあこれは、やめておきましょう。
例によって旅行には、
アルバイトのDキチ、ごろ寝の友人のTちゃんも同行して、
男女比率1対5。
行きの東武特急きぬでは、ごろ寝とボスは向かい合わせ。
ご機嫌のボスは、朝っぱらからシモネタスロットル全開で、
参りました。
自分の股間を指差しながら話すのは、やめれ!つーによ。
毎回、全員の宿泊代を払ってくれるいいボスなんですが、
だからといって、容赦しないの(笑)
さて、お天気は、上々、ドカッ晴れです。
「塔のへつり」で降りるや、木立が清々しい。

お天気が悪いと、やっぱり楽しさが殺がれてしまいますからな。
今回、ずっと素晴らしいお天気で、ラッキーでした。

この塔のへつりの「こぼうし市場」というテント張りの売店に、
果物を売っている人がいて、
その店のアップルパイとピーチパイはめちゃうまでした!
いらしたときは、必ず食べましょう!
もっと、看板をでっかくしたほうがよいとアドバイスしてきた。
特筆すべきは、湯野上温泉郷「猿游号(さるゆうごう)」

なんという、能のない写真でしょうか(笑)
この秋、お目見えしました、イエローな周回バス、
当初、二日間ともタクシーでと計画していたのですが、
広田タクシーさんが、このバスを紹介してくれたのです。
というのも、このバス、申込先は「会津鉄道」なんですが、
実際の運行は、広田タクシーさんなんですね。
で、旅行の1週間前に就航したばっかりなので、
我々、なんとかギリギリ間に合ったというわけ。
これは乗り降り自由で、ひとり1000円、安いですわ〜、
ありがたいですわね。
でもってこのバスが、ああた!すっげえんですよ!
花の3連休中ですから、「塔のへつり」→「大内宿」を、
普通にまともに(笑)行ったら、渋滞で2時間はかかります。
ところが、ここをあっという間に抜けるのじゃ〜!
早ええええええ〜っ!!
裏道ブンブンはあたりまえ、渋滞している車の列を、
なぜか「左に見ながら」ブンブン飛ばすんですっ!
もちろん、空は飛べません。
渋滞している車が、あまりにもお気の毒。
ちょっと、某所で罵声も浴びました(笑)
これ以上は言えません!
大内宿は、江戸の名残そのままの宿場町。

しかし、裏へ回ると、欧風でモダンなところも。

これが、有名な大内宿三澤屋の「高遠そば」

箸がない。
ネギ1本で、ネギかじりながら、いただきます。
うまいですが、かなり、大根おろしがかなり辛いです〜
ネギの臭さより、おろしの辛さが勝ってます。ひいい〜!
で、ごろちゃん、ネギ完食。
ほかのお客さん方も、結構ネギ残さず食べていましたね。
ついでに申し上げますが、大内宿三澤屋は、
予約なしだと2〜3時間待ちだったようで、
もちろん、他にも同じようなお蕎麦屋さんはあります。
渋滞2時間+三澤屋待ち2時間として4時間・・・・
・・・・うう〜ん、バタリ!
「帰り道だから」って、運行予定にはない旅館まで、
わざわざ送り届けてくれた「猿游号」の添乗員さんと
ドライバーさん、ありがとうございました。
颯爽と去る、猿游号。
ほんとに暴れん坊のサルみたいなバスだった。。。。。

秘湯好きのボスの選んだ今回のお宿、芦ノ牧温泉仙峡閣。

今回8畳間が2部屋、女部屋はぎゅうぎゅうだ。
「こっちの部屋に、二人ぐらい来てもいいよ!」とボス。
・・・・ケッ、いったい誰が行くでございましょうか(笑)
宿での宴会も、なんと、8時で終わった。。。。。。。
信じられん。
わしは、酔うとすぐ寝る性質なので、大助かりだが。
ボスは、寂しくなかったか・・・・・・・
一旦寝て、11時過ぎに起きて、また入浴。
お湯は特に匂いもなく、素晴らしく透き通っています。
湯船が1箇所深くなっているのが珍しいねえ。
深さ120センチってところでしょうかね。
ここに立つと、水圧で足が細くなるんじゃない?!
半月形の桶のような露天風呂も最高!
そよそよと涼しい風に、
枯れたアジサイの花や木の葉が揺れて、静かだ・・・・
朝も6時に飛び起きて、まず入浴。
お肌すべすべ、気持ち良し。
源泉100%、体重まあまあ。
2日目は、
この広田タクシーさんのレトロタクシー「ポウゼ」を、
利用させていただいたのですが、とてもよかった!
もともと介護施設で使われていたものを譲り受けた、
といういきさつが、ちょっと気になりますけど。。。。。。。
写真より、ずっと実物はいい感じです。
我々が乗ったのは、9人乗り。
芦ノ牧温泉8時半〜15時会津若松で、36000円弱。
もし9人乗っていたら、ひとり4000円!お値打ちですぜ。
ドライバーの金子さんがまた、明るくて頼れる、いい男!

