第二十頁 恋愛は理屈じゃない。 そう語り合う恋人たちは、 詩人、評論家、哲学者
早くも
由綺は、
冬弥の事は振っ切っちゃったの?。もう恋愛に未練はなし、芸能活動に専心します、という感じに思えましたが?。
由綺との交際をライバルの芸能プロに知られた事から、
神崎社長は
ヴィーナスの賞取りに利用する為、その辺の事情をスキャンダルとして煽り立てそうだが、意外や
由綺が記者会見とかして、完全否定。「大学の同級生で、唯の顔見知りです」扱いされて、完璧に振られるとかか?。
それで過去篇で、例の森の思い出の中の少女は
由綺じゃなく、実は
めのうだったってオチなのではなかろうか?。
それにしても、登場人物は皆して病んでるね〜。
まるで、落とし所の読めないアニメだわ。

0