日本国憲法擁護本当の自由主義と民主主義連合〜法大OBのブログ

南無妙法蓮華経!不幸の思想=スターリンが造った「レーニン主義の基礎」理論や、国粋主義ではなく、日蓮大聖人の大仏法と米国民主党や英国労働党や独国社民党や仏国社会党のような大衆民主主義のブログです。

日本国憲法は自由主義・民主主義・平和主義・主権在民の日本国の宝です。



改憲反対・戦争反対・共謀罪反対!





         
          
         
         

 
民主・社民・共産シンパを中心に、「平和憲法」第一という人、公安警察廃止に賛同する人、民主党中心の野党共闘の政権交代を望む人はポチっとblogランキング(^^ゞ 民主党 CM 生活が第一!われわれの生活を取り戻すためにも、民主党へ政権交代を! 法大OB松本哉さんの選挙活動。法政は大内兵衛や宇野弘蔵や有沢博巳で知られる進歩的大学でした。法大の55年館ホールの正面に掲げられた「学而不思則罔 思而不学則殆」は大内兵衞元総長の筆で、学問の府としての法政大学の理念を示していました。 日本の政治家で統一教会に祝電を送った自民党議員は http://jp.youtube.com/watch?v=gkLpfwJ... http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR... にあるようにたくさんいます。中川秀直、安倍晋三、保岡興治・・・。 統一教会は日本と朝鮮を繋げる日韓トンネル構想をもっており、麻生太郎氏もまた、 日韓トンネル研究会に属しています。 日韓トンネル研究会 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A... 麻生太郎:衆議院議員 日韓海底トンネル構想と麻生太郎 http://www.yorozubp.com/0401/040110.htm 統一教会:霊感・霊視・占い商法に注意 元日テレ社員木村愛二氏「小泉首相の婦女暴行レイプ事件の名誉毀損訴訟の経緯と判決」SPダイジェスト版からです。「小泉新党」ならず、小泉はインサイダー取引疑惑・郵貯のアメリカ金融資本への売り飛ばし・レイプ疑惑・芸者殺害の疑惑と経済格差を残して逃亡し政界引退した前代未聞の極悪人でした。 [公式] 天木直人のブログ ←天木直人さんのブログです。 2008年5月3日憲法集会における日本共産党志位和夫委員長のスピーチから。私は志位さんの指摘を100%支持します。改憲派の頭目は、日本会議と中曽根と読売&産経です。これとの闘いです。憲法遵守規定を国家権力に守らせましょう! 植草一秀VSベンジャミン・フルフォード対談から。小泉・竹中の腐敗ここに極まりです。また日本の警察権力の前近代的体質も暴露されています。 すごいCMです。現在79歳の ハマコーの出演により、長寿医療制度といいますが医療制度切捨てです。 自民党の本音。BLOG版『ヘンリーオーツの独り言』さんお手製。 ←統一協会や創価学会から支援されて都知事になったファシスト石原は戦前侵略戦争を推進した霊友会信徒です。 ファシスト石原はこれでも食らえ! 『きっこのブログ』パンダのエサ代と都知事のエサ代http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2008/05/post_5061.html 土曜の夜、何かが変わる〜新宿2丁目を守るために!03●わが法大OBで世田谷区議会議員の上川あやさんスピーチ。 セクシュアリティと政治05●日本の同性愛・政治史からです。ここでは、日本の隠れ同性愛者政治家(中曽根→http://www.hiro-pee.net/ogc3-10.html)などをや三島由紀夫などを具体例に、日本の隠れ同性愛者は右翼へ結びついていくという指摘と、革新・左派の鈍感さの批判も面白いです。石原慎太郎ら保守反動はナチスの「浄化作戦」と「圧力」を加えるのです。 尾辻かな子さん日本外国特派員協会記者会見03●日本の社会にとって大事な選挙から。同性愛者の民主党参議院議員候補者として立候補した方。 創価学会の昔を懐かしむ映像です。2007年第89回全国高校野球選手権大会に出場した創価高校の模様。創価学会・公明党は、自民党や日本会議の連中とは手を切ってほしい。 