これで、回ったところは、こんな感じでございます。
鶴ヶ城→飯盛山→蒲生氏郷の墓所→雑穀農家レストラン
→円蔵寺→農業体験→会津若松駅
文武両道の蒲生氏郷、尊敬しております。
少しでもあやかりたく、拝んでまいりました。

雑穀レストラン「粟の里」って、きれいな普通の家。
自家栽培のアワ、ヒエ、赤米などの雑穀と野菜で、
美味しくて、健康的な昼食がいただけます。
本日のメインは、雑穀カレー、美味しかったです。

ヒエやりんごジュースで作った、ババロア。
お味はマンゴーそっくり!

コーヒーは、どんぐりの実や大麦が材料とか。
1日1パーティのみ限定で、
こちらの奥さんと娘さんが、腕を揮います。

とても手がかかっていると思いますが、1食1500円。
ウンチクに耳を傾け、雑穀のパックをおみやげに購入。
円蔵時の「なで牛」

唐突ですが「さざえ堂」
2重らせん状の階段で、行きと帰りは別々の通り道。

野菜狩りは、またしばらく離れた場所でした。
泥だらけにならないように、腐食布のブーツカバー。
みんな鉄腕アトムのようです。

・・・・・・・・・・ちょっと違う人もいますが(笑)
アンパンマン、すかね。
ブロッコリー畑には小さなグリーンのカエルがいっぱい、
ピョンピョン元気に跳ね回っているので、
カエル嫌いのTちゃんは、畑に入れませなんだ。
ニンジンは手で引き抜くだけだけど、ブロッコリーは、
小さな鎌の形をしたのこぎりでギコギコギコ、楽しいわ。
ミニトマトも自由に取っていいよって!即、食い(笑)
小さな直営店で、かぼちゃ、なす、長ネギにシシトウと、
どっさり野菜買っても、タクシーだから、楽ざんすね。
芋煮のサービスまでしてもらってきた。
もうすでに、時間が押せ押せになっていた。
金子さん、飛ばしに飛ばし、会津若松駅に、発車3分前、
降りてから全員走りました、両手に野菜ゆっさゆっさ!
というわけで、みなさん、会津へは、マイカーではなく、
楽しいレトロタクシーと、周遊バスで、楽しみましょう。
ツアーのデスクより広田タクシーさんが、会津の旅の羅針盤!
おススメしま〜す。
猿游号、会津鉄道ホームページ
http://www.aizutetsudo.jp/info/?p=457
http://www.aizutetsudo.jp/index.php
今回の旅行の主な立ち寄り先を書いておきます。
塔のへつり
http://www.fun.ne.jp/muni/shimogo/hetsu.html
三澤屋高遠そば
http://www.d3.dion.ne.jp/~hoshinoi/misawaya.htm
武徳殿仙峡閣
http://www.aizu-ashinomaki.jp/yado/senkyoukaku.php
農業体験
http://www.aizutetsudo.jp/info/?p=407
雑穀レストラン「粟の里」
http://www.ba-gt.com/taiken_item.php?id=2
広田タクシー
http://www2.plala.or.jp/aizulondontaxi/
0
2008/10/23 12:36
投稿者:ごろ寝の人
2008/10/23 10:29
投稿者:ちゃーすけ
会津旅行、すごい行きたいんです〜!
いいですねー、お天気も良かったですし。
ついこの前見た2時間サスペンスの重要な場面で「塔のへつり」が出てきましたよ。
「赤べえ」のついた列車にも乗りましたか?
この記事は、会津旅行の計画の参考になります!
ありがとうございます〜(って、勝手に)。
http://kotatuneco.blog59.fc2.com/
いいですねー、お天気も良かったですし。
ついこの前見た2時間サスペンスの重要な場面で「塔のへつり」が出てきましたよ。
「赤べえ」のついた列車にも乗りましたか?
この記事は、会津旅行の計画の参考になります!
ありがとうございます〜(って、勝手に)。
http://kotatuneco.blog59.fc2.com/







参考になって、よかった!
塔のへつりは、まさにサスペンスにぴったり!(笑)橋が揺れて、結構怖いですよ。私は、会津は何回か行ってるんですが、今回が一番楽しかったです。大好きな野菜狩りもあったし(笑)あかべえトロッコ列車には乗れなかったんですよ。企画の段階では入れたんですが、1駅しか乗れないので、残念、カットとなりました〜この列車ものんびりしていていいだろうなあ。