日本国憲法擁護本当の自由主義と民主主義連合〜法大OBのブログ

南無妙法蓮華経!不幸の思想=スターリンが造った「レーニン主義の基礎」理論や、国粋主義ではなく、日蓮大聖人の大仏法と米国民主党や英国労働党や独国社民党や仏国社会党のような大衆民主主義のブログです。

日本国憲法は自由主義・民主主義・平和主義・主権在民の日本国の宝です。



改憲反対・戦争反対・共謀罪反対!





         
          
         
         

 
民主・社民・共産シンパを中心に、「平和憲法」第一という人、公安警察廃止に賛同する人、民主党中心の野党共闘の政権交代を望む人はポチっとblogランキング(^^ゞ 法大OB松本哉さんの選挙活動。法政は大内兵衛や宇野弘蔵や有沢博巳で知られる進歩的大学でした。法大の55年館ホールの正面に掲げられた「学而不思則罔 思而不学則殆」(「論語」巻一、為政第二)―――学んで思わざればすなわち罔(くら)し、思って学ばざればすなわち殆(あやう)し―――は大内兵衞元総長の筆になるもので、学問の府としての法政大学の理念を示していました。 チリの革命歌『El Pueblo Unido』〜『アジェンデとともに』別名『不屈の民』をうたう南米の労働者大衆。日本の左翼もこうした解放的なデモをしてほしいです。 元日テレ社員木村愛二氏「小泉首相の婦女暴行レイプ事件の名誉毀損訴訟の経緯と判決」SPダイジェスト版からです。小泉が自公政権の混迷で色気づいてきているそうです。「石原新党」が過去に叫ばれましたが、今度は「小泉新党」らしいです。アクドイ奴がまた総理になるのは嫌です。 [公式] 天木直人のブログ ←天木直人さんのブログです。 2008年5月3日憲法集会における日本共産党志位和夫委員長のスピーチから。私は志位さんの指摘を100%支持します。改憲派の頭目は、日本会議と中曽根と読売&産経です。これとの闘いです。憲法遵守規定を国家権力に守らせましょう! 4.24参院・藤田議員による911質疑
2008年4月24日参院で再度「911テロ」疑惑を質問する民主党藤田議員。民主党を中心とする政権交代を実現! ザイクス伯壬旭軍帥による論壇 9.11の真相 すごいCMです。現在79歳の ハマコーの出演により、長寿医療制度といいますが医療制度切捨てです。 自民党の本音。BLOG版『ヘンリーオーツの独り言』さんお手製。 ←統一協会や創価学会から支援されて都知事になったファシスト石原は戦前侵略戦争を推進した霊友会信徒です。 ファシスト石原はこれでも食らえ! 『きっこのブログ』パンダのエサ代と都知事のエサ代http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2008/05/post_5061.html 土曜の夜、何かが変わる〜新宿2丁目を守るために!03●わが法大OBで世田谷区議会議員の上川あやさんスピーチ。 セクシュアリティと政治05●日本の同性愛・政治史からです。ここでは、日本の隠れ同性愛者政治家(中曽根→http://www.hiro-pee.net/ogc3-10.html)などをや三島由紀夫などを具体例に、日本の隠れ同性愛者は右翼へ結びついていくという指摘と、革新・左派の鈍感さの批判も面白いです。石原慎太郎ら保守反動はナチスの「浄化作戦」と「圧力」を加えるのです。 尾辻かな子さん日本外国特派員協会記者会見03●日本の社会にとって大事な選挙から。同性愛者の民主党参議院議員候補者として立候補した方。 創価学会の昔を懐かしむ映像です。2007年第89回全国高校野球選手権大会に出場した創価高校の模様。創価学会・公明党は、自民党や日本会議の連中とは手を切ってほしい。 弾圧に抗議した市民に切れ、デモ参加者に掴 みかかって脅しをかける大阪府警の公安刑事。こんな公安警察を廃止する市民運動を開始しますので、みなさまご協力を!『お笑い警備公安警察を告発する掲示板』ヨロシク。http://6502.teacup.com/cpcp/bbs 統一協会が広めた<霊感商法>で 神奈川県警警備課長つまり公安デカ吉田澄雄警視が身内の警察から逮捕されるましたが、統一協会員が公安警察にいかに多数いるかということです。というのも、統一協会機関紙『世界日報』朝刊が東高円寺駅前の交番に配達されていたほどですから。公安デカ吉田澄雄警視は霊感商法に関与しただけではなく、新興宗教の邪説を信奉する一方、神奈川県の政治警察トップだったのです。防衛省幹部と同様公安警察幹部の実態はこんな程度です。自民党改憲勢力の基盤は、宗教右翼が基盤の日本会議で、その筋の公安デカが大勢いるわけです。下稲葉元警視総監など昔から警察官僚には新興宗教信徒がつきもので、自民党に対峙していた時代の創価学会・公明党はネガティブキャンペーンを権力筋からやられていたのはそういうわけです。