ウェザーニュース朝刊【山口版】
10/20(火)
最高気温 20℃
(前日比 -5℃)
昼間は穏やかな秋晴れ!あまりの気持ちイイ陽気に、〓ランチ時、いつものベンチは込み合いそう。
先日、気象庁に口頭注意を受けた台風18号の上陸について、続報があります。
▼気象庁に「上申書」を提出↓
http://wni.jp/?223
なかなか大変そうですなあ。
(^^;
あなたは知っていますか? スパゲッティとパスタの違い
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=994992&media_id=40
知りませんでしたが、大勢に影響ありませんな。
( ̄▽ ̄;)
日本の貧困率 先進国で際立つ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=995028&media_id=2
如何なモノでしょうか?
幸い、私は今のところ不自由はありませんが。
政治が悪いと単純な話では無いのかもしれませんが、何とか出来るのは政治しかありませんな。
中2女子宅で下着盗む、26歳警官を逮捕
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=994492&media_id=88
25点…
(--;)
若者はゴルフ離れ!? 20〜30代男性の3人に2人がプレー経験なし
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=994250&media_id=40
もったいない気がいたしますね。
確かに金はかかりますが、人と業を見るには一番だと思いますし、自分自身との戦いと言うのも言い訳無いのも良いと思いますし、いい歳して雨だの風だの自然に親しめる環境もありませんぞ。
浮気相手を薬で流産させようとした英医師に有罪判決
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=995376&media_id=52
ふと思うのは、そんな男の子が欲しいのか?と言う事です。
無論、産まれる子供に罪は無いのですが。
堂本剛が女性の食事中の行動について激白!「こんな女の子はあかん」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=994609&media_id=61
好き嫌いする女は嫌です。
食べ残しする女は嫌です。
「美味しい」って言えない女は嫌です。
無茶な注文をする女は嫌です。
本日もトラブルだらけの1日でございました。
いや、落ち込みますね。
無論なんとかしてみせますが、精神的ダメージってのは、辛いモノです。
さて、焼酎でも呑んで、気分良く眠りましょう。
(;´д`)ニゲ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%86%E5%B3%B6%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
レイテ島の戦いは、1944年(昭和19年)10月20日から終戦までフィリピン・レイテ島で行われた、日本軍とアメリカ軍の陸上戦闘である。日本軍の当初の作戦では、ルソン島では陸軍が中心となって戦闘するが、レイテ島を含む他の地域では海軍及び航空部隊により戦闘する方針だった。ところが台湾沖航空戦で大戦果をあげたと信じた日本軍上層部は、フィリピン防衛を担当する第14方面軍司令官・山下奉文大将の反対を押し切り、作戦を急遽変更して陸軍もレイテ島の防衛に参加して迎え撃つこととした。ルソン島に配備されるはずだった多くの陸軍部隊がレイテ島へ送られたが、輸送途中で大損害を受けた。日本軍は補給の見通しが甘かったことから多くの餓死者を出した。約2ヶ月の戦闘でレイテ島の日本軍は敗北し、大半の将兵が戦死する結果となった。
台湾沖航空戦の戦果を疑っていた山下は反対した。戦力乏しく、制空権が奪われている以上、レイテへ兵員、物資を輸送するのはほとんど不可能に近いと判断したからである。マニラからレイテ島までの距離(約730km。これは東京-岡山と同じ)を考えれば山下の判断は適当であった。第14方面軍参謀たちも大本営、南方軍のレイテ決戦論に反対した。
10月22日、寺内元帥は山下司令官を南方軍総司令部に呼んで叱り飛ばし、『元帥は命令する』と一言述べた。山下はもう何も言えなかった。そして、次のような南方軍命令が下された。
一、驕敵撃滅の神機到来である。
二、第14方面軍は海空軍と協力し、なるべく多くの兵力を以ってレイテ島に来攻する敵を撃滅せよ。
こうしてフィリピン攻防戦のターニング・ポイントであるレイテ決戦が決定されたのであった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8D%E3%81%91_%E3%82%8F%E3%81%A0%E3%81%A4%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%88
『きけ わだつみのこえ』は第二次世界大戦末期に戦没した日本の学徒兵の遺書を集めた遺稿集。1947年に東京大学協同組合出版部により編集されて出版された東京大学戦没学徒兵の手記集『はるかなる山河に』に続いて、1949年に出版された。BC級戦犯として死刑に処された学徒兵の遺書も掲載されている。編集顧問の主任は医師、そして戦没学徒の遺族である中村克郎をはじめ、あとの編集委員として渡辺一夫、真下信一、小田切秀雄、桜井恒次が関わった。
類似した題名の映画が何本か製作されている。
