2006/2/10  23:55

更新のお知らせ  パトリック・オブライアン

オブライアンのページ更新:16巻感想7章

今回の舞台はペルーのリマ。

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リマの大聖堂

ペルーといえば、現在では日本とも関係が深く、いろいろ話題にも事欠かない国ですが…私はなぜか、フジモリ大統領でも大使館占拠事件でもなく、真っ先に「くまのパディントン」の出身地、というのを思い出してしまうのです。

「暗黒の地ペルー」と呼ばれていたっけ。「リマにある老グマホーム」に、パディントンの叔母さん「ルーシーおばさん」がいるのだっけ。パディントンは小学生の頃一番の愛読書だったので、今だに「リマ」というと「老グマホーム」が浮かんでしまう。

その言葉を人生で最初に聞いたシチュエーションというのは、なかなか頭から離れない、という話でした。また更新とはあまり関係なかった…




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