トッシュを皮切りにピーターパン一家はほぼ全滅の状態にありますが、私儀四十郎は快復局面に差し掛かりました。そこで今日は風邪の治療法について述べます。
1.よく休む:大概の場合 風邪を引くのは疲れが溜まった場合。昔ある上司は疲れたからそろそろ風邪でも引くかと太いことをいってました。ただ、よく眠れればもう半分治ったようなもの。特に汗をドバッとかくとよいようです。ただ、眠れないのが症状の苦しいときの悩みです。これを治療法というのはちょっ…。
2.食餌療法:これが小生の主たるやり方。風邪に効くといわれるビタミンCの大量摂取―檸檬汁の四個分一気のみ とか 生ニンニクすりおろしひとかたまり分ラーメンにぶちまけてくうとか 生ネギの刻み3本分おうどんにかけて掻き込む とか 社会生活に支障がないかぎり できるだけのことをやります。檸檬くらいは まだ いいのですが ニンニク ネギ の大量食いは ある種の根性がいります。トッシュにこの治療を仕掛けましたが 軟弱なので通じませんでした。また 特に生ニンニクは胃腸にどんとくるので胃腸の弱いかたは注意してください。でも この方法かなりきくとおもってます。あと これは主に予防ですが緑茶を飲みまくると喉の殺菌効果とビタミンCの摂取でかなり効果あるようです。ビタミンCは粘膜を強くし ネギ、ニンニクは免疫効果を高めるはずです。
現時点でまだ風邪を引いてない方は是非緑茶がぶのみをおすすめします。(また お茶がらを靴下にいれてそれをはいてねると水虫が治るそうです。さくらももこがかいてました。)
3.過激療法;これは自分ではやったことないですが、さる優秀な同期の人間が実践しているやり方。洗面器を用意し水にイソジンを溶かし込みそれを鼻から吸い込み口からだす
という代物。確かに関係部位の効果的殺菌にはなるわけですが、さしもの私もこれはやったことありません。どなたか実施したらレポ―トください。

0