2005/12/5  21:58

更新のお知らせ  パトリック・オブライアン

オブライアンのページ更新:15巻8章感想

更新のお知らせをこちらにものせることにしました。まあ必要ないのですが。
ちかごろ更新がとろくてすみません。
(↑こういうことを書くために。)

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>Runakoさん
ありがとうございます。
原書読みがんばって下さい。6巻を読んで、続きが待ちきれなくなる気持ちわかります!私も、このあたりはやめられない、止まらないで読んでいました。

2005/12/3  22:12

六本木ヒルズ  日常雑記

ああ、言い忘れていましたが「炎のゴブレット」はいつもの銀座ではなく六本木で観ました。

ヴァージンTOHOシネマ、前に行った時に比べればわかりやすくなっていたような気が…

「ここがスクリーン何番」と示す番号表示がついていて、前はたしかコレがなかったような…(記憶は定かではない)

なぜ六本木かというと、ついでにヒルズのイルミネーションを見たかったからです。

電球でなく青色と白色のLEDを使っているそうですが…キレイでした。

こういうのを見ると、ああ、東京の年末、という気分になりますなあ(意味不明)

2005/12/2  12:51

Grow into the role  ハリー・ポッター

テレビで「ハリー・ポッターと秘密の部屋」をやっていて、観たのですが、出演のお子たち(特にダニエルくん)を見て思わず「わー、ちっちゃい、かわいい〜。こんなに可愛かったっけ?」となってしまいました。

最近、3作目をDVDで観たおしている上に、4作目も観たばっかりなので、すっかり大きくなったダニエルくんに見慣れてしまって…「炎のゴブレット」の入浴シーンなんて、背中とか肩のあたりがけっこう筋肉質なんで、ちっと「ぎょっ」としたものですが(おばさん、どこ見てんねん)

それにしても、主役の3人とも、1作ごとにハリー・ロン・ハーマイオニーらしく成長していっているのがすごいと思う。

「役に成長する」とはよく言うけど、これほどのスケールで、これほど世界中の人が名前を知っている役に成長した役者って、映画史上初めてなんじゃないだろうか…どれほどモノスゴイことをやっているのか、ダニエルくんがフルに意識してびびったりしませんように、と祈ってみる。(ここまできたらもう大丈夫かな。)

でも、「あ〜しばらく見ないうちに大きくなったわね〜」と、世界中の人が「親戚のおばさん状態」であることの方がコワイかな。

2005/12/1  23:21

ハリポタ4巻といえば…  ハリー・ポッター

「炎のゴブレット」の映画とはまったく関係ないのですが、唐突に思い出したので。

ハリー・ポッター4巻原作のダンブルドア校長のセリフで「わしの兄弟のアバフォースは、ヤギに不適切な呪文をかけた咎で起訴されたことがあっての…」というのがあって、思わず

「校長先生ったら、子供の前で何て話を!」

…とあわててしまったのは私です。

よく考えたら、「不適切」と言っているだけでどういう呪文かは言っていないのでした(笑)。

「ヤギ」「不適切」というだけで、戦時条例29条違反だと思ってしまう私の心が汚れているというか、海洋ものの(というか、オブライアンの)読みすぎというか…



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