弾圧に抗議した市民に切れ、デモ参加者に掴 みかかって脅しをかける大阪府警の公安刑事。こんな公安警察を廃止する市民運動を開始しますので、みなさまご協力を!『お笑い警備公安警察を告発する掲示板』ヨロシク。http://6502.teacup.com/cpcp/bbs 統一協会が広めた<霊感商法>で 神奈川県警警備課長つまり公安デカ吉田澄雄警視が身内の警察から逮捕されましたが、統一協会員が公安警察にいかに多数いるかということです。というのも、統一協会機関紙『世界日報』朝刊が東高円寺駅前の交番に配達されていたほどですから。公安デカ吉田澄雄警視は霊感商法に関与しただけではなく、新興宗教の邪説を信奉する一方、神奈川県の政治警察トップだったのです。防衛省幹部と同様公安警察幹部の実態はこんな程度です。自民党改憲勢力の基盤は、宗教右翼が基盤の日本会議で、その筋の公安デカが大勢いるわけです。下稲葉元警視総監など昔から警察官僚には新興宗教信徒がつきもので、自民党に対峙していた時代の創価学会・公明党はネガティブキャンペーンを権力筋からやられていたのはそういうわけです。創価学会叩きと左翼全般・社民党・共産党叩きで有名な週刊新潮の創業者はPL教(教派神道で日本会議賛同団体のひとつでもある)です。週刊新潮は、自民党基盤を支えるネタで動いている雑誌で、自民党の御用キャンペーン、自民党に対抗する政党叩き、池田大作叩き、公安情報による新左翼叩き、を展開したのです。自民党筋は、「公務員の中立性」を建前に身内の公安警察や自衛隊情報部を使って赤旗や社会新報等を購読する公務員を監視しマスコミに公務員叩きや労組叩きのネガティブキャンペーンをやらせますが、自分たち公務員は政治的中立もへったくれもなく自分たちを支援している新興宗教らで占められているから、こんな事件や不祥事が頻発するのです。ちなみに、公安デカ吉田が関係した新興宗教「新世界」(統一協会が始めた霊感商法をそのまま踏襲し、統一協会と接点のあった天地正教のミニチュア版が新世界)の教主の父親は公安警察上がりだったといいます。この実態を私の信仰する言葉でいえば「ケンゾク」ということなのです。犯罪者でもなく、犯罪者でさえもプライバシーと人権は擁護されるのが「自由主義と民主主義を背景にした法の下の平等」であるにも関わらず政治的に許せないとただただ憎悪して、犯罪者でもない私と私の家族を罵倒する内容のテレビ報道を(テレビでキャンペーンされたそのものが容疑になってさえいない!)こしらえさせた公安警察が身内の公安警察組織から本当の犯罪者を出しその関係者もまた元公安警察官の一家であり、関係者の実家が放映されたのは、すべて公安警察側に現証が出たのです。父親が山梨県警の元公安警察官という新興宗教の教主は詐欺という犯罪に手を染めたが、私は犯罪者(起訴もない。公安デカ吉田澄雄警視は、警察庁警備局にも出向していた公安エリートで、将来は警察庁警備局長(日本の公安警察のトップ)の声もあったといいますから、現証とは恐ろしいものです。私をはめるために陰湿な策動を展開してきた公安警察そのものに、こうした現証がぞくぞく出てきたということです。これ以上、公安警察は組織を挙げて私を憎悪し陰湿な嫌がらせを継続するのであれば、現証として公安警察の不祥事続出するだけではすまず私をつぶそうと策動している公安警察組織そのものが解体になるのは必定です。それが大聖人の仏法です。すでに、警察権力の不祥事は続々現れてきています。公安警察に現証が続々と出始めてきたのは、私が信心を取り戻してきた以降のことです。公安デカ吉田は、新興宗教に関して国家権力は関知しないことを承知し、なおかつ公安デカ吉田は自らは警察官僚だからどうにでももみ消せるとばかりにたかをくくっていたのか、元山梨県警配属の公安デカの息子が始めた霊感商法にかかわりバックマージンを受け取っていたわけですが、そもそも公務員が地位を利用して犯罪に関わるという最も悪質な犯罪事件、公安警察幹部の腐敗がそうとう深化している事件として露呈したのです。今回の公安デカ吉田澄雄警視だけではなく、数年前には神奈川県で売春宿経営が露呈して警視庁公安一課を降格された吉田マサモリという人物もいたようです。ちなみに、公安デカの売春宿経営事件は、警視庁公安一課の圧力によってテレビ・新聞報道はもみ消されています。 