擬人化はやってますね

2009/10/21 
国家を先頭に鉄道やら戦闘機やら・・・と思っていたら、四国四兄弟なるサイトを見つけてしまいました。
http://www.h6.dion.ne.jp/~mogura45/o/top.htm
愛媛の方が描いているそうなのですが、最初は四国4県から始まり、いつの間にやら全国ご当地キャラでいっぱいに。
となると。・・・・ああぁ〜四国のキャラが薄れていくぅ〜
もっとも香川のキャラは結構しっかり者で、ちょっと違うような気もしますが。水不足を嘆きつつもしっかりうどんは茹でる。それってサハラ砂漠でパスタを茹でるイタリア軍と変わらないのでは(笑)。

そういや地元ケーブルTVでア○メイトの店長(?)さんが出演していましたが、今DVDの一押し人気がヘタリアだそうです。
それでもってジャケット映しながら各キャラの紹介をしてくれましたが、イタリアにはイタリア=ヴェネチアーノのテロップが出るのに、日本には何もない。「名前ないんですか?」とツッコミが入ってましたが、それは言っちゃ駄目だって(笑)。菊さんの名前はあくまで仮なんですから。
ミュージックステーションには出るわ、劇場公開はされるわ、某国国民からテロの脅しは入るわ、これから暫く話題に事欠かなそうですが、ひまさん、そろそろブログ更新して下さいよ〜
4

ただ今実家です。

2009/9/21 
何故って、お彼岸ですから。
義姉の仕事の関係上、お盆よりは今のほうが休みが取りやすいようで、結果、実家に両親・兄家族・うちの家族と寄り集まっております。

しかし実家に帰るとPCの環境が変わってしまうのですることが無い。たまる一方のビデオも消化できないんで、ネットコミックの立ち読みなどしてます。
(その前にたまには早く寝ろよという突っ込みはおいといて)

昔好きだった作家さんの最近の作品が見られるのは嬉しいけど、なぜ皆ハーレクインに流れるのだろう・・・?
しかも絵柄が好みでないほうに変わってしまってたりするし。
・・・時の流れは如何ともしがたい。

そんな中で、久々に池田さとみさんのお名前が。
この方は今でもオリジナルで作品を発表しているので、ちょっと立ち読み。
コビない主人公。クールな表情。
そしてこの人の使うグレーは深くて美しい。
そんな昔好きだったツボが今も変わらないとても嬉しい作家さんです。
シシィ・ガールと西のペルシア、古本屋で捜してみたくなったわ。
0

大佐〜!何やってるんですかぁ!!

2009/9/20 
久々のハガレン感想です。連載のネタバレ大盛り。

フー爺さん、カッコよかったです。あ…おもわず涙が。
本当にこの人といい、ランファンといい、捨て身というかけなげというか、リンのどこがそんなに良い訳?とか思うのですが、いや、リンも頼りなさそな割りに身内をすごく大切にするあたり、すごく良い主従関係だな〜と思うのです。

それに比べて大佐!信じてたのに(笑)!
やっぱり本当のところで無能だったなんてぇ〜!!

ラスト姐さんに人柱候補とまで言われていたのに、結局はずれですか。
旦那にそれってアルの事では?と言われてもう一度コミックを確認しましたとも。
大佐→人柱候補
アル→2人目の人柱候補→扉を開いたことが判って人柱確定

どうやら大佐は候補止まりだったようですね。

でも扉を開けたのはエド・アル・師匠・エド父で、錬成陣には5つの頂点だから、あと1人空きがあるはずなのに、大佐ははずれだなんて…情けない。

おまけに獣神演武では大佐と同じ顔した劉煌がおなじくヘタレてるし。
二人ともしっかりしてよ〜
クリックすると元のサイズで表示します
1

遅ればせながら

2009/9/8 
もやしもんが我が家ブームになってます。
1巻だけは結構前から持っていたんだけどね。子供たちが読み出してから日常会話に出てくるようになってきました。まあ・・・生物マンガだと思えばいいか。
クリックすると元のサイズで表示します

動画サイトに壁紙の作り方が紹介されていたので作ってみました。
一つ作ってコピってコピって、所要時間約30分。吹き出しの中に台詞を入れるのは手間取って+30分。(台詞バージョンは他のPCへ持って行っちゃったorg)実はこういう顔は、邪念のない子供が描いた方が味がある。
他のCGもこれくらいの速さで描けたらいいんだけどねぇ。
0

夏の終わり

2009/8/25 
まさかこの歳になってまで夏休みの宿題に悩まされるとわ(TT)
7月には「夏休み嬉しい〜」とか言ってた子供たちが、この時期になると「こんな宿題があるなら夏休みいらない」とまで言わせてしまう宿題パワーって
親や業者が手伝わなきゃ仕上がらないような自由研究とか、工作とか、そろそろ止めて欲しいわ

でもきっと来年の7月になれば「夏休みだ〜」になっちゃうんだぜ。ああ、子供って・・・少しは学習しろよorz

そんな子供たちを眺めつつ、机に縛りつけつつ、母はこっそり新刊コミックを開くのであった。ネウロの最終巻の表紙見返しが衝撃的(笑)。本当にイケメンだったんだ。
1