2010/8/31  22:54

拍手コメントお礼  メールフォームお礼

残暑お見舞い申し上げます。

Twitter廃人になりかけているKumikoですが皆さんいかがお過ごしですか。

拍手コメントお礼
続きを読む

2010/8/31  7:00

8月30日 のつぶやき  Twitterまとめ

Kumiko_meru http://twitter.com/Kumiko_meru
8月30日 つぶやきまとめ


23:42
@yokojkato たしかに、相互理解は難しいです。私は特に苦手です。
2010/08/30 Mon 23:42 From web yokojkato宛

23:25
@yokojkato そうですかー。いやーおかげさまで、「もっと見る目を持って、いい人と結婚すればよかった」に続いて「外国人男性との結婚を目指せばよかった」という後悔も、だいぶん消えました。いや、今日はいい日だった(笑)
2010/08/30 Mon 23:25 From web yokojkato宛

22:23
@shigeko ありがとうございます。
2010/08/30 Mon 22:23 From web shigeko宛

22:15
でも、こういう人もいるんだ、むしろ今でも日本男性のマジョリティなんだと認識することは大事かも。若いイクメンくんばかり見て、全体の意識が変わったような錯覚に陥るのは、まだまだ甘い。
2010/08/30 Mon 22:15 From web

22:12
@CookDrake いや、むしろ最初のカマしが本音だったと思います。それに、家庭というのは結婚すれば自動的に妻が作って子供も育てるもの、自分には状況を「説明」してもらう権利がある、というところでは変わってません。
2010/08/30 Mon 22:12 From web CookDrake宛

21:55
さー、エミー賞のビデオでも探すか!
2010/08/30 Mon 21:55 From web

21:43
言ってることがトーンダウンしてきた...なんじゃ、つまらん。
2010/08/30 Mon 21:43 From web

21:29
ありがとうございました!なるほど、基本的に投与になったのが80年代で、それまでは産科によってまちまちだったのですね。RT @FFWDrider 参考資料 http://d.hatena.ne.jp/Yosyan/20100711
2010/08/30 Mon 21:29 From web

21:26
詳しい情報、ありがとうございました!RT @madcari 韓国の戸籍について、もう一度だけすみません。確認しましたら、年号間違ってました。2005年に戸主制廃止、2008年に個人ベースの「家族関係登録簿」に転換したそうです。
2010/08/30 Mon 21:26 From web

21:20
@shigeko (ごめんなさい、さっき削除したreplyは無視して下さい)Twitterって、ブログやるほど余裕のないたいへんな状況の人もやってたりするので、本当にドキっとするようなツイートがあって...自分が肯定的なメッセージ発しているのかは全然わかんないですけどね。
2010/08/30 Mon 21:20 From web shigeko宛

20:58
「右の頬を殴られたら、左の頬を向けて『さあどうした、こっちも殴ってみろよ!』と言ってやれ。荷物を10キロ運べと強制されたら、20キロ運んで『さあこれで満足か』と言ってやれ。」勝手訳失礼しました...
2010/08/30 Mon 20:58 From web

20:39
むしろこういう人には、思い切り本音トークをしてほしい。
2010/08/30 Mon 20:39 From web

20:36
相変わらずの他人ぶりw「叱る、という行為は叱られる当人以外にも不快なんですよ。」電車に乗り合わせた通りすがりの人みたい。
2010/08/30 Mon 20:36 From web

17:55
そうですか!じゃあ母も勘違いしてないかも。よく聞いてみよ。RT @batako_azuki 私の(37歳)母子手帳には、Kシロップ投与の記載がありますよ☆
2010/08/30 Mon 17:55 From web

17:46
これってよく見ると2002年で、「助産師に投与を反対されている」という相談。前から問題あったんですね。RT @CookDrake ビタミンk2投与を拒否って赤ちゃん死亡って事件が最近あったような。それに近い筋のQ&Aですね、これ。http://bit.ly/aq6WPt
2010/08/30 Mon 17:46 From web

17:40
10年前か。じゃあ、母は別のビタミンと勘違いしてるかな。http://bit.ly/aq6WPt
2010/08/30 Mon 17:40 From web

17:30
へ?私の母は私(1964生)と兄(1961生)にビタミンK飲ませたって言ってたけど...RT @FFWDrider ホメオパシーの人がビタミンKシロップを乳児に飲まさなかったって言う記事が気になって調べてみたら、Kシロップ飲ませるようなったのて80年代以降なんだな。
2010/08/30 Mon 17:30 From web