そもそも神奈川県警は、緒方盗聴事件−坂本弁護士拉致事件など神奈川県警公安部の不祥事がやたらと連続するような組織です。高校教師が事故死した児童の写真を無断掲載していた父親は、公安警察上がりの渡辺泉郎元神奈川県警本部長でした。この高校教師は、男子児童の裸写真などを収集していたという変態だとテレビ報道されてもいたし、父親の渡辺泉郎自身、神奈川県警本部長時代の2000年には、不祥事に関連し有罪判決を受けています。警察@2ch掲示板『子供遺体サイト小学校教諭の父は元神奈川県警本部長』http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1165262557/参考。 立川署の巡査長・友野秀和容疑者(40)が、知人・佐藤陽子さん(32)をストーカーし射殺し、自殺した事件で、矢代隆義警視総監は戒告処分、立川署長 は減給処分になりました。立川署長は21日付で辞職となりました。これは、私が2007年8月深夜新宿御苑前(新宿模索社付近)で公安デカどもに尾行された後の同日の朝に起こった事件でした。テレビで私を散々嫌がらせして報道した事例がそのまま身内の警視庁組織員から現証となり、指揮命令していた警察幹部はそれぞれ処分されたとのです。これも私を追い詰めようと陰湿な嫌がらせをしてきた警察権力への罰そのものです。 統一や生長同様、警察官関係の不祥事は、その他の地方公務員たちや社会保険庁職員のように連日テレビで叩かれることはなく、隠されるような報道姿勢になっているのも、公安警察の暴露報道が一回で打ち切りにされたのと同様に、権力の圧力が「自由主義」を建前とする日本では通用しているのです。 新党日本の田中靖夫チャンネル「志布志事件を中山信一さんに聞く」からです。重要なのは、尋問の際すべてを可視化するべきだということです。警察権力は英米の刑事政策を先進的だとみなして導入し街頭監視カメラの設置をもっともらしい理屈を展開して増設しているのに、尋問する際の可視化は渋り、いまだ志布志事件のような江戸期や明治・大正のような非人権的抑圧=特高さながらの尋問やでっち上げをやるのですから、何をかいわんやです。鹿児島県警の踏み字事件の判決はすでに下りましたが、本質は自民党県議と懇意の地元警察が対立候補の支援者を憎悪し、ありもしない話を地元警察組織ででっち上げ逮捕し、対立候補者の支援者に対して警察ぐるみで拘留期間において屈辱的な嫌がらせをした政治事件です。狙いは自民党県議に対抗する県議と支援者つぶしです。しかし、緒方盗聴事件のときと同様に警察組織ぐるみでやられているのに、担当警察官のみに責任が押し付けられて(下部は切り捨てられていくだけ)、警察幹部はうやむやにされ出世するという風土も、いかにも日本が硬直的な官僚国家なのだということです。自民党右派が、似非改革者のスローガンのもと官と民の対立構造を打破し官を叩くような体裁をとりながら、本質的には自民党独裁を揺るがす奴は公安警察官僚をつかって徹底して叩きのめすわけですから、いかに彼らが似非改革者なのか明白です。こんな日本の「自由主義」とは本物でしょうか?こんな嘘の「自由主義」ではなく、本当の自由主義と民主主義を展望したいです。 憲法概念の自由主義と民主主義を破壊したり逸脱するような自民党やその番犬である公安警察や日本会議よる改憲策動の阻止が必要です。 その方法は、衆院選で自民党を追い込むことです。次の衆院選で自公政権と公安警察を木っ端微塵に粉砕しましょう!憲法には、国家権力が憲法を遵守するよう規定しているし、近代憲法の概念では憲法を守らない国家権力は打倒してよい人民の権利が存在します。最高法規である憲法遵守規定を踏みにじり、公安警察を使って改憲を策動する国家権力側の正当性は全くなく、憲法遵守を国家権力側に要求する民衆側の権利と、憲法を遵守しない政権を選挙で打倒する権利は憲法が保証するところの「主権在民」から正当化されるのです。 私は世界を敵に回すような「911自爆テロ」やイラク・アフガン侵略戦争に反対であり、それらを逆手に取った「テロ謀議罪」という現代の治安維持法新設でウハウハしようと考えている公安警察の延命策動にも反対です。世界平和は「対話」がキーワードです。それゆえに、世界に必要なのは日本国憲法です。 「平和憲法」を第一に考えるみなさん、私のブログを応援したいって人はポチっとblogランキング(^^ゞしてください。

