Dear Friend,Gentle Heart
2005/9/30  ディズニーシー  事件あれこれ

Mまから、タダで、二枚も、優待券を譲ってもらい、
やってきましたディズニーシー。

列に並んで買った餃子ドッグは、なかなかうまい。
醤油とラー油は持参されたし。
周りも自分も、でかい芋虫を食べてるようだ。
秘境ゾーン体験後に召し上がると、芋虫感が増すのでおすすめ。

朝からさわやかな風が吹き渡り
実に気持ちがよい。

海底探検に秘境探検、嵐の雲の中にも突入。

へびのぬいぐるみを首に巻いて、
ポーズをとっている我が連れ合いは、
いったいどういう神経なんだね。(=_=)

カスバのレストランでカレーを食べ、
牛乳を飲み昼寝をしたところです。
じゃさー、アイスクリームを食べてから、
後半に突入しようかぁ。
(^ー^)人(^ー^)
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2005/9/28  詩情あふるる・・・・  お気に入り

どうする、文四郎・・・・・・
 
このままではすまさん。

うむ・・・・・



なりきりましたぞおおおおっ、牧文四郎に!


「蝉しぐれ」藤沢周平


すばらしい。
美しい日本の風景、家族・友人・女性とのすがすがしい交流、
そして、己を大切に生きる術。

小説とは、こうありたいものだ、私的には

私の愛書に加えます。

こんばやし先生も、宮部みゆきも、ジョージ秋山もこの系譜だ。
  
   (勝手に決めるな!)

詩情あふるるというのは、こういうことだったのか・・・・
   
   (なに言ってるのよ、今頃!遅すぎ!アホエン!)

ねえ、みなさん、(ぼおっ)

「こんなに暗い小説があっていいのか?!」

このせりふは、ある小説を読んだ藤沢周平の言葉ですぞ。

小説とは・・・・・
いや、なにかしらの表現をもって、世に広く問わんとするなら、
このように明るく、真っ向から、向かってほしい。


今週金曜時代劇「秘太刀馬の骨」最終回!
藤沢周平です。
ぜひ、ご覧ください。

2005/9/26  モツ鍋  事件あれこれ

今日は、朝から目が白黒Σ( ̄□ ̄;)

半年前に追い払った疫病神から、メールが来た。

こいつ(;¬_¬)、自分が何をしたか忘れたか?!
それとも、ほとぼりがさめたとでも思ったか!?
わたしゃ、あんたにはコリゴリなんです。

グサグサつっつきまわされ、
ゴンゴン小突き回されていたあの悪夢が蘇るぅぅ
いー、いやだー、いやだあ〜<("O")>

こういう輩には、拒絶も無力なのか…

仕事が手に着かず、も〜悶々と過ごす。

夕方、怯えつつも、K-1並にお断りメール。

頼む!
もう近づいて来ませんように!

厄払いに、神保町で軽く一杯。

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