16:42
@tk3k 「貧すれば鈍す」たしかに。選択肢の少なさと時間制限の焦りは頭を鈍らせます。
2010/08/30 Mon 16:42 From web tk3k宛

16:35
@tk3k 自分に買える程度の安物の中でいえば、特に選択を誤ったわけでもないらしいという「ほっ」です。
2010/08/30 Mon 16:35 From web tk3k宛

16:33
@tk3k 性質的に似てるかどうかはともかく、相場価値のつりあいの問題でしょうな。つまりビンボー人は安物しか買えないという永遠の真実。
2010/08/30 Mon 16:33 From web tk3k宛

16:28
@tk3k 相手をロクに見ていなかったことと、見通しの甘さは確かに。
2010/08/30 Mon 16:28 From web tk3k宛

16:24
(ぼそっと独り言)ワタシは見る目ゼロで最悪を引いたかと思っていたが、そうじゃないらしい。ちょっとほっ
2010/08/30 Mon 16:24 From web

15:54
まあ、「全男性共通の価値観」を論じているわけだから、女性である私が反対する謂れはありません。「それは違う」と思う男性がいるのなら、反論すべし。また、これが「全男性共通の価値観」であることを承知で結婚する女性がいるのなら、それもまた自由。
2010/08/30 Mon 15:54 From web

15:44
全男性共通。ここまで言ってくれれば、むしろ分かりやすい。結婚を考えている全女性に読んでほしい一言。RT @OkitaI 男性は家庭に安らぎを求める。子どもと母親のぶつかり合いは其れを根底から破壊し、家庭に帰る意義はを失う。叱る声を聞く位なら家に帰りたくないは全男性共通の価値観
2010/08/30 Mon 15:44 From web

14:07
無限ループを作り出している制度的問題は4つ。1)保育施設の不足 2)男性が長時間労働で育児を手伝えない 3)育児と両立できる勤務形態は、同質の仕事をしても時給が格段に安い(同一労働同一賃金になっていない) 4)離婚した場合のアフターケアがあまりにも貧弱。
2010/08/30 Mon 14:07 From web

13:04
(続く)事実上夫側に何のペナルティもない今の制度では女は路頭に迷うしかない。金持ち男なら浮気の可能性も高い。結局、どんなにハードでもフルタイムの仕事は確保しておいた方が絶対得。だが、フルタイムで働きながら育児するのは不可能...(無限ループ)
2010/08/30 Mon 13:04 From web

13:02
確かに、夫の分担が期待できないのにフルタイムで働きながら育児するのは不可能。しかし、仕事を辞めても、夫が高収入でない限りいずれはパートで働くことになり、時給が安い分ハードに働いても評価されない+家事もやらなきゃの二重苦。夫が高収入の場合はよいが、もし離婚となった場合(続く)
2010/08/30 Mon 13:02 From web

12:52
そうなんですか。私は純粋に「ストレスをためない知恵」として聞いていました。離婚後だった私には実に実に納得できる知恵でしたw RT @CookDrake その考え方はACの回復自助グループの人たちにも有名な「安寧の祈り」に通じるものですね。
2010/08/30 Mon 12:52 From web

11:35
.@shigeko そうなんですよねー。経済力がないために不当なことを言われてる奥さんに、せめて、家事をやっているなら、また家庭を築くために仕事をやめたのなら、それは十分な貢献であり「養ってもらっている」なんてことはないんだよ、と伝えたい。伝わってるかどうかわからないけど。
2010/08/30 Mon 11:35 From web

11:27
The Daily Show with Jon Stewart、8年連続のエミー賞バラエティ部門作品賞おめでとう!!でも、今年はスティーブン・コルベアに獲らせてあげたかった気も。 #emmy
2010/08/30 Mon 11:27 From web

11:08
@shigeko そうなんです。結婚に対する基本的な考えが違いすぎて、お互い多少妥協してもそれが認識もできない状態。フラッシュバックというより、「俺が金出してる物を使ってるくせに」と現在進行形で旦那さんに言われている奥さんのツイートを読んで、衝動的に書きたくなりました。
2010/08/30 Mon 11:08 From web shigeko宛