おすすめリンク

カレンダー

2008年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

http://6614.teacup.com/uno/bbs

QRコード

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

改憲情勢時に憲法について考えて見ましょう!伊藤眞さんの著作がお勧めです。

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
どうも。私はいっとき唯物論というか宗教を信じない方向にいたのですが、それではどうにも解決ができなかったわけです。

で、そういうなかで信心に戻ったら、いろいろな現証が出てきていますから、理屈ではないということなんです。

信じない人はそれまでですが、私は以前の唯物論のような感覚に戻ることはありえないですね。
投稿者:Nozawa
「信心しか術がなくなって今日にいたる」という管理人さんの以下のような心境は、宗教を持たない私にも、それなりには理解できます。だから、母の場合も、政治的なものとのかかわりはなかったのですが、自らの陥った袋小路の八方塞という状況を打開のために、信心の道を選択したのだと思います。


>私も一時、マルクス主義の運動にのめりこんで、信心から離れていましたが、そのときの情況は「針のむしろ」状態で、地獄と修羅のような状況でしたし、最終的には公安警察から陰湿な嫌がらせを受け続けるという状況になっています。

それらの状況を、某党派の活動家たちにも相談したのですが、彼らには答えがないわけです。法大支援をしていた学生の1人が自殺したことを事例にとっても、彼らは回答できないのです。彼らは、組織重視で団結しか確信がないから、個人の事柄にはまったく回答できない人たちなんです。つまり、彼らのいうように社会を変えれば幸せになるという『社会革命』なんてものは、掛け声似すぎず観念的であり、限界があるのです。(それは共産党のいう『民主革命』も同様でしょう。)事実、法大支援者の1人は自殺に追い込まれたのだから。






野沢さん、私の話はピンとこないと思いますが、結論すれば、公安警察も、権力闘争を闘う党派もともに滅ぶべき存在なんだということなんです。

そして観念的な『革命』論をおしゃべりするのではなく、自分とは無関係な他人事に首を突っ込むのではなくて、自分の幸せにまず目を向けるべきでなのです。

党派の「革命運動」と公安刑事どもなどの「権力」なんぞに巻き込まれて人生を棒にふるのはさけるべきなんです。

私は党派と公安警察をともに私を「不幸の道」に導く「第六天の魔王」認識しており、これらとの闘いを信心を通して勝って生きたいと考えています。

すでに私を運動の駒に使おうと接触していた党派の活動家は私の主張の訴えに答えられず退散しました。私の主張を無視してきた党派は分裂にあえぎ破産寸前です。

次は公安警察の番です。彼らも、「過激派」が破産すれば必ずや破綻していくことでしょう。

むしろ公安警察は別の「過激派」カクマル派との癒着をマスコミで指摘されたり、公安警察内部の腐敗がそうとう激しいから、公安警察は自滅していくといったほうがより正確かもしれません。

ここまで私は書いてきたから私を憎悪する公安警察の嫌がらせはやまないでしょうが、それで彼ら公安警察組織が自滅するのであれば、これほど喜びになることはありません。

私の信心で公安警察を自滅に追い込もうと今のところ決意しています。
2007年8月の日曜日深夜公安デカどもが私を追尾した新宿御苑の由来は、内藤新宿という言葉があるように、信濃の高遠藩の内藤家の藩邸があったところです。

内藤氏が大半の土地を大蔵省に上納し、それが「内藤新宿試験場」と なってなんと農業試験場になり、明治12年(1879)宮内省所轄の「新宿植物御苑」になったわけですが、そこにP3Cを2008年1月から配備したわけです。

