Dear Friend,Gentle Heart
いざ、りっくんランドへ!!  旅行

りっくんランドで遊ぼう!

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というわけで、ほんとに行きました「りっくんランド」です。

到着するや否や、自衛隊服を借りました。
しかし、上だけなのかい。。。。
迷彩パンツ、はいてくればよかった。

試着可のヘルメットをかぶり、ブーツを履き、背嚢を背負いますが、
持ち去り帽子のチェーンが付いているので、歩き回れません。

いきなり捕虜の姿、とでも言いましょうか。

そして、残念ながら、私が航空ヘルメットをかぶっても、
「千里眼」岬美由紀を彷彿どころか、頭でっかちになるだけ。
これだけだって、たいへんだよ。

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背嚢重さ12キロ、防弾チョッキも12キロ、24キロってのも!
いざ、落下傘部隊出動!!え〜、これ全部で何キロ?(汗)
下を見よ!

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戦国時代も、鎧兜で30キロとか、戦さは、重さとの戦いでもある。
もとより、自衛隊は戦略のためではありません。
いざというとき、率先して国を守るのは当然の任務ですが、
国内・海外災害支援でも大働きしております。
そのために隊員は、日夜辛く苦しい訓練に耐えておるんですな。
ほんとうにありがたいです。
できれば、自衛隊の皆さんのお世話にはなりたくないものですが、
災害はどこにいつ来るのか、わからないのです。

サマーワでも活躍しましたね。
露営地で日誌をつける隊員(ウソ)

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ヘリAH-1Sや90式戦車、パラシュート。壮観じゃのう。

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ヘリのフライトシミュレータは、リアルで、盛り上がった。
小銃打ちますと、タンタンタンタンタンタンタンタン!
ヘリが空中で細かくバックするのだ。

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3D映画も迫力十分。
「アバター」「アリスイン・・・・・」をはるかに超える良い出来。

やがて、蛍の光が館内を流れ始めたが、

「まだ、あれやってない〜!」「「もう一回やる〜!」

つきそいのT子には、げんなりの一日でした。

土産も満載。

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しめて、6,670円。

これが一番のお気に入り。
海外支援のときの隊旗の縫いとりのボトルケース。
ファスナーで小さくなります。

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お金が足りなくなって、ピンバッジが買えなかった。。。。。。
それに、自衛隊の制服だと中庭には出られず。
中庭にもいろいろあったようなので、また行きたい。



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