日本国憲法擁護本当の自由主義と民主主義連合〜法大OBのブログ

南無妙法蓮華経!不幸の思想=スターリンが造った「レーニン主義の基礎」理論や、国粋主義ではなく、日蓮大聖人の大仏法と米国民主党や英国労働党や独国社民党や仏国社会党のような大衆民主主義のブログです。

日本国憲法は自由主義・民主主義・平和主義・主権在民の日本国の宝です。



改憲反対・戦争反対・共謀罪反対!





         
          
         
         

 
        多寶富士大日蓮華山大石寺に御安置されている日蓮大聖人の御図顕された御本尊です。 「平和憲法」第一という人、公安警察廃止に賛同する人、民主党政権支持の 人はポチっとblogランキング(^^ゞ にほんブログ村 政治ブログへ
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改憲情勢時に憲法について考えて見ましょう!伊藤眞さんの著作がお勧めです。

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どうも。私はいっとき唯物論というか宗教を信じない方向にいたのですが、それではどうにも解決ができなかったわけです。

で、そういうなかで信心に戻ったら、いろいろな現証が出てきていますから、理屈ではないということなんです。

信じない人はそれまでですが、私は以前の唯物論のような感覚に戻ることはありえないですね。
投稿者:Nozawa
「信心しか術がなくなって今日にいたる」という管理人さんの以下のような心境は、宗教を持たない私にも、それなりには理解できます。だから、母の場合も、政治的なものとのかかわりはなかったのですが、自らの陥った袋小路の八方塞という状況を打開のために、信心の道を選択したのだと思います。


>私も一時、マルクス主義の運動にのめりこんで、信心から離れていましたが、そのときの情況は「針のむしろ」状態で、地獄と修羅のような状況でしたし、最終的には公安警察から陰湿な嫌がらせを受け続けるという状況になっています。

それらの状況を、某党派の活動家たちにも相談したのですが、彼らには答えがないわけです。法大支援をしていた学生の1人が自殺したことを事例にとっても、彼らは回答できないのです。彼らは、組織重視で団結しか確信がないから、個人の事柄にはまったく回答できない人たちなんです。つまり、彼らのいうように社会を変えれば幸せになるという『社会革命』なんてものは、掛け声似すぎず観念的であり、限界があるのです。(それは共産党のいう『民主革命』も同様でしょう。)事実、法大支援者の1人は自殺に追い込まれたのだから。






野沢さん、私の話はピンとこないと思いますが、結論すれば、公安警察も、権力闘争を闘う党派もともに滅ぶべき存在なんだということなんです。

そして観念的な『革命』論をおしゃべりするのではなく、自分とは無関係な他人事に首を突っ込むのではなくて、自分の幸せにまず目を向けるべきでなのです。

党派の「革命運動」と公安刑事どもなどの「権力」なんぞに巻き込まれて人生を棒にふるのはさけるべきなんです。

私は党派と公安警察をともに私を「不幸の道」に導く「第六天の魔王」認識しており、これらとの闘いを信心を通して勝って生きたいと考えています。

すでに私を運動の駒に使おうと接触していた党派の活動家は私の主張の訴えに答えられず退散しました。私の主張を無視してきた党派は分裂にあえぎ破産寸前です。

次は公安警察の番です。彼らも、「過激派」が破産すれば必ずや破綻していくことでしょう。

むしろ公安警察は別の「過激派」カクマル派との癒着をマスコミで指摘されたり、公安警察内部の腐敗がそうとう激しいから、公安警察は自滅していくといったほうがより正確かもしれません。

ここまで私は書いてきたから私を憎悪する公安警察の嫌がらせはやまないでしょうが、それで彼ら公安警察組織が自滅するのであれば、これほど喜びになることはありません。

私の信心で公安警察を自滅に追い込もうと今のところ決意しています。
2007年8月の日曜日深夜公安デカどもが私を追尾した新宿御苑の由来は、内藤新宿という言葉があるように、信濃の高遠藩の内藤家の藩邸があったところです。

内藤氏が大半の土地を大蔵省に上納し、それが「内藤新宿試験場」と なってなんと農業試験場になり、明治12年(1879)宮内省所轄の「新宿植物御苑」になったわけですが、そこにP3Cを2008年1月から配備したわけです。