10:35
@shigeko ありがとうございます。もう12年前のことで、実はきれいさっぱり忘れていたのですが、他の方のツイートに触発されて思い出してしまいました。
2010/08/30 Mon 10:35 From web shigeko宛

10:25
人を変えることはできない。でも、自分が変わることによって人が変わることはある。以前、健康セミナーの「ストレスマネジメント」か何かの講演で聞いた言葉。
2010/08/30 Mon 10:25 From web

10:22
議論したことで、議論相手の考えが変わることはまず100%、ない。議論の意味は、第三者に読まれることなんだろう。
2010/08/30 Mon 10:22 From web

09:11
出やがったか基地外グレン・ベックの「I have a nightmare」ラリー。どうしてこんな時にジョンとスティーブンは休みに入っちゃうんだ。
2010/08/30 Mon 09:11 From web

07:44
twitterって、140文字でcontextを完成させなきゃならなくて、単独で読まれてもout of contextと文句言えないのだけど、だからこそ反応を返された時その反応がどういうcontextで出てきたのかさっぱりわからん事もあるのだけど、それはそれでいいのかなあ?
2010/08/30 Mon 07:44 From Keitai Web

04:52
@tk3k いや...それはまったくないです。まったくないと言い切れることが、むしろ恥ずかしいんですが。(ならどうして結婚した?という意味で)
2010/08/30 Mon 04:52 From web tk3k宛

04:38
結婚前の彼は優しく紳士的でスマートだったがどこか気弱な感じで、こちらが断固として出れば妥協してくれそうな感じがあった。でも、弱いことと、女性に対して譲ることができることは別、むしろ逆だと悟った。
2010/08/30 Mon 04:38 From web

04:32
そうだとすれば皮肉なのは、その「僕が家賃を払っている家に住んでいるくせに(文句を言うな)」が、私にとって別れを決定づけた一言だったことです。RT @tk3k 相手にこれだけの貢献をしている=相手にはメリットだから離れていかないはず、という無意識下の打算で孤独への恐怖を打ち消して
2010/08/30 Mon 04:32 From web

04:11
まー、現実が見えてなかったという点ではお互いさまかな。仕事も家事もこなせるとか、夫は家事を手伝うタイプじゃないみたいだけど私が変えてみせるとか、結婚してない状態でできないことを、どうして結婚したらできると思ったのか。
2010/08/30 Mon 04:11 From web

03:28
昔の恨みを書いていてもしょうがない。もう寝る。やれやれ
2010/08/30 Mon 03:28 From web

03:26
食費が月3万と言ったら、「そんなにかかるはずはない!」と叫んでいた(笑)。公共料金も私が払っていたが、彼の頭にはそれもなかったようだ。離婚が決まってから「...こんなお金払ってたんだ」とか言っていた(笑)
2010/08/30 Mon 03:26 From web

03:24
ちなみに家計は、彼が家賃を負担、私が家賃以外を負担。彼の会社から高額の家賃補助があったので家賃は5万。ほぼ折半だったが、後で彼がほとんど自分が払っているつもりだったのに仰天。一人暮らしの経験がなく「その他」にいくらかかるかまったく知らなかったのだ!
2010/08/30 Mon 03:24 From web

03:01
まあ要するに...「俺が金出してるんだから」が出たら夫婦は終わりだってことです。(自嘲気味)
2010/08/30 Mon 03:01 From web

02:47
(続き)私はそれが本当に意外だった。他人になった今、お金がいらないと言うぐらいなら、どうして夫婦であった時にあんなにお金お金と言ったのか。もちろん今では、それがどういう心理からきているのかは理解できたが、その心理そのものはやっぱり理解できない。
2010/08/30 Mon 02:47 From web

02:43
毎日のように喧嘩していた頃、彼は「僕が家賃を払っている部屋に住んでいるのに」「僕の会社が家賃補助している家なんだから傷つけるな」みたいなことをよく言った。でも、離婚が決まった時、今までの家賃をまとめて返そうと現金で持っていったら受け取らなかった。(続く)
2010/08/30 Mon 02:43 From web

02:40
うーん、なんか、今更ながらわかってきたようなような...「結婚」というものに、私が対等に貢献するのがいいと考えていたのに対して、元夫は自分が全てを与えて私がそれを有難がって受け取るという形にしたかった-いや、現実を見ないで、必死でそうだと思いこもうとしていたんだ。
2010/08/30 Mon 02:40 From web




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