創価学会叩きと左翼全般・社民党・共産党叩きで有名な週刊新潮の創業者はPL教(教派神道で日本会議賛同団体のひとつでもある)です。週刊新潮は、自民党基盤を支えるネタで動いている雑誌で、自民党の御用キャンペーン、自民党に対抗する政党叩き、池田大作叩き、公安情報による新左翼叩き、を展開したのです。自民党筋は、「公務員の中立性」を建前に身内の公安警察や自衛隊情報部を使って赤旗や社会新報等を購読する公務員を監視しマスコミに公務員叩きや労組叩きのネガティブキャンペーンをやらせますが、自分たち公務員は政治的中立もへったくれもなく自分たちを支援している新興宗教らで占められているから、こんな事件や不祥事が頻発するのです。ちなみに、公安デカ吉田が関係した新興宗教「新世界」(統一協会が始めた霊感商法をそのまま踏襲し、統一協会と接点のあった天地正教のミニチュア版が新世界)の教主の父親は公安警察上がりだったといいます。この実態を私の信仰する言葉でいえば「ケンゾク」ということなのです。犯罪者でもなく、犯罪者でさえもプライバシーと人権は擁護されるのが「自由主義と民主主義を背景にした法の下の平等」であるにも関わらず政治的に許せないとただただ憎悪して、犯罪者でもない私と私の家族を罵倒する内容のテレビ報道を(テレビでキャンペーンされたそのものが容疑になってさえいない!)こしらえさせた公安警察が身内の公安警察組織から本当の犯罪者を出しその関係者もまた元公安警察官の一家であり、関係者の実家が放映されるたのは、すべて公安警察側に現証が出たのです。この元公安警察上がりの父親は、勘当したから関係ないと言い放ち、母親は「何が霊感商法よ、何が詐欺よ、あんたたちテレビ局が問題をつくりあげている」=さらしものにしてくれたではないか!という有様です。つまり、公安警察が私や私の家族を屈辱的に追い込もうとしていることが、元公安警察官の一家には本当に犯罪者を生んだ家族として降りかかったのです。父親が山梨県警の元公安警察官という新興宗教の教主は詐欺という犯罪に手を染めたが、私は犯罪者(起訴もない。つまり公安警察の言いがかりと脅迫に他ならない)ではないのがせめてもの「救い」です。また警視庁現職公安警察官が母親を殺して後追い自殺するという事件も2008年初めに起きています。公安デカ吉田澄雄警視は、警察庁警備局にも出向していた公安エリートで、将来は警察庁警備局長(日本の公安警察のトップ)の声もあったといいますから、現証とは恐ろしいものです。私をはめるために陰湿な策動を展開してきた公安警察そのものに、こうした現証がぞくぞく出てきたということです。これ以上、公安警察は組織を挙げて私を憎悪し陰湿な嫌がらせを継続するのであれば、現証として公安警察の不祥事続出するだけではすまず私をつぶそうと策動している公安警察組織そのものが解体になるのは必定です。それが大聖人の仏法です。すでに、警察権力の不祥事は続々現れてきています。公安警察に現証が続々と出始めてきたのは、私が信心を取り戻してきた以降のことです。 取材されると統一協会と接点の多い極右御用マスコミ「サンケイ新聞」で顔を隠す公安デカ吉田澄雄警視。公安デカ吉田澄雄警視はテレビに追いかけられ、問い詰められると顔面蒼白になりながら口を震わせて「売ってません」と意気消沈したか細い声で答えるのみでサンケイ新聞で顔を隠しながら足早に逃げさるだけしかありませんでした。公安デカ吉田の面影はもはやなく、犯罪者として逃げ惑うしかないその姿は、犯罪者でもない人をさらしものにしようと策動してきた彼ら公安警察への現証に他ならないのでした。公安デカ吉田は、新興宗教に関して国家権力は関知しないことを承知し、なおかつ公安デカ吉田は自らは警察官僚だからどうにでももみ消せるとばかりにたかをくくっていたのか、元山梨県警配属の公安デカの息子が始めた霊感商法にかかわりバックマージンを受け取っていたわけですが、そもそも公務員が地位を利用して犯罪に関わるという最も悪質な犯罪事件、公安警察幹部の腐敗がそうとう深化している事件として露呈したのです。今回の公安デカ吉田澄雄警視だけではなく、数年前には神奈川県で売春宿経営が露呈して警視庁公安一課を降格された吉田マサモリという人物もいたようです。ちなみに、公安デカの売春宿経営事件は、警視庁公安一課の圧力によってテレビ・新聞報道はもみ消されています。この事件は、察周りで忙しい新聞記者たちには知られた事件です。 こんな公安警察は廃止すべきではないでしょうか?財政赤字の一番の無駄は不祥事続出とでっち上げ弾圧でしか組織延命をアピールできない公安警察だと断言されてよいのではないでしょうか? 他人の顔は、バンバンテレビ報道して散々嫌がらせするくせに、さすがに自分たち公安デカどもの顔はさらされたくないようです。公安刑事どもは身内の不祥事に苦虫を噛み潰す思いで見ているといえるだろうが、防衛省同様に警察庁・警視庁・公安検察幹部の腐敗も露呈してくることでしょう。