どきっとするとともに怨念もこみあげる。(笑)
いやなんでもない。
相方の兄上様がご帰省中だから3人で会おうぜという矢先、
危篤・持ち直しを繰り返していらした
相方の父方の祖母君が亡くなる。
御歳、実に白寿と10ヶ月。あと2ヶ月で百歳だったんだそうだ。
唐津の武家のご出身と聞いていたので、勝手に親近感を持っていたが
とうとうご挨拶出来ないままだった。
相方のいとこと思ってた、2日の日に
結婚披露の会食会したコが、相方のいとこのお子様と判明(笑)。
いとこ衆(つまり祖母君の孫たち)の中では相方が末っ子なんだそうだ。
こうして相方の実家を起点に始まった親戚付き合い。
相方の母方のご親戚とは、飯塚のおじいちゃんちで
少しずつ交流があったものの、
相方の父方のご親戚とはあまり接点がなかった。
ここ数日で一気に世界が広がった。
きっと正式な結婚前にそうして顔を知ってもらえたのも
何かの巡り会わせだろう。もしかしたら、祖母君の。
色んな人がいる。
結婚したらもっときちんと付き合わねば、
相方だけじゃなくご実家に恥をかかせることになる。
ぷはー!!緊張するではないか!!!(暴)
気疲れもするが、まだ客に近い身分なので
輿入れ後はこうはいかないだろう。心しておかねば。
何せ相方の父上、8人兄弟だそうだから…
母上も4人だし…
覚える顔、多し。おじさま方はだいぶ覚えたけど。
肝心の(笑)おばさま方がまだ…名前が…
母上が何番目の御兄弟かと、名前とを教えてくださるのだが、
またお顔が似ていらはるゆえに…(大笑)
一緒にもっと家事場に立ち始めたら大丈夫だろう。うむ。
諦めない。

0