Dear Friend,Gentle Heart
2005/12/10  ここでもか・・・  お気に入り

今日たまたま受けたレッスンの担当コーチが、

O田M(私的にbP)とS木S(私的にbR)でしただ!


ハッピー、ゴロエ


O田M、顔もバンビみたいにかわいいが、足が逸品!

男は、足だ(もちろん、まず顔だ)。

長いだけじゃ、良い足とは言わないよ、わたしゃ、うっふっふ

長くて、まっすぐで、ふくらはぎが発達していないとだめです。


O田M、まだ少年のようなあどけない顔、すらりとした肢体に比べて、

アンバランスなほど、太く発達したふくらはぎは、

ややデフォルメ気味で、ファイター系のアニメみたい。

膝のところが、なんであんなにぎゅうっと細いのかしら・・・ぼおっ


レッスンはなかなか好調。

いいサービスがバシッと決まった後、

なぜか、マットにつまづいてよろけた私。

「は!大丈夫ですかっ?」と、O田M、

「うんもうっ!そんなとこばっか見ないでくださいな!(恥!)」

アドバイス以外で、話したのは、これで2度目だわん

    

T子「ああ〜、O田Mね、よく話すよ、向こうから寄ってくるんだよね。
   人懐っこいっていうかさ〜、こないだもね・・・・・」

・・・・へえ・・・・・・


2005/12/10  ひとり舞台  事件あれこれ

ぼんやりしているので、スクールでも、あっちこっちに
可能なかぎりの迷惑を日々かけまくっている私であるが、

今回は最大だ。

なにしろ盗難騒動を「作演出」してしまいましたのだ。


スクールのシューズロッカーには、ナイショで
T子のシューズも入れてあるのですが、
キーはいつも、帰りにフロントにあずけるから、
まあ、公然の秘密なんであります。

今日は私のレッスンの1コマ前のレッスンをT子が受けていた。
それをすっかり失念、

フロントで、ロッカーのキーがありませんと言われ、
「前回のレッスン後に確かにこのケースへ入れました!」と自信満々、

(T子が持ったまま、すぐそこでレッスンしているのだ・・・)

とにかく開けろと、合い鍵で開けてもらったら、
奥の方にT子のシューズはあるが、手前に入ってる「はず」の
私のシューズがないっ!と大騒ぎ、

(だから、その入ってるのがおまえのシューズなんだよ・・・)

それをまた、

「フロントでは、何番のキーを下さいといえば、誰にでも
 キーを渡しますよね(¬_¬)」

なんて、さもフロントの管理不行き届きのように糾弾、

あげく、フロントの人に
「いまT子さんがレッスンしてますけど、キーを持ってるかも?」
と言われて、脳みそがズゴーン・・・・・。

そこまで言われるまで、思い出さない。

なにしろ、「どこのメーカーのシューズですか?」と聞かれて、
自分のシューズを持ち上げ、「これと全く同じです!」って、

バカ過ぎ・・・

もう誰も私の言葉を信じないに、違いない。


おい!キーだ!キー!早くよこさんかっ!

レッスン中のコートに入っていって、怒鳴る私。

T子「ねえねえ、何怒ってるのよう」

なんでもないっ(泣)





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