2010/9/28  7:00

9月27日 のつぶやき  Twitterまとめ

Kumiko_meru http://twitter.com/Kumiko_meru
9月27日 つぶやきまとめ


23:01
わたしだってさ、独身者の一人としてさ、独身で生きることがもっと普通になって、特別視されないようになってほしいと思っていたさ。でも、現在35歳の男性の未婚率が50%超と聞いて、「おい、いくらなんでもそれはやりすぎ!」w
2010/09/27 Mon 23:01 From web

22:26
Twitterで読んで私の頭に血を昇らせるような女性差別的な言葉って、考えてみれば、私は個人的に直接受けたことって一度もないと気づいた(元夫からを除く)。なんでだろう。
2010/09/27 Mon 22:26 From web

22:20
家庭内の労働を、経済活動の一部として計算に入れないっていうのは、考えてみれば妙な話。まあ私は経済学知らないから(英文科卒)、政策にうまく反映されていないだけで、昔からちゃんと考えられてはいるんだろうとは思うけど。
2010/09/27 Mon 22:20 From web

22:10
なのに、多分もっと切実に女性労働力を必要としている「家庭」が、必要労働力を確保するために選択肢としての魅力を高めることをしなかったのは、そこに市場原理が働かなかったのは、やはり家庭は個人の問題だからだろうか。個人の価値観は、経済的必要があってもすぐには変わってくれないからね。
2010/09/27 Mon 22:10 From web

22:04
多分これは世界共通だけど、「差別をなくそう」とかいう純粋理念から社会が変わったことなんか、あまりないんじゃないかと思う。均等法ができたのもセクハラに対策がとられるようになったのも、要は産業界が女性の労働力を必要としたから。
2010/09/27 Mon 22:04 From web

21:57
一歩離れたところから理屈をこねるのが、私の得意技。
2010/09/27 Mon 21:57 From web

20:35
それなのよ。アメリカのマスコミは、所によっては日本なんかメじゃないほどアホだが、常に正反対の事を言っているところは必ずある。日本は、揃いぶりが気持ち悪い。
2010/09/27 Mon 20:35 From web

17:58
少子化に関して、「女性が子供産まないのが悪い」みたいなのは、円高は「円を買う人が悪い」と言ってるみたいなもんだなあ。本当に問題だと思っているのならさっさと「市場介入」すればよかった。既にタイミング逸してるけど。
2010/09/27 Mon 17:58 From web

15:15
「なぜワシントンはスティーブン・コルベアに笑わなかったか」RT @dikoku RT @a_picazo Good read @TheNation http://bit.ly/9tDntJ
2010/09/27 Mon 15:15 From web

14:10
「しない」と「できない」は、常に半分半分。どっちの側も。
2010/09/27 Mon 14:10 From web

14:09
不況によって、安定した高収入を得られる男性が減ったのが非婚率上昇の原因、というのはたしかにそうだろう。しかしその原因の半分は、安定した高収入を得られる男性でないと結婚できないということにある。
2010/09/27 Mon 14:09 From web

13:48
@monmon_momiji 終身雇用・年功序列・仕事内容ではなく雇用形態で給与差がつくシステムが、子供のいる女性を余計に働きにくくしてきたのですよね。
2010/09/27 Mon 13:48 From web monmon_momiji宛

12:59
ぎりぎりまで頑張って頑張って、限界に達して一気に倒れるのと、自分の体力を考えて適当に休憩しながら働くのと、どっちが楽だろう。当然後者だと思うけど、後者の働き方をするととたんに周りに激しく罵られる社会では、みんな前者をやる。
2010/09/27 Mon 12:59 From web

12:48
以前、私の世代の女は6人に1人が結婚しないと聞き、私は「この世代は家庭観に男女差がありすぎる(男の方が古い)からだろう。価値観の変化の狭間に落ちちゃったのね。男の方が追いついてきたら解決だろう。」と思っていた。ところが、その下の世代も、非婚率はどんどん高くなる一方だった。
2010/09/27 Mon 12:48 From web

