「大江戸ロケット (最終回) なんだかんだのリフトオフ TOKYO MX」
アニメ感想・終了番組分
最初の2,3話を見逃したのだけど、割と、話の筋が単純だったので、容易に付いて行けたな。
最終回は、SF映画パロディのオン・パレード?。“チャレンジャー号、爆発事故”だけは、元ネタが現実だったけどな――。
「
未知との遭遇」、「
コクーン」、「
カプリコン・1」って辺りが混じってそう。
御隠居(=
平賀源内)が宇宙人、とは思いもしかなかったわ… orz。
鍵屋おりくが、少しばかり、かわいそうなポジションだったな〜。
設定が突飛過ぎて、しかも肝心のストーリーが、その設定に引っ張られて破綻を来たした部分もあり。更には、その場しのぎな展開も多くて、手放しには誉められないが、実験的作品にしては、割かし面白かった方だな…。
http://www.ohedorocket.jp/

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