これはどういう意味かわかります?首都圏にP3Cが必要なのかはおいて、防衛省などに配備せず、他にいろいろ場所があるだろうに、あえて新宿御苑に配備したのです。

防衛省には公安警察から出向している奴もいるし、国家暴力装置として自衛隊情報保全隊と公安警察は連携してますから、公安警察のごり押しもありえることでしょう。

この場所は、私が公安警察に追尾された付近です。私がこの事実などを掲示板で展開しはじめた後、こうした措置になっているわけですので、何らかの打撃が権力側にあり、私に対して威嚇しているつもりなんでしょう。

戦後警察組織は開かれたにせよ、警察組織は身内が多くて戦前からの流れを受け継いでいるわけで、警察幹部の先祖も警察官というものが多く、そのまた先祖は、明治維新時代の士族が多いということなのです。

そして士族をたどっていくと源氏などの鎌倉武士にたどりつきます。

大聖人を殺してやりたいほど憎悪して実際手をかけてきたのは、鎌倉武士なんです。

ですから、私がなぜここまで警察権力の憎悪のまとになり、さまざまな策動を引き起こされるのかといえば、私が大聖人の弟子であり、その精神に基づいて国家権力(公安警察批判は、最近のことで、自民党政権や帝国主義・国家主義を批判してきました。)を批判してきたからに他ならず、それは大聖人を憎悪した鎌倉武士たちの眷属として、大聖人の弟子である私を憎悪する警察権力として歴史的な因縁として現れているということなのです。

とくに、大聖人が処刑されようとした由比ガ浜に、2007年8月の日曜日遊びに行った次の日に警察官友野の犯罪と自殺が起きたということも関連していると思います。

もともと由比ガ浜とは、鎌倉時代、御家人同士の紛争の舞台であり、現在でも工事で当時の人骨が出土することがあるようなところであり、鎌倉時代末期には新田義貞がこの地にて鎌倉幕府軍を撃破し、幕府滅亡を実現した場所です。

つまり大聖人を処刑しようした由比ガ浜で、大聖人を殺せと指令をだした鎌倉幕府が逆に滅亡したわけです。

これは、大聖人が『立正安国論』で記されているとおりになったということです。

由比ガ浜にいった日曜日から月曜日にかけて国家権力は嫌がらせを行い、月曜日朝に警察権力からほんものの犯罪を犯し自殺してしまう警察官が出てきたのは、まさに大聖人のいうところの『自界反逆難』ということなのです。

また、私の主張に耳を貸さなかった党派も2006年以降、『自界反逆難』になって破産寸前になっています。

また、公安警察組織は戦前の特高であり、創価学会の牧口・戸田先生を弾圧した組織そのものであり、そもそも警察組織そのものは、薩薩摩出身の川路利良が警察の創始者で、薩摩藩士族や東北諸藩などの職を失った士族を組織化したものに由来します。

したがって、警察官は武道が必須であり、殉職すると明治維新に由来する『弥生廟』に葬られるわけです。

彼らは、単なる偶然だと思っているかもしれませんが、再び彼らが同様かそれ以上のことをしてくれば、警察から再び死人がでたり公安警察そのものの権威が失墜するような不祥事や事件が起こると私は断言しておきましょう。

日蓮に対してさまざまな策略を使って亡き者にしようとした当時の権力は同士討ちで滅んだり、権力側が信心を「やめない」法華信徒を樹にくくりつけて虐殺したあと、自らも権力闘争に敗北し信徒をくくりつけて殺した同じ樹にくくりつけて虐殺されるという現証も起こっていますから、私の信心によるさまざまな現証をみると、そのとおりだと実感しているということです。

かつての『人間革命』などでは、戦前学会を弾圧した特高に対する現証の話が出てきますが、あれは小説や架空のお話ではなくて本当に学会と牧口会長を弾圧した直後に特高や特高の子供が事故などで死んでるんですよね。