これはどういう意味かわかります?首都圏にP3Cが必要なのかはおいて、防衛省などに配備せず、他にいろいろ場所があるだろうに、あえて新宿御苑に配備したのです。

防衛省には公安警察から出向している奴もいるし、国家暴力装置として自衛隊情報保全隊と公安警察は連携してますから、公安警察のごり押しもありえることでしょう。

この場所は、私が公安警察に追尾された付近です。私がこの事実などを掲示板で展開しはじめた後、こうした措置になっているわけですので、何らかの打撃が権力側にあり、私に対して威嚇しているつもりなんでしょう。

戦後警察組織は開かれたにせよ、警察組織は身内が多くて戦前からの流れを受け継いでいるわけで、警察幹部の先祖も警察官というものが多く、そのまた先祖は、明治維新時代の士族が多いということなのです。

そして士族をたどっていくと源氏などの鎌倉武士にたどりつきます。

大聖人を殺してやりたいほど憎悪して実際手をかけてきたのは、鎌倉武士なんです。

ですから、私がなぜここまで警察権力の憎悪のまとになり、さまざまな策動を引き起こされるのかといえば、私が大聖人の弟子であり、その精神に基づいて国家権力(公安警察批判は、最近のことで、自民党政権や帝国主義・国家主義を批判してきました。)を批判してきたからに他ならず、それは大聖人を憎悪した鎌倉武士たちの眷属として、大聖人の弟子である私を憎悪する警察権力として歴史的な因縁として現れているということなのです。

とくに、大聖人が処刑されようとした由比ガ浜に、2007年8月の日曜日遊びに行った次の日に警察官友野の犯罪と自殺が起きたということも関連していると思います。

もともと由比ガ浜とは、鎌倉時代、御家人同士の紛争の舞台であり、現在でも工事で当時の人骨が出土することがあるようなところであり、鎌倉時代末期には新田義貞がこの地にて鎌倉幕府軍を撃破し、幕府滅亡を実現した場所です。

つまり大聖人を処刑しようした由比ガ浜で、大聖人を殺せと指令をだした鎌倉幕府が逆に滅亡したわけです。

これは、大聖人が『立正安国論』で記されているとおりになったということです。

由比ガ浜にいった日曜日から月曜日にかけて国家権力は嫌がらせを行い、月曜日朝に警察権力からほんものの犯罪を犯し自殺してしまう警察官が出てきたのは、まさに大聖人のいうところの『自界反逆難』ということなのです。

また、私の主張に耳を貸さなかった党派も2006年以降、『自界反逆難』になって破産寸前になっています。

また、公安警察組織は戦前の特高であり、創価学会の牧口・戸田先生を弾圧した組織そのものであり、そもそも警察組織そのものは、薩薩摩出身の川路利良が警察の創始者で、薩摩藩士族や東北諸藩などの職を失った士族を組織化したものに由来します。

したがって、警察官は武道が必須であり、殉職すると明治維新に由来する『弥生廟』に葬られるわけです。

彼らは、単なる偶然だと思っているかもしれませんが、再び彼らが同様かそれ以上のことをしてくれば、警察から再び死人がでたり公安警察そのものの権威が失墜するような不祥事や事件が起こると私は断言しておきましょう。

日蓮に対してさまざまな策略を使って亡き者にしようとした当時の権力は同士討ちで滅んだり、権力側が信心を「やめない」法華信徒を樹にくくりつけて虐殺したあと、自らも権力闘争に敗北し信徒をくくりつけて殺した同じ樹にくくりつけて虐殺されるという現証も起こっていますから、私の信心によるさまざまな現証をみると、そのとおりだと実感しているということです。

かつての『人間革命』などでは、戦前学会を弾圧した特高に対する現証の話が出てきますが、あれは小説や架空のお話ではなくて本当に学会と牧口会長を弾圧した直後に特高や特高の子供が事故などで死んでるんですよね。

