日本国憲法擁護本当の自由主義と民主主義連合〜法大OBのブログ

南無妙法蓮華経!不幸の思想=スターリンが造った「レーニン主義の基礎」理論や、国粋主義ではなく、日蓮大聖人の大仏法と米国民主党や英国労働党や独国社民党や仏国社会党のような大衆民主主義のブログです。

日本国憲法は自由主義・民主主義・平和主義・主権在民の日本国の宝です。



改憲反対・戦争反対・共謀罪反対!





         
          
         
         

 
民主・社民・共産シンパを中心に、「平和憲法」第一という人、公安警察廃止に賛同する人、民主党中心の野党共闘の政権交代を望む人はポチっとblogランキング(^^ゞ 民主党 CM 生活が第一!われわれの生活を取り戻すためにも、民主党へ政権交代を! 法大OB松本哉さんの選挙活動。法政は大内兵衛や宇野弘蔵や有沢博巳で知られる進歩的大学でした。法大の55年館ホールの正面に掲げられた「学而不思則罔 思而不学則殆」は大内兵衞元総長の筆で、学問の府としての法政大学の理念を示していました。 日本の政治家で統一教会に祝電を送った自民党議員は http://jp.youtube.com/watch?v=gkLpfwJ... http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR... にあるようにたくさんいます。中川秀直、安倍晋三、保岡興治・・・。 統一教会は日本と朝鮮を繋げる日韓トンネル構想をもっており、麻生太郎氏もまた、 日韓トンネル研究会に属しています。 日韓トンネル研究会 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A... 麻生太郎:衆議院議員 日韓海底トンネル構想と麻生太郎 http://www.yorozubp.com/0401/040110.htm 統一教会:霊感・霊視・占い商法に注意 元日テレ社員木村愛二氏「小泉首相の婦女暴行レイプ事件の名誉毀損訴訟の経緯と判決」SPダイジェスト版からです。「小泉新党」ならず、小泉はインサイダー取引疑惑・郵貯のアメリカ金融資本への売り飛ばし・レイプ疑惑・芸者殺害の疑惑と経済格差を残して逃亡し政界引退した前代未聞の極悪人でした。 [公式] 天木直人のブログ ←天木直人さんのブログです。 2008年5月3日憲法集会における日本共産党志位和夫委員長のスピーチから。私は志位さんの指摘を100%支持します。改憲派の頭目は、日本会議と中曽根と読売&産経です。これとの闘いです。憲法遵守規定を国家権力に守らせましょう! 植草一秀VSベンジャミン・フルフォード対談から。小泉・竹中の腐敗ここに極まりです。また日本の警察権力の前近代的体質も暴露されています。 すごいCMです。現在79歳の ハマコーの出演により、長寿医療制度といいますが医療制度切捨てです。 自民党の本音。BLOG版『ヘンリーオーツの独り言』さんお手製。 ←統一協会や創価学会から支援されて都知事になったファシスト石原は戦前侵略戦争を推進した霊友会信徒です。 ファシスト石原はこれでも食らえ! 『きっこのブログ』パンダのエサ代と都知事のエサ代http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2008/05/post_5061.html 土曜の夜、何かが変わる〜新宿2丁目を守るために!03●わが法大OBで世田谷区議会議員の上川あやさんスピーチ。 セクシュアリティと政治05●日本の同性愛・政治史からです。ここでは、日本の隠れ同性愛者政治家(中曽根→http://www.hiro-pee.net/ogc3-10.html)などをや三島由紀夫などを具体例に、日本の隠れ同性愛者は右翼へ結びついていくという指摘と、革新・左派の鈍感さの批判も面白いです。石原慎太郎ら保守反動はナチスの「浄化作戦」と「圧力」を加えるのです。 尾辻かな子さん日本外国特派員協会記者会見03●日本の社会にとって大事な選挙から。同性愛者の民主党参議院議員候補者として立候補した方。 創価学会の昔を懐かしむ映像です。2007年第89回全国高校野球選手権大会に出場した創価高校の模様。創価学会・公明党は、自民党や日本会議の連中とは手を切ってほしい。 