Dear Friend,Gentle Heart
2006/7/22  再会  お気に入り

ゆうべもちょっと飲んで帰ったけど、
深夜、ガレージでの素振り、少しだけやりました。

そして迎えた今朝のビデオレッスン2。

出番前、ロッカールームの鏡で、服装のチェック、
長ズボン、よお〜し!ハチマキなし、よお〜し!笑

そして、今日のアドバイスはふたつでした。
フォアのとき、インパクトで伸び上がって、ピョコンと
跳ばないように。
バックストローク、ラケットといっしょに頭を動かさない
(ゴルフのヘッドアップと同じです。)

フォアで飛び上がるクセ、最初っからのクセ、とほほ
(でもさ、クライシュテルス、よく跳んでるよ!)

そしてバック、どーしても自然に身体が回せない。
シングルハンドに転向しようかな。(またまた〜逃げ腰)
両手は向いてないのかも。(へたなだけです!)
ボレーはシングルハンドで、うまいし。(へ?!誰が?)
王者フェデラー、AIGに来るし。(・・・・)

なんてね、クヨクヨ悩みながらも、心ははや

M喜の「カキ氷宇治金時」に飛んでおります!

(再び、昨年9月17日のブログをごらんください)

今日午後行きました、総勢8名、ドヤドヤドヤ!!
お〜!!出てきた〜やっとご対面〜v(^▽^o)♪パチパチパチ!

あり?(・_・;)

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ち   ちぇえ・・・・・

あの〜 1年見ない間に、こんなにちっちゃくなってましたの。

3分の一くらいだな、去年の。



ないだろ、これは・・・・・



(..)

味はうまいけど



やっぱ、こりゃないっしょ〜 (T▽T)o  

一家挙げて来てるんだからっ

どうして?どーして?どーしてえええええ????


2006/7/20  校歌手話斉唱  手話

月に1度の同窓生手話。

ごろ寝のくだらぬ自慢は、尽きないが、
幼稚園の園歌を覚えていて、
歌えることもそのひとつである。

♪おべんとおべんとうれしいなー
  お手手もきれいになりました
    みーんなそろおってごあいさつ♪
(せりふ)お父さんお母さん、
     おいしいお弁当ありがとうございます。
     こぼさないように、よくかんで、
     いただきます!

ほおらねv(^▽^o)♪
園歌のほかに、この「お弁当の歌」も歌えるんだぞお。

小学校校歌は、東京大空襲にあった下町ということで、
もうもう涙なくしては歌えない名文句、名曲である。
在校当時は意味不明(笑)でしたけども。

大学の校歌は、2つあり、これまた名曲、
歌っていて背筋が伸び、勇気がリンリン湧いてくるのだ。
ふたつともすんばらしい歌なのさ。

しかーし、

唯一、中高一貫教育であった学園の校歌は、
まったく記憶から欠落していたのでした。
正確に言えば、最初の1小節しか思い出せなかった。

歌詞もいまいちダサい、曲がこれまた、凡庸。
感動を呼び起こすようにあの手この手で苦労して、
結局は失敗に終わってしまった、という代物。
そういう歌は、覚えにくい、歌いにくい、早く忘れる。
(作曲作詞の先生、独断暴言ゆるしてつかあさい)

で、その校歌を手話で歌おうという、トホホな企画。
うえっ、うそっ、恥ずかしい、やめようよ〜
例によって、お気楽Aっこだよ、言いだしっぺは。
それも、この秋の同窓会で発表しようだって・・・・・。
結果をまるで恐れないところは、さすが大物・・・・

とりあえず、忘却したメロディを思い出すのに、一苦労。
なにしろ、「聞いて思い出す」ということが出来ない。
たとえ美空ひばりが歌っても、オンチに聞こえる耳だ。
なので、同級生のTちゃんが歌っても同じだ。
あはあはっf^▽^;す、すまん〜
何度も耳元で歌ってもらって、ようやっと「開通」。

思い出したら、やっぱりへんな歌だった。(笑)

校歌に手話を当てはめるにあたり、
この手話講習会メンバーでもあり、
母校の卒業生でもある元現代国語担当のY野先生が、
覚えにくく意味不明の歌詞の由来を教えてくださった。

それを聞いて、みんな、仰天!おったまげっちょん!
そんな深い、秘められた?意味があったのか〜ガーン・・・
す〜ばらしい〜(歌としては依然として???だが)

すっかり感心して、その由来に基づき、手話を付けたら、
あんたまあ、これが、至極いけるんですわ(笑)
ってか、とってもステキで(笑)みんなノリノリ、
Aっこの株は、ぐっと上がったのでした。


2006/7/19  鏡  ゴタク

私のように、
自分に対して、寛大かつ寛容な人間は
そういないのではないか。
ぜったいに自分に無理強いをせず、
「のびのびと自由に生きて欲しい!」、
常にそう願っているのである。

しかし、いつもやさしく放任するばかりではない。
他人には厳しく、
飲み会の待ち合わせに遅れる、
おまけに人一倍食べまくり、
払いは割り勘、などという理不尽には、
断固、正義を主張することもある。
自分で言うのもなんだが、
正義感は強いほうだ。

「自分は常に正しい」、
そう信じている人ほど、周囲を困らせるものはない。
どうかどうか、一度、鏡をじっくり見て、
普段目を背けがちな現実を直視して欲しいものだ。

そして、
「鏡の中の自分は本当の自分ではない、
 自分はもっと美しく、正しく、痩せているのだ」、
そう断言できるくらい、
しっかりした自分、自我を持ってこそ、
世の荒波に負けず、強くたくましく太く図々しく、
ながああ〜く生きられるのだ、と思う。

これからも修行は続く・・・・
ときどき、鏡を疑っているので、
私の場合、完成まであともう少しかもしれない。

ヾ( ̄◇ ̄)ノ))





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