12:37
「自動的に片付いていて当たり前」で、それが回らなくなって困る事がなかったので、「労働コスト」を計算してこなかったんだ。しかも、一朝一夕で補充できるような労働じゃないんで、担い手がいなくなったらもう手遅れ。社会システムを作ってきた人(つまり男)が、ちょっとは自分でやってればなあ。
2010/09/27 Mon 12:37 From web

12:28
家庭内の女性が無償でやっている巨大な労働量を、全て「ノーカウント」と見なしてきたツケがまわってきてる。たぶんもう手遅れ。
2010/09/27 Mon 12:28 From web

12:22
独身男性が親の介護を担うことが問題になっていたりするけど、「独身の息子しかいない老人」が例外であるうちはまだいいんだ。妻も嫁も娘もいない老人が、これからはデフォルトになる。労働力を輸入できる金のあるうちはいいけど...あかん、どう考えても明るい未来が出てこない。
2010/09/27 Mon 12:22 From web

12:17
考えてみりゃ、いや考えてみるまでもなく、いろんな労働が機械化された現在、世に残っている最大量の肉体労働というのは育児と介護。それを家庭内の女性が全て無償で担うという不文律によって、かろうじて崩壊をまぬかれている。でも問題は、これから「家庭内の女」はどんどんいなくなるってことだ。
2010/09/27 Mon 12:17 From web

02:09
まあ、もう一回見て、もうちょっと背景勉強しないとだけどね。印象的だったのは、これだけ大変な交渉の只中にいながら、何て冷静なんだろうこの人(ヨルダン王)は、ということだった。 #TheDailyShow http://t.co/NHQ50Jn
2010/09/27 Mon 02:09 From web

02:05
続き)一番ショックだったのは、今月中に両者をなんとか交渉のテーブルにつけることができなければ、戦争になるだろうという王の断言。この段階で「イスラエルは悪だ!アメリカはイスラエルに味方している悪だ!」と叫ぶことは何の役にも立たないのだろう、と感じた。 #TheDailyShow
2010/09/27 Mon 02:05 From web

02:01
#TheDailyShow のヨルダン王インタビューで知ったのは、パレスチナは中東地域だけの問題ではなく、影響が及ぶ範囲はもっと広いという事。対立は単に「イスラエル対アラブ」ではなく、平和を望む勢力と対立が続く事を望む勢力との対立でもあり、いろんな勢力が複雑にからまっている。
2010/09/27 Mon 02:01 From web

01:48
しかし、最近のTL読んでると、尖閣諸島問題では、みんながみんな「どうすればいいか」という理論を持っているんだなあ。すごい。私には何もありません。
2010/09/27 Mon 01:48 From web

01:33
#TheDailyShow のヨルダン王インタビューで印象的だったのは、中東地域は世界的にみても若年人口が多い。これらの若者が育ってゆく時代が戦争か平和かで、世界の未来は変わる。そして今が、その分かれ道だってこと。
2010/09/27 Mon 01:33 From web

01:29
イスラエル・パレスチナ問題の、今現在の切羽詰まり方については、この間の#TheDailyShow のヨルダン王インタビューで初めて知った。所詮、私のメインニュースソースはジョン・スチュワート。
2010/09/27 Mon 01:29 From web

01:25
アメリカのマスコミは日本よりもっと「恐怖」で売ってる傾向大きいから。日本ネタでは視聴者(読者)を怖がらせることはできない。その点、中国なら...でも、中東の方がもっと強力。
2010/09/27 Mon 01:25 From web

01:22
アメリカが日本に「興味ない」って昨日書いたけど、それは「興味持たなくても大丈夫」と基本安心されているということで、どっちかというと良い事なんだよなそれは。イスラエルや中国や北朝鮮には、もっと興味持ってるけど、それが良い事のわけない。
2010/09/27 Mon 01:22 From web

01:00
それは怖い。RT @InSovietRussia ソビエトロシアでは、お風呂があなたにゆっくり入る!!
2010/09/27 Mon 01:00 From web




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