現在「わだつみ」は戦没学生をあらわす普通名詞のように使われる。「わたつみ(わだつみ)」は海神を意味する日本の古語である。
戦争の被害者としての若い世代ということを強調しようということから、軍国主義的内容に共感を覚えたり、国家への絶対的な忠誠を誓う文章については、初版本において、編集側の方針で削除されていた。こうした文章の改編に対しては、そうした文章を削除すると軍国主義的内容への共感や国家への絶対的な忠誠を誓うようになった背景を知る手がかりがわからなくなり、すべてを客観的事実として掲載するべきであるとの批判があった。
また、立花隆も『天皇と東大』(文藝春秋)でこれを左側からの「歴史の改竄」であると批判した。富岡幸一郎も『新大東亜戦争肯定論』にて「遺された言葉が、戦後の反戦平和運動のスローガンに利用された」と述べている。
このほか、『きけ わだつみのこえ』は、当時ごく少数であった高等教育を受けたインテリの文章を集めたものであり、人間本来の死ではなく、インテリの死だけを美化したのではないかとの意見や、インテリと教育を受けていない一般民衆との間には価値観の違いがあり、一般民衆の戦争観の視点に編集側が欠けているのではないかとの批判がある。
本書の内容への批判のほかにも、遺書が遺族に返還されなかったことなどには大きな批判がある(これについては、改竄が暴露されるのを防ぐためであったとする説がある)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB
リサイクル(recycle)とは、本来は再循環を指し、製品化された物を再資源化し、新たな製品の原料として利用することである。 近年は、同一種の製品に再循環できないタイプの再生利用や、電化製品や古着などの中古販売についても広くリサイクルと呼ばれることが多い。
リデュース(reduce、減量)、リユース(reuse、再使用)と共に3Rと呼ばれる。リフューズ(refuse、ごみになる物の拒絶)を加え4Rと呼ばれることもある。
英語の recycle は名詞の意味もあるが、基本的に動詞であり、名詞の意味ではrecycling とすることが多い。
リサイクルは大きく、マテリアルリサイクル(素材としての再利用)とサーマルリサイクル(熱としての再利用)に区分される。
現代のリサイクルは、主に政治的、経済的目的のための「商標」としての役割が強く、現状としてはメーカーは赤字に転じることが多く、世間で認識されているほど行われていない。また、全てのリサイクルが環境によいわけではなく、「リサイクル=環境に優しい」とも限らない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E8%81%9E%E5%BA%83%E5%91%8A
新聞広告は文字通り、新聞の紙面に掲載された広告である。
商品やサービス、企業自体を宣伝する一般的な広告が多いが、中には新聞広告以外にはあまり見られない独特な広告もある。
なお、10月20日は「新聞広告の日」である。
■三行広告
一段・2〜10行程度の小さな広告。元来は3行であったが近年、行数は増減している。
特にスポーツ紙や夕刊紙に多く、主に飲食業やパチンコ、新聞販売店、土木・建設関係、タクシー運転手など特定業種や職種の求人募集や貸金業に使われる。また夕刊紙では風俗店の広告だけで数面を占めるケースも多い。
求人の例では「建機オペ 40歳位まで 給20-50万 社保完 JR○○駅 □□建設KK
0xx-xxx-xxxx」程度の最小限の情報を載せたり、例えば「厚保固ボ残面」であれば「厚生年金、社会保険、月給与固定額(歩合給でない)、ボーナス、残業、面接のこれらが有り」となるなど基本的な条件を網羅し、かつ広告費と文字数の制約のもとで簡潔な表記とし、その道を専業とする人を対象として絞り縷々説明を要しないものが多い。
ついに「18歳以上/未満のユーザー間はアクセス制限」 〜 mixi、青少年保護を強化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091019-00000015-rbb-sci
ミクシィは19日、ソーシャル・ネットワーキングサービス(SNS)「mixi」において、青少年ユーザー保護のためのゾーニング(利用者毎による機能制限)施策を強化することを発表した。11月4日より実施する。
「あらたなゾーニング施策を実施することで、面識のない異性との出会いなどを目的として利用する行為から青少年を保護するとともに、トラブルに巻き込まれることを防ぐ」とのこと。具体的には、18歳未満のユーザーによる、「マイミクシィ」および「マイミクシィのマイミクシィ」以外のユーザーへのアクセスが制限される。逆に18歳以上の一般ユーザーについても、「マイミクシィ」および「マイミクシィのマイミクシィ」以外の18歳未満のユーザーへのアクセスが制限される。また18歳未満のユーザーについては、日記・フォト・動画・レビュー検索の利用が制限される。また、18歳未満のユーザーのコンテンツは、検索結果にも表示されない。
なおmixiでは、青少年ユーザーの保護施策として、ゾーニング以外にもユーザー確認(簡易年齢認証)の実施を行っている。また人・システムによるパトロールとして、24時間365 日、200 名規模のサポート・パトロール体制を構築、利用規約に反する書き込み等を監視するセキュリティシステム(キーワードチェック、ベイジアンフィルタ、多送信チェック等)を整備するなど、健全性向上に取り組んでいるという。
【特集】子どもとネット
http://www.rbbtoday.com/news/feature/teenager/