弾圧に抗議した市民に切れ、デモ参加者に掴 みかかって脅しをかける大阪府警の公安刑事。こんな公安警察を廃止する市民運動を開始しますので、みなさまご協力を!『お笑い警備公安警察を告発する掲示板』ヨロシク。http://6502.teacup.com/cpcp/bbs 統一協会が広めた<霊感商法>で 神奈川県警警備課長つまり公安デカ吉田澄雄警視が身内の警察から逮捕されましたが、統一協会員が公安警察にいかに多数いるかということです。というのも、統一協会機関紙『世界日報』朝刊が東高円寺駅前の交番に配達されていたほどですから。公安デカ吉田澄雄警視は霊感商法に関与しただけではなく、新興宗教の邪説を信奉する一方、神奈川県の政治警察トップだったのです。防衛省幹部と同様公安警察幹部の実態はこんな程度です。自民党改憲勢力の基盤は、宗教右翼が基盤の日本会議で、その筋の公安デカが大勢いるわけです。下稲葉元警視総監など昔から警察官僚には新興宗教信徒がつきもので、自民党に対峙していた時代の創価学会・公明党はネガティブキャンペーンを権力筋からやられていたのはそういうわけです。創価学会叩きと左翼全般・社民党・共産党叩きで有名な週刊新潮の創業者はPL教(教派神道で日本会議賛同団体のひとつでもある)です。週刊新潮は、自民党基盤を支えるネタで動いている雑誌で、自民党の御用キャンペーン、自民党に対抗する政党叩き、池田大作叩き、公安情報による新左翼叩き、を展開したのです。自民党筋は、「公務員の中立性」を建前に身内の公安警察や自衛隊情報部を使って赤旗や社会新報等を購読する公務員を監視しマスコミに公務員叩きや労組叩きのネガティブキャンペーンをやらせますが、自分たち公務員は政治的中立もへったくれもなく自分たちを支援している新興宗教らで占められているから、こんな事件や不祥事が頻発するのです。ちなみに、公安デカ吉田が関係した新興宗教「新世界」(統一協会が始めた霊感商法をそのまま踏襲し、統一協会と接点のあった天地正教のミニチュア版が新世界)の教主の父親は公安警察上がりだったといいます。この実態を私の信仰する言葉でいえば「ケンゾク」ということなのです。犯罪者でもなく、犯罪者でさえもプライバシーと人権は擁護されるのが「自由主義と民主主義を背景にした法の下の平等」であるにも関わらず政治的に許せないとただただ憎悪して、犯罪者でもない私と私の家族を罵倒する内容のテレビ報道を(テレビでキャンペーンされたそのものが容疑になってさえいない!)こしらえさせた公安警察が身内の公安警察組織から本当の犯罪者を出しその関係者もまた元公安警察官の一家であり、関係者の実家が放映されたのは、すべて公安警察側に現証が出たのです。父親が山梨県警の元公安警察官という新興宗教の教主は詐欺という犯罪に手を染めたが、私は犯罪者(起訴もない。公安デカ吉田澄雄警視は、警察庁警備局にも出向していた公安エリートで、将来は警察庁警備局長(日本の公安警察のトップ)の声もあったといいますから、現証とは恐ろしいものです。私をはめるために陰湿な策動を展開してきた公安警察そのものに、こうした現証がぞくぞく出てきたということです。これ以上、公安警察は組織を挙げて私を憎悪し陰湿な嫌がらせを継続するのであれば、現証として公安警察の不祥事続出するだけではすまず私をつぶそうと策動している公安警察組織そのものが解体になるのは必定です。それが大聖人の仏法です。すでに、警察権力の不祥事は続々現れてきています。公安警察に現証が続々と出始めてきたのは、私が信心を取り戻してきた以降のことです。公安デカ吉田は、新興宗教に関して国家権力は関知しないことを承知し、なおかつ公安デカ吉田は自らは警察官僚だからどうにでももみ消せるとばかりにたかをくくっていたのか、元山梨県警配属の公安デカの息子が始めた霊感商法にかかわりバックマージンを受け取っていたわけですが、そもそも公務員が地位を利用して犯罪に関わるという最も悪質な犯罪事件、公安警察幹部の腐敗がそうとう深化している事件として露呈したのです。今回の公安デカ吉田澄雄警視だけではなく、数年前には神奈川県で売春宿経営が露呈して警視庁公安一課を降格された吉田マサモリという人物もいたようです。ちなみに、公安デカの売春宿経営事件は、警視庁公安一課の圧力によってテレビ・新聞報道はもみ消されています。 