すべては私が権力に対する憤慨を信心しているから現証として、これまでの国家暴力装置の腐敗が明るみに出てきたのです。これ以上、権力の醜態が露呈し権力の権威失墜を防ぎたければ私の嫌がらせをおやめになることです。 そもそも神奈川県警は、緒方盗聴事件−坂本弁護士拉致事件など神奈川県警公安部の不祥事がやたらと連続するような組織です。高校教師が事故死した児童の写真を無断掲載していた父親は、公安警察上がりの渡辺泉郎元神奈川県警本部長でした。この高校教師は、男子児童の裸写真などを収集していたという変態だとテレビ報道されてもいたし、父親の渡辺泉郎自身、神奈川県警本部長時代の2000年には、不祥事に関連し有罪判決を受けています。警察@2ch掲示板『子供遺体サイト小学校教諭の父は元神奈川県警本部長』http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1165262557/参考。 立川署の巡査長・友野秀和容疑者(40)が、知人・佐藤陽子さん(32)をストーカーし射殺し、自殺した事件で、矢代隆義警視総監は戒告処分、立川署長 は減給処分になりました。立川署長は21日付で辞職となりました。これは、私が2007年8月深夜新宿御苑前(新宿模索社付近)で公安デカどもに尾行された後の同日の朝に起こった事件でした。テレビで私を散々嫌がらせして報道した事例がそのまま身内の警視庁組織員から現証となり、指揮命令していた警察幹部はそれぞれ処分されたとのです。これも私を追い詰めようと陰湿な嫌がらせをしてきた警察権力への罰そのものです。 統一や生長同様、警察官関係の不祥事は、その他の地方公務員たちや社会保険庁職員のように連日テレビで叩かれることはなく、隠されるような報道姿勢になっているのも、公安警察の暴露報道が一回で打ち切りにされたのと同様に、権力の圧力が「自由主義」を建前とする日本では通用しているのです。 鹿児島県警の踏み字事件の判決が下りましたが、本質は自民党県議と懇意の地元警察が対立候補の支援者を憎悪し、ありもしない話を地元警察組織ででっち上げ逮捕し、対立候補者の支援者に対して警察ぐるみで拘留期間において屈辱的な嫌がらせをした政治事件です。狙いは自民党県議に対抗する県議と支援者つぶしです。しかし、緒方盗聴事件のときと同様に警察組織ぐるみでやられているのに、担当警察官のみに責任が押し付けられて(下部は切り捨てられていくだけ)、警察幹部はうやむやにされ出世するという風土も、いかにも日本が硬直的な官僚国家なのだということです。自民党右派が、似非改革者のスローガンのもと官と民の対立構造を打破し官を叩くような体裁をとりながら、本質的には自民党独裁を揺るがす奴は公安警察官僚をつかって徹底して叩きのめすわけですから、いかに彼らが似非改革者なのか明白です。こんな日本の「自由主義」とは本物でしょうか?こんな嘘の「自由主義」ではなく、本当の自由主義と民主主義を展望したいです。 憲法概念の自由主義と民主主義を破壊したり逸脱するような自民党やその番犬である公安警察や日本会議よる改憲策動の阻止が必要です。 その方法は、衆院選で自民党を追い込むことです。次の衆院選で自公政権と公安警察を木っ端微塵に粉砕しましょう!憲法には、国家権力が憲法を遵守するよう規定しているし、近代憲法の概念では憲法を守らない国家権力は打倒してよい人民の権利が存在します。最高法規である憲法遵守規定を踏みにじり、公安警察を使って改憲を策動する国家権力側の正当性は全くなく、憲法遵守を国家権力側に要求する民衆側の権利と、憲法を遵守しない政権を選挙で打倒する権利は憲法が保証するところの「主権在民」から正当化されるのです。 私は世界を敵に回すような911自爆テロにもイラク・アフガン侵略戦争のどちらにも反対であり、それらを逆手に取った「テロ謀議罪」という現代の治安維持法新設でウハウハしようと考えている公安警察の延命策動にも反対です。世界平和は「対話」がキーワードです。それゆえに、世界に必要なのは日本国憲法です。 「平和憲法」を第一に考えるみなさん、私のブログを応援したいって人はポチっとblogランキング(^^ゞしてください。

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投稿者:Nozawa
政治と宗教は、一人の人間のなかでは統一して存在できるのですが、社会的には憲法の信教の自由によって保障されているということですね。一人一人の人間が、それそれの信仰を尊重しあいながら、それぞれの政治参加をしていく。場合によっては、国家権力と対決する。この時、日蓮大聖人の生き方が、私たちの手本となるのではないか?母も離婚後、法華経の信心で新たな人生を乗り切っています。
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