ですから、私を「嫌がらせして自殺させろ」と指令を出している警察庁警備局長や福岡県警警備課長や警視庁公安一課課長たちは、逆になにかしらの現証が彼ら自身に必ず出ると断言します。私を「自殺に追い込む」といい放ったわけですから、逆に彼ら自身、子供や家族が自殺する事例が起こることでしょう。すでに、2006年には、警察庁警備局長のスキャンダルがすでに『週刊現代』で報道されていますね。あの記事に慌ててJR総連や松崎明を公安警察は摘発したのが滑稽なほどです。
それから、2005年9月第一土曜日のテレビ朝日の「警察賛美番組」から私に対する嫌がらせテレビ報道が開始されているのですが、その次の第一木曜日の深夜に新高円寺駅前で、第一金曜日の朝高円寺駅前それぞれで公安警察の指示によって私は右翼に追い掛け回されたわけですが、その一週間後に私の地元の管轄で、追跡していたであろう交通機動隊員が暴走族に逆に追いかけまわされて撲殺されるという事件が起こっているということなんです。

交通機動隊とは、「警察賛美番組」の花形ですし、暴走族に殺されるという事例はあまりないのではないでしょうか?

驚くべきことは、ストーカーとでたらめにテレビ報道させて「私を自殺に追い込む」といきまいた警察権力の組織からほんもののストーカー犯罪と「自殺者」が出たこと、右翼を使って私を追いかけて威嚇した警察権力が逆に私の地元で暴走族に追い掛け回されて撲殺された事実です。

これは私をはめて策を弄そうと蠢いている警察庁警備局に対する、御本尊の「現証」だということです。

だって彼らは私を葬り去ろうとしてきたわけですから。

しかも、私は死なず彼ら警察権力の身内が二人も死んでいるというこが何よりの証なのです。

だから、私は警察権力なんて全然怖くないんです。なぜなら私は信心してますから。公安警察は、毎日テレビで私を報道したらどうかと思うほどです。だって毎回テレビで出されれば、街頭の人も「何であの人いるんだろう」ってなりますからね。通常、そんな「テレビで報道されるような危険な人」が街頭をうろつくことができるでしょうかってなるし、余計は「警察」は何してんの?って話になるでしょう?

しかも、公安警察がでたらめな言いがかりをつけて嫌がらせ報道してきたのが事実ですから裁判で決着つけてやろうじゃありませんか!

私も一時、マルクス主義の運動にのめりこんで、信心から離れていましたが、そのときの情況は「針のむしろ」状態で、地獄と修羅のような状況でしたし、最終的には公安警察から陰湿な嫌がらせを受け続けるという状況になっています。

それらの状況を、某党派の活動家たちにも相談したのですが、彼らには答えがないわけです。法大支援をしていた学生の1人が自殺したことを事例にとっても、彼らは回答できないのです。彼らは、組織重視で団結しか確信がないから、個人の事柄にはまったく回答できない人たちなんです。つまり、彼らのいうように社会を変えれば幸せになるという『社会革命』なんてものは、掛け声似すぎず観念的であり、限界があるのです。(それは共産党のいう『民主革命』も同様でしょう。)事実、法大支援者の1人は自殺に追い込まれたのだから。

で、信心しか術がなくなって今日にいたるのですが、そしたら私を嫌がらせしてきた警察権力の権威が完全に失墜するような、不祥事や大事件がボロボロ出始めたわけなんです。

とくに、「自殺に追い込んでやる」と言い放って私をテレビで嫌がらせ報道し公安デカども数人が私を深夜追尾した同日の朝、警察官がほんものの犯罪を犯して「自殺」という事件が起きたことは、私もびっくりしていると同時に信心って怖いなと実感しているということなんです。

>管理人さん今晩は。上記の意味を以下のよ>うにとっては、まちがいでしょうか?
>それから「現証」とは、現実において証明>するということでしょうか?

この現証という言葉は、「道理文証よりも現証に過ぎず」という大聖人の言葉から出ているものです。

口であれこれ説明を受けたり なんでそうなるのか理論をぐちぐち並べる前に、お題目を お唱えしてみてご利益を得 なさい!!という意味です。

現実=信心において証明するという意味でとらえられてかまいません。

なお、「本質」と「現象」をあれこれ理屈立てて区別してとらえるヘーゲル哲学の「現象」とは違います。

で、ヘーゲル哲学に影響のある方々や、いわゆる唯物論の信徒たちは、信心で利益があるだなんて非科学的だと揶揄するでしょうし、信じないでしょうが、道理文証つまり口であれこれ説明を受けたり なんでそうなるのか理論をぐちぐち並べる前に、現証つまりお題目を唱えれば利益があるということなのです。

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