ですから、私を「嫌がらせして自殺させろ」と指令を出している警察庁警備局長や福岡県警警備課長や警視庁公安一課課長たちは、逆になにかしらの現証が彼ら自身に必ず出ると断言します。私を「自殺に追い込む」といい放ったわけですから、逆に彼ら自身、子供や家族が自殺する事例が起こることでしょう。すでに、2006年には、警察庁警備局長のスキャンダルがすでに『週刊現代』で報道されていますね。あの記事に慌ててJR総連や松崎明を公安警察は摘発したのが滑稽なほどです。
それから、2005年9月第一土曜日のテレビ朝日の「警察賛美番組」から私に対する嫌がらせテレビ報道が開始されているのですが、その次の第一木曜日の深夜に新高円寺駅前で、第一金曜日の朝高円寺駅前それぞれで公安警察の指示によって私は右翼に追い掛け回されたわけですが、その一週間後に私の地元の管轄で、追跡していたであろう交通機動隊員が暴走族に逆に追いかけまわされて撲殺されるという事件が起こっているということなんです。

交通機動隊とは、「警察賛美番組」の花形ですし、暴走族に殺されるという事例はあまりないのではないでしょうか?

驚くべきことは、ストーカーとでたらめにテレビ報道させて「私を自殺に追い込む」といきまいた警察権力の組織からほんもののストーカー犯罪と「自殺者」が出たこと、右翼を使って私を追いかけて威嚇した警察権力が逆に私の地元で暴走族に追い掛け回されて撲殺された事実です。

これは私をはめて策を弄そうと蠢いている警察庁警備局に対する、御本尊の「現証」だということです。

だって彼らは私を葬り去ろうとしてきたわけですから。

しかも、私は死なず彼ら警察権力の身内が二人も死んでいるというこが何よりの証なのです。

だから、私は警察権力なんて全然怖くないんです。なぜなら私は信心してますから。公安警察は、毎日テレビで私を報道したらどうかと思うほどです。だって毎回テレビで出されれば、街頭の人も「何であの人いるんだろう」ってなりますからね。通常、そんな「テレビで報道されるような危険な人」が街頭をうろつくことができるでしょうかってなるし、余計は「警察」は何してんの?って話になるでしょう?

しかも、公安警察がでたらめな言いがかりをつけて嫌がらせ報道してきたのが事実ですから裁判で決着つけてやろうじゃありませんか!

私も一時、マルクス主義の運動にのめりこんで、信心から離れていましたが、そのときの情況は「針のむしろ」状態で、地獄と修羅のような状況でしたし、最終的には公安警察から陰湿な嫌がらせを受け続けるという状況になっています。

それらの状況を、某党派の活動家たちにも相談したのですが、彼らには答えがないわけです。法大支援をしていた学生の1人が自殺したことを事例にとっても、彼らは回答できないのです。彼らは、組織重視で団結しか確信がないから、個人の事柄にはまったく回答できない人たちなんです。つまり、彼らのいうように社会を変えれば幸せになるという『社会革命』なんてものは、掛け声似すぎず観念的であり、限界があるのです。(それは共産党のいう『民主革命』も同様でしょう。)事実、法大支援者の1人は自殺に追い込まれたのだから。

で、信心しか術がなくなって今日にいたるのですが、そしたら私を嫌がらせしてきた警察権力の権威が完全に失墜するような、不祥事や大事件がボロボロ出始めたわけなんです。

とくに、「自殺に追い込んでやる」と言い放って私をテレビで嫌がらせ報道し公安デカども数人が私を深夜追尾した同日の朝、警察官がほんものの犯罪を犯して「自殺」という事件が起きたことは、私もびっくりしていると同時に信心って怖いなと実感しているということなんです。

>管理人さん今晩は。上記の意味を以下のよ>うにとっては、まちがいでしょうか?
>それから「現証」とは、現実において証明>するということでしょうか?

この現証という言葉は、「道理文証よりも現証に過ぎず」という大聖人の言葉から出ているものです。

口であれこれ説明を受けたり なんでそうなるのか理論をぐちぐち並べる前に、お題目を お唱えしてみてご利益を得 なさい!!という意味です。

現実=信心において証明するという意味でとらえられてかまいません。

なお、「本質」と「現象」をあれこれ理屈立てて区別してとらえるヘーゲル哲学の「現象」とは違います。

で、ヘーゲル哲学に影響のある方々や、いわゆる唯物論の信徒たちは、信心で利益があるだなんて非科学的だと揶揄するでしょうし、信じないでしょうが、道理文証つまり口であれこれ説明を受けたり なんでそうなるのか理論をぐちぐち並べる前に、現証つまりお題目を唱えれば利益があるということなのです。

1|2
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.