そもそも神奈川県警は、緒方盗聴事件−坂本弁護士拉致事件など神奈川県警公安部の不祥事がやたらと連続するような組織です。高校教師が事故死した児童の写真を無断掲載していた父親は、公安警察上がりの渡辺泉郎元神奈川県警本部長でした。この高校教師は、男子児童の裸写真などを収集していたという変態だとテレビ報道されてもいたし、父親の渡辺泉郎自身、神奈川県警本部長時代の2000年には、不祥事に関連し有罪判決を受けています。警察@2ch掲示板『子供遺体サイト小学校教諭の父は元神奈川県警本部長』http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1165262557/参考。 立川署の巡査長・友野秀和容疑者(40)が、知人・佐藤陽子さん(32)をストーカーし射殺し、自殺した事件で、矢代隆義警視総監は戒告処分、立川署長 は減給処分になりました。立川署長は21日付で辞職となりました。これは、私が2007年8月深夜新宿御苑前(新宿模索社付近)で公安デカどもに尾行された後の同日の朝に起こった事件でした。テレビで私を散々嫌がらせして報道した事例がそのまま身内の警視庁組織員から現証となり、指揮命令していた警察幹部はそれぞれ処分されたとのです。これも私を追い詰めようと陰湿な嫌がらせをしてきた警察権力への罰そのものです。 統一や生長同様、警察官関係の不祥事は、その他の地方公務員たちや社会保険庁職員のように連日テレビで叩かれることはなく、隠されるような報道姿勢になっているのも、公安警察の暴露報道が一回で打ち切りにされたのと同様に、権力の圧力が「自由主義」を建前とする日本では通用しているのです。 新党日本の田中靖夫チャンネル「志布志事件を中山信一さんに聞く」からです。重要なのは、尋問の際すべてを可視化するべきだということです。警察権力は英米の刑事政策を先進的だとみなして導入し街頭監視カメラの設置をもっともらしい理屈を展開して増設しているのに、尋問する際の可視化は渋り、いまだ志布志事件のような江戸期や明治・大正のような非人権的抑圧=特高さながらの尋問やでっち上げをやるのですから、何をかいわんやです。鹿児島県警の踏み字事件の判決はすでに下りましたが、本質は自民党県議と懇意の地元警察が対立候補の支援者を憎悪し、ありもしない話を地元警察組織ででっち上げ逮捕し、対立候補者の支援者に対して警察ぐるみで拘留期間において屈辱的な嫌がらせをした政治事件です。狙いは自民党県議に対抗する県議と支援者つぶしです。しかし、緒方盗聴事件のときと同様に警察組織ぐるみでやられているのに、担当警察官のみに責任が押し付けられて(下部は切り捨てられていくだけ)、警察幹部はうやむやにされ出世するという風土も、いかにも日本が硬直的な官僚国家なのだということです。自民党右派が、似非改革者のスローガンのもと官と民の対立構造を打破し官を叩くような体裁をとりながら、本質的には自民党独裁を揺るがす奴は公安警察官僚をつかって徹底して叩きのめすわけですから、いかに彼らが似非改革者なのか明白です。こんな日本の「自由主義」とは本物でしょうか?こんな嘘の「自由主義」ではなく、本当の自由主義と民主主義を展望したいです。 憲法概念の自由主義と民主主義を破壊したり逸脱するような自民党やその番犬である公安警察や日本会議よる改憲策動の阻止が必要です。 その方法は、衆院選で自民党を追い込むことです。次の衆院選で自公政権と公安警察を木っ端微塵に粉砕しましょう!憲法には、国家権力が憲法を遵守するよう規定しているし、近代憲法の概念では憲法を守らない国家権力は打倒してよい人民の権利が存在します。最高法規である憲法遵守規定を踏みにじり、公安警察を使って改憲を策動する国家権力側の正当性は全くなく、憲法遵守を国家権力側に要求する民衆側の権利と、憲法を遵守しない政権を選挙で打倒する権利は憲法が保証するところの「主権在民」から正当化されるのです。 私は世界を敵に回すような「911自爆テロ」やイラク・アフガン侵略戦争に反対であり、それらを逆手に取った「テロ謀議罪」という現代の治安維持法新設でウハウハしようと考えている公安警察の延命策動にも反対です。世界平和は「対話」がキーワードです。それゆえに、世界に必要なのは日本国憲法です。 「平和憲法」を第一に考えるみなさん、私のブログを応援したいって人はポチっとblogランキング(^^ゞしてください。

