「シムーン 第13回 理(ことわり) テレビ東京」
アニメ感想・終了番組分
まずは、どうでもいい話から。
カイムと、
ALICE SOFTのアダルト・PCゲーム「
よくばりサボテン」のヒロイン
霧島勇美は、どうしても、似ている気がしてしょうがない(
注:リンク先は18禁ページ!)。
今回、前半が色々とヤバかった感じでしたが、後半で、かなり持ち直した様で、ホッとしました。
以下、思い付きメモ。
翠玉のリマージョンは、第一話で見る限り、小規模ブラック・ホールを発生させる技術みたい。我が「
大空陸=移民惑星」仮説に則るなら、それは、移民時に用いられたワーム・ホール宇宙航法の名残の、飛行技法なのでしょう。
翠玉のリマージョンは、いずれネヴィリルとアーエルの
パルが成功させるのでしょけど。その際、成功したは良いけれど、そのままブラック・ホールの拡大を止める術が分からず、
大空陸世界は滅亡の危機へ?。
さて、そこで、ふと思ったのだが。そのワーム・ホールが開いた先にあるのは、もしや彼女等の母星の地球?。当然、その地球には、産まれながらの男性も沢山いて、彼らと交流が始まる事で、この世界の矛盾や問題も解決する、てな展開は、どうかな?。
アーエル=スパイ説?。
いきなり、
コールの
レギーナであるネヴィリルの精神的弱点を見付け、そこにピン・ポイントで攻撃を仕掛け、一時的には使えなくしちゃうのですか?。
そういえば、彼女の名前は、元は
レイ国(敵国)語で名付けられているようですし。何か理由があって祖父は没落した様なので、
宮国の体制そのものに恨みがあっても不思議じゃない娘さんなのよね。
「
アルクス・プリーマ内で予期せぬ問題が起きた」とは、まさか!?、これもスパイ・アーエルの置き土産の破壊工作?。

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