基となった記事
今日はちょっと出掛けてて取り組みは見れなかったんだけど、そっか、勝ち負けにこだわらず、
いい取り組みができたんだ。
ほら、『勝負には勝ったけど中身で負けた』とかあるやん?
そんな中
『真っ向勝負で
負けるのであれば、それでいい』
って言う、言わば『新境地』に立てた。
精神的に一回り大きくなれた。
そーゆー試練の場所だったんだよ。
いやいや、こうやって振り返るのは場所が終わってからか(笑)
でもさ、どう負けるなら納得して負けたいよね。
勝負事にたらればはご法度だけど、そーゆーの抜きで、自分らしさを出して負けたら、それは相手が上だっただけ。
再び精進あるのみ。
『自分の形』ってあるやん、『この形なら横綱にだって負けない』って形。
ワイはあんま詳しくないから知らんけど、それが『常に全力、常に真っ向勝負』って言うのも、面白いと思う。
結局
相撲は心技体と言われるように、まず
心なんだよね。技でも、体(力)でもなく、心が一番先なんだよね。
ってコトは、『常に全力、常に真っ向勝負の闘士(ファイター)』なんて、言わば最強じゃない?
そーゆー意味では、ほろ苦くもコレからの力士人生にとってとても重要な場所だったと思う。
胸を張れ!普天王!!
あ、普天王関に触発されてメロメロパーク導入しました。場所終わって一段落ついたらお友達願いを出します。よろしければお友達になってください☆

←記事が気に入ったらクリックしてね☆

←記事に共感できたらクリックしてね★

0