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投稿者:日本国憲法擁護連合
ともかく、戦後体制を反動的に覆そうと蠢いているのは勝共連合や日本会議であるのは、違憲立法的な教基法「改悪」推進のメンバー=統一協会の合同結婚式で祝電を披露された安部前総理大臣や保岡興治や、伊吹文明文部科学大臣らの名前を見れば明らかです。

光市の事件を山口補選の応援演説で用いて相手陣営を叩いたのは安部前総理でしたが、この事件が政治利用されている何よりの証明でもあります。

共謀罪制定に対して三浦逮捕を呼び水にしているのではないかと暴露した東京新聞や私たちの指摘も同様です。

しかも、安部前総理の発言そのものが当事者からは「そんなことはいっていない」と週刊文春から暴露され、安部氏側が週刊文春側を名誉毀損で告訴するという具合にまで発展しています。

それにおいうちをかけるように、朝日新聞社会面で、判事のストーカー事件が掲載されていましたが、裁判員制度のスタートは前途多難である実態が浮き彫りになってもいます。

詳しくは、憲法と人権の日弁連をめざす会の高山 俊吉弁護士の著書『裁判員制度はいらない』がすべては暴露しています。

★Amazon.co.jp: 裁判員制度はいらない: 高山 俊吉
http://www.amazon.co.jp/%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%93%A1%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84-%E9%AB%98%E5%B1%B1-%E4%BF%8A%E5%90%89/dp/4062136007

★高山俊吉 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B1%B1%E4%BF%8A%E5%90%89

★裁判員制度はいらない! 大運動 TOP
http://no-saiban-in.org/
投稿者:日本国憲法擁護連合
終身刑導入とは、本質的に、新自由主義政策に基づく治安維持=格差社会に備えた予防だと思われます。

またアメリカの陪審員制度ならぬ裁判員制度の問題点は全会一致ではないこと、多数決であること、罰則規定があることなどが問題点で民主的な制度とはかけ離れています。

警察庁長官が年頭、裁判員制度導入に言及したのも推進している勢力が透けて見えています。

そもそも裁判員制度は国際勝共連合議員である自民党議員の保岡興治(元判事)を中心にまとめあげたといわれており、保岡氏は司法制度「改革」もまとめた中心的議員でもありますので、憲法体制に異議をはさんできた勝共連合の主張にそったものといえなくもありません。
投稿者:日本国憲法擁護連合
私は警察機構の暴走と同時に「治安悪化」を国民側にキャンペーンしてきた警察組織そのものが、むしろ、不祥事を激化させているのだから、腐敗しているのは警察組織のほうではないかと指摘し続けています。

とくに公安警察は「治安強化」を言う前に、自分たちの組織腐敗こそ問題にすべきです。

また、警察組織に対するチェック機能を民主的に行なうような環境、たとえば国家公安委員会を民選にするだとか、すでに行なわれてきた最高裁判官の国民投票のような投票で国家公安委員会も導入すべきです。

アメリカ民主主義制度では教育委員も警察チェックもすべて選挙で行なわれているので、日本もアメリカ民主主義を模範にすべきだと思います。

都合のいいところだけ取り入れるのではなく、チェック機能がちゃんと機能しなければ組織は頭から腐っていくというのは、ソ連の崩壊を見れば明らかでしょう。

投稿者:日本国憲法擁護連合
無期懲役刑に関する誤解の蔓延を防止するためのブログさんTBありがとうございました。

死刑廃止という建前で、終身刑=重罪がはかられようとしています。

光市事件の判決差し戻しと、この動きは裁判員制度の導入とともに、終身刑の導入は戦後の憲法体制に基づく刑事訴訟法や刑事法そのものを覆すものに他ならないといえます。

すべて憲法体制が変えられていく、「違憲立法化」のなかでここまできてしまいました。

このキャンペーンのために、いくつかの特異な事件が「フレームアップ」的に報道され、恰も「治安」がものすごく悪化しているような印象をもたらせながら、